イワクラシバタシカキョウセイシカ

岩倉しばた歯科・矯正歯科

最寄駅 岩倉駅(愛知県) 出口 車 10分
エリア 一宮・稲沢
ジャンル 歯科

専用のカウンセリングルームや「治療説明書」で、とことん納得できる治療を目指します

「岩倉しばた歯科・矯正歯科」は、岩倉市野寄町東出にある歯科医院です。駐車場が6台分あり、バリアフリー設計でお子様や車いすの方も通院いただける歯科医院です。当院での治療の大きな特徴は、治療前の専用のカウンセリングルームと患者様との検査の時間での深いコミュニケーションにあります。この時間を大切にし、患者様とのコミュニケーションと検査で、患者様の望まれる治療の計画をしっかりと立てます。

カウンセリングでは、患者様の現在のお口の状態や噛み合わせの特徴といったこともお伝えし、患者様にわかりやすい形の文書で記載し、手渡させていただいています。専門性の高い治療に関しても、患者様にわかりやすい言葉で説明し、リラックスして治療を受けられるようにしています。また、専用のカウンセリングルームをご用意しています。さらに、当院の「治療説明書」をお渡ししており、とことん納得できる治療を行います。

治療の説明においては、視覚的にわかりやすくお伝えすることを大切にしており、ご自身では見えない部分までご覧いただきながら、画像に沿ってていねいに説明させていただきます。当院は噛み合わせの治療を得意としております。そのため、患者様のお口の環境を全体的に治療していくことが可能です。

治療前のカウンセリングから治療が終わるまで、患者様が治療前に思っていらっしゃった治療結果を上回れるように、日々努めています。当院が目指すのは、地域の中で中核を担う医療機関となることです。そのため、近隣の大規模医療施設とも連携を図りながら、患者様一人ひとりの健康増進のお役に立てたらと思っています。

当院は、バリアフリーで設計されており、治療に際しては、車いすの方は車いすのまま治療をさせていただくことも可能です。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長柴田 紀幸

院長柴田 紀幸

大学病院で行われているような治療を、私の出身であるこの地で提供したいと思い、開院いたしました。私は噛み合わせの治療に携わってきており、口腔内のトータル治療に力を入れています。コミュニケーションをしっかりと取り、患者さまが想像していた歯科治療の価値観を上回る治療を行い、喜んでいただけるよう努めています。

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診療受付時間

08:30〜12:30
14:00〜18:00

基本情報

定休日 日曜日, 木曜日, 祝日
住所 〒482-0016
愛知県岩倉市野寄町東出24-1
電話番号 0587-81-7182
最寄駅 名鉄犬山線  岩倉駅(愛知県) 出口 車 10分
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localplace体験談

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

localplace知恵袋

  • Q歯科クリーニングの頻度はどのくらいが理想的ですか?

    A理想的な頻度は個々の口腔状態や生活習慣により異なりますので一概には言えませんが、一般的には6ヶ月に1回を目安にするのが良いとされています。ただし、口腔状態が悪い場合や、歯周病のリスクが高い場合は3ヶ月に1回、更に病状によっては1~2ヶ月に1回というように、頻度を増やすこともあります。最適な頻度については、定期的に歯科医に相談することをおすすめします。

  • Q高齢者の口腔ケアはどのように行うべきですか?

    A高齢者の口腔ケアは、以下のような方法で行うべきです。まずは、毎日の歯磨きを励行し、歯と歯ぐきの清掃を行います。歯ブラシや歯間ブラシを使用して、歯の表面や隙間にこぐき炎やプラークを取り除きます。また、歯石の除去や定期的な歯科検診も重要です。さらに、入れ歯や義歯のケアも忘れずに行いましょう。食事や薬の副作用などによる口の乾燥を防ぐためにも、水分摂取や唾液刺激剤の使用が有効です。定期的な歯科医院の訪問や、歯科専門の看護師や介護士の支援も受けることが重要です。

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

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