マツキドウブツビョウイン

まつき動物病院

最寄駅 小伝馬町駅 2・4番出口 徒歩 3分
新日本橋駅 8番出口 徒歩 5分
エリア 秋葉原
ジャンル 動物病院、獣医師

犬と猫のための、内科の病院

安心を感じていただける環境作り まつき動物病院では待ち時間をリラックスして過ごしていただけるよう、なるべく病院らしさを感じないナチュラルであたたかな空間作りを心掛けています。診察は予約制で、ワンちゃんとネコちゃんが出会わない診察スケジュールを組んでいるほか、診察室やお預かりスペースもワンちゃんとネコちゃんで分けています。
また、検査や注射などの処置は飼い主さまの前で行っていますので、安心してご受診ください。

まつき動物病院の診療方針 内科診療を行っていますが、その中でも糖尿病や甲状腺疾患、副腎疾患などの内分泌疾患と、脳炎やてんかんなどの神経疾患に注力しています。

特に犬と猫を問わず糖尿病の患者さんが多く、治療が難しいケースをご紹介頂いております。糖尿病に限らず内分泌疾患は高齢の患者さんが多く、併発している別の病気が治療を難しくしている場合も少なくありません。身体検査、血液検査、エコー検査、レントゲン撮影など、基本的な検査を十分に行い、全身的に体調を改善できるよう努力しています。

甲状腺や副腎の疾患では、総合的に考えて内科治療よりも外科治療の方が適切な場合もあります。その際は外科治療の選択肢をお示しして、その病気の外科治療を得意としている大学病院や二次診療施設の先生をご紹介しています。

脳も全身の機能に直結しています。神経疾患の診察では、神経の状態を診察ごとに記録して薬の種類や量を調節しています。磁気共鳴画像(MRI)検査やCT検査は、必要に応じて近隣の大学病院や二次診療施設をご紹介しています。

飼い主の皆さまとのお付き合いにあたって 難しい病気のため専門診療にいらっしゃるワンちゃんネコちゃんの飼い主様はもちろんのこと、予防や健康診断にいらっしゃる飼い主様も、いろいろな不安や心配を抱えていらっしゃると思います。そのような不安と心配をできる限り解消できるよう、優しく分かりやすい診療を心がけています。

当院では、予約制の診療をすることで、飼い主様のお話を伺う時間と、治療方針を理解していただくための説明の時間を十分にとっています。飼い主様に病気のことを理解していただくことで、不安や心配が少なくなり、治療に対して前向きになっていただけるからです。診断、治療方針については紙に書いた説明をお渡ししていますので、あとで落ち着いて読み返していただけます。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜17:00 ● ● 休 ● ● ● 休 休

基本情報

定休日 日曜日, 水曜日, 祝日
住所 〒101-0032
東京都千代田区岩本町1-2-13渡東ビル1F
電話番号 0066-9802-9705553
最寄駅 日比谷線  小伝馬町駅 2・4番出口 徒歩 3分
総武線  新日本橋駅 8番出口 徒歩 5分
アクセスをみる

localplace体験談

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 獣医さんオススメのドックフード

    近所の動物病院の獣医さんからお勧めされたドックフードがすごくいいらしく、買ってみました。本当に結果がよかったです。皆さんも獣医さんに相談してみてください。

localplace知恵袋

  • Qフェレットとは?

    Aフェレットは、ヨーロッパから西アジアにかけて分布するイタチ科の哺乳類で、身体が長くて細い特徴があります。元々はヨーロッパケナガイタチが家畜化されたもので、ペットとして飼われることが多いです。暗い場所を好み、穴掘りや登ることが得意で、穴の中に入れるような小さな物やトンネルのようなものを与えると喜びます。また、フェレットは社交的で好奇心旺盛な動物で、遊ぶことが好きです。しかし、フェレットをペットとして飼う際は、定期的な健康チェックや適切な飼育環境の確保が必要となります。

  • Qポメラニアンについて教えてください。

    Aポメラニアンは、小型犬の一種で、体重は1.5〜3kg程度です。元々はドイツのポメラニア地方原産の犬種で、毛色はとても多彩です。 性格は元気で活発、賢く、知的であり、かわいらしい見た目とは裏腹に、しっかりと主張する性格を持っています。活発な性格ゆえに、運動量も必要になります。抜け毛が多いので定期的なブラッシングが必要ですが、飼い主と一緒に過ごすことを大好きで、家族全員から愛されることでしょう。

  • Qペルシャ(猫)について教えてください。

    Aペルシャは、世界的に人気の高い猫種で、小さく丸い顔や長い毛並みが特徴的です。人懐っこい性格と美しい容姿から、ペットとして広く飼われています。また、短毛種のアメリカン・ショートヘアとの交配によって生まれた“エキゾチックショートヘアー”も存在します。ペルシャは、毛玉ができやすく、毛玉吐きになることがあるため、定期的なブラッシングが必要です。また、腰痛や関節痛などになりやすい傾向があるため、運動不足にならないように注意が必要です。

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