シモキタザワドウブツビョウイン

下北沢動物病院

最寄駅 下北沢駅 北口または西口 徒歩 2分
下北沢駅 北口または西口 徒歩 2分
エリア 下北沢
ジャンル 動物病院、獣医師

こんにちは、下北沢動物病院です

下北沢動物病院の特徴 辛さを語れず我慢をしてしまうペット達の医療では“問診の重要性”を大切に考えております。
病状をより正確に詳しくお伝えいただくことにより、隠れた病気の早期発見だけでなく、
不必要な検査や過剰な治療を避けることを目指しておりますので、詳しい問診にご協力ください。
症状が解らない時は「解りません」と、どうぞそのままお伝えください。
ありのままの評価がとても有用です。
現状を把握し、飼い主様のご理解のもと、個々に適した治療方法を選択していきましょう。

診療法で意識していること 当院では、富士フィルムのデジタルX線画像診断システム(FCR)と医療用画像ソフト「OsiriX」のネットワーク設定を基軸に、多角的な評価を行い、迅速かつ細やかな診断力の向上に努めています。

また、動物たちは本能により、症状を我慢の限界まで隠してしまうため、
見た目では分からない病状をしっかり説明し、適切な治療方法をおすすめしていきます。
投薬や注射一つにしても、非常に細い針を選んだり、注射を打つ瞬間に気をそらせるなど、
痛みや辛さの軽減に努めています。
様々なコツを用いて動物たちに優しい医療を心がけております。


お年を召したペットについて 当院では、歯みがき教室(歯周病予防レクチャー)を行っております。
最近、元気で長寿なワンちゃん・ネコちゃんがとても増えてきましたが、
一方で長寿だけに老齢性疾患のご相談も増えています。
特に心疾患、腎疾患、肝疾患などのご相談は多くいただきますが、
油断しがちなのが “口腔疾患” です。
中でも重度の歯周病、すなわち歯槽膿漏がとても増えています。
歯槽膿漏は全身に悪影響を及ぼす感染症ですので、正しい知識を身につけて、悪化を防いであげましょう。
トリミングについて正しい知識を持っていただきたいから 「トリミングは1~2か月に一度必ず行かなければならない」と思い込みはありませんか?
犬種によっては確かに必要かもしれませんが、それでも体調にご不安があるようであれば無理をさせるべきではありません。当院内にもトリミングサロンはありますが、体調や状態を見たうえで、必要があれば施術いたしますが、必ずやるわけではありません。よそで無理をさせて体調を崩し、慌てて駆け込まれる方も少なくありません。
「うちの子、こういう状態だけど本当に毎月トリミングをするべきなのかな……」
「正しい知識が欲しいので獣医師に相談したい……」
そんな思いを抱えていらっしゃる方のお力になりたいと思います。何よりもワンちゃんが健康でいられることが大切ですので、トリミングについてご不安があればぜひご相談ください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜12:00 ● ● ● ● ● ● 休 休
17:00〜19:00 ● ● ● ● ● ● 休 休

基本情報

定休日 日曜日, 祝日
住所 〒155-0031
東京都世田谷区北沢2-28-8
電話番号 0066-9802-9711923
最寄駅 小田急線  下北沢駅 北口または西口 徒歩 2分
井の頭線  下北沢駅 北口または西口 徒歩 2分
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localplace体験談

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

localplace知恵袋

  • Qフェレットとは?

    Aフェレットは、ヨーロッパから西アジアにかけて分布するイタチ科の哺乳類で、身体が長くて細い特徴があります。元々はヨーロッパケナガイタチが家畜化されたもので、ペットとして飼われることが多いです。暗い場所を好み、穴掘りや登ることが得意で、穴の中に入れるような小さな物やトンネルのようなものを与えると喜びます。また、フェレットは社交的で好奇心旺盛な動物で、遊ぶことが好きです。しかし、フェレットをペットとして飼う際は、定期的な健康チェックや適切な飼育環境の確保が必要となります。

  • Q猫が不適切に噛んだり引っ掻いたりする場合、どのように対処すべきですか?

    A猫が噛んだり引っ掻いたりする行動は遊びの一環であることも多いですが、それが度を超えたものや人に対する攻撃っぽいものであれば、以下のように対処することが無難です。 1. 場所を変える: 噛まれたら、すぐにその場から動かずに、静かに指を出す。猫が興奮しているときに逃げると、「追いかけっこ」の一環と理解する可能性があるためです。 2. 痛みを伝える: 軽く猫の鼻に触れるか、驚かせるような音を出すなどして、「それは痛い」、「それはよくない」ということを教えます。 3. おもちゃで遊ぶ: 猫と遊びたいときは、自分の手を使う代わりに、猫用のおもちゃを使用します。 猫は爪と歯を使って遊ぶため、おもちゃを使うことで猫があなたの手を攻撃することを防げます。 4. トレーニング: 許容範囲を超えて噛む・引っ掻くような行動が続く場合は、専門家の助けを借りて行動矯正を検討することも必要かもしれません。 5. 医師に相談: 突然攻撃的な行動を始めた場合や、もし猫が怒って引っ掻いたり噛んだりする理由がわからない場合は、病気や痛みが原因である可能性もあるので、獣医に相談してください。 あくまで猫は生き物で、100%人間の思い通りにはなりません。大切なのは、猫との適切なコミュニケーションを図りつつ、猫がストレスを感じないような環境作りを心掛けることです。

  • Qアビシニアン(猫)について教えてください。

    Aアビシニアンは、美しいコートと独特の外観が特徴の猫の品種です。彼らは中型から小型で、筋肉質で引き締まった体型をしています。彼らは非常に活発でエネルギッシュな性格であり、知識欲も旺盛です。彼らは知恵を活かして問題解決にも挑戦します。 アビシニアンは非常に社交的で人懐っこい性格をしています。彼らは飼い主との絆を重視し、一緒に遊ぶことを楽しむでしょう。彼らは活発で知恵もあるため、刺激的な遊びや知恵の餌を与えることが重要です。

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