リバティコウベドウブツビョウイン

リバティ神戸動物病院

エリア 住吉・御影
ジャンル 動物病院、獣医師

飼い主さまと動物の気持ちに寄り添った動物医療が提供できることを目指しています

飼い主さまと動物に寄り添った治療を目指しています 当院では待ち時間を短縮するため、予約優先で診察をさせていただいています。病院とは動物にとって少なからず負担のかかる場所ですので、特に猫など警戒心が強い動物は長時間いるとストレスとなってしまうこともあります。なるべく負担なく来院いただけるよう取り組んでいます。
リハビリや整形外科、腫瘍科に尽力する動物病院です 動物の内側の病気だけではなく、整形外科の治療にも力を入れています。動物は階段の上り降りなどを繰り返すことで骨や靭帯に大きな負荷がかかってしまいます。その負荷が限界に達してしまうと椎間板ヘルニアや十字靭帯断裂などを引き起こし、階段を上りたがらなくなるなど、みるみる元気を失くしてしまうこともあります。当院では、その動物の10年後までを考えて治療を計画し進めていきます。もし、歩き方がおかしいなど感じることがありましたらお気軽に相談ください。
病気の治療以外のお悩みにも寄り添って解決するために トリミングは「肛門腺しぼり」「爪切り」「耳掃除」がセットとなっています。個性を生かし、ワンちゃんごとに合ったトリミングを行えるように努めていますので、ぜひご利用ください。初めてトリミングを受ける場合、疾患などがないか、診察をさせていただきます。完全予約制となりますが、特に土日・祝日は大変混み合うため、早めのご予約がおすすめです。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
07:30〜09:00 ● ● ● ● ● ● ● ●
09:00〜12:00 15:00〜16:00 ● ● ● ● ● ● ● ●

基本情報

住所 〒658-0048
兵庫県神戸市東灘区御影郡家1-20-19
電話番号 0066-9802-9716783
アクセスをみる

localplace体験談

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

localplace知恵袋

  • Qノルウェージャンフォレストキャットについて教えてください。

    Aノルウェージャンフォレストキャットとは、北欧のノルウェー原産の長毛種の猫のことを指します。野生の森林地帯で暮らす野生の猫からの進化を遂げたと言われており、長く毛並みと筋肉質の体型が特徴的です。また、性格は陽気で社交的で、飼い主とのコミュニケーションを好みます。運動能力も高く、ジャンプ力があるため、遊び好きな子猫たちを持つ飼い主にも向いています。また、絡まった毛玉を持っていることが多いので、ブラッシングをすることが必要です。

  • Qトイプードルについて教えてください

    Aトイプードルは、フランス原産の犬種プードルの中でも最小サイズの種類で、体高は25cm以下、体重は3kg以下となっています。プードルといえば毛並みが特徴的で、トイプードルもその特徴を持っており、ウェーブのかかった柔らかい毛質を持ち、抜け毛が少ないためアレルギーが心配な方にも人気があります。性格は知的で賢く、しつけやトレーニングがしやすく、活発で愛情深い性格を持っています。また、トリミングが必要なため、定期的なケアが必要になります。

  • Q猫が不適切に噛んだり引っ掻いたりする場合、どのように対処すべきですか?

    A猫が噛んだり引っ掻いたりする行動は遊びの一環であることも多いですが、それが度を超えたものや人に対する攻撃っぽいものであれば、以下のように対処することが無難です。 1. 場所を変える: 噛まれたら、すぐにその場から動かずに、静かに指を出す。猫が興奮しているときに逃げると、「追いかけっこ」の一環と理解する可能性があるためです。 2. 痛みを伝える: 軽く猫の鼻に触れるか、驚かせるような音を出すなどして、「それは痛い」、「それはよくない」ということを教えます。 3. おもちゃで遊ぶ: 猫と遊びたいときは、自分の手を使う代わりに、猫用のおもちゃを使用します。 猫は爪と歯を使って遊ぶため、おもちゃを使うことで猫があなたの手を攻撃することを防げます。 4. トレーニング: 許容範囲を超えて噛む・引っ掻くような行動が続く場合は、専門家の助けを借りて行動矯正を検討することも必要かもしれません。 5. 医師に相談: 突然攻撃的な行動を始めた場合や、もし猫が怒って引っ掻いたり噛んだりする理由がわからない場合は、病気や痛みが原因である可能性もあるので、獣医に相談してください。 あくまで猫は生き物で、100%人間の思い通りにはなりません。大切なのは、猫との適切なコミュニケーションを図りつつ、猫がストレスを感じないような環境作りを心掛けることです。

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