オーラルクリニックアサヒロ

オーラルクリニックあさひろ

最寄駅 港南台駅 南口 徒歩 5分
エリア 洋光台・港南台・本郷台
ジャンル 歯科

話す・食べる楽しみを続けてもらえるように、1本でも多くの歯を残すためのサポートをします

横浜市港南区港南台のオーラルクリニックあさひろでは患者さまに合った治療をご提案するには、患者さまのご要望やお悩みをよくお伺いし、それを踏まえた上で治療方法をご提案することが大切だと考えています。そして、お口の状態を把握し診断に役立てるために、さまざまな検査を行います。また、次の治療で何をされるのか分からないといった状況がないように、患者さまに納得いただいてから治療を進めていきますので、当院にご相談にいらしてください。スタッフ一同、心よりお待ちしております。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長朝廣 賢哉

院長朝廣 賢哉

患者さまに納得いただける治療をするために、事前説明では私の考えうる限りの治療法をご説明します。患者さまに「こんな方法があるなら、こっちにしたかった」といった後悔をさせたくないからです。患者さまの納得できる治療が、良い治療だと考えています。 私は以前、訪問歯科診療の対応をしていたため、ご年配の方もぜひご相談いただければと思います。歯を失ってしまった方をさまざま見てきたからこそ、自分の歯に勝るものはないと実感しています。歯は治療のたびに短命化するため、どうぞ歯を失わないために予防ケアに取り組んでください。 継続してメンテナンスに通っていただけるよう、親しみのある歯科医院として努めていきたいと考えています。

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ネット予約の空き状況

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※情報取得日 2026/10/24 04:03

診療受付時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜12:00 休 ● ● ● 休 ● ● 休
14:00〜19:00 休 ● ● ● 休 ● - 休
13:00〜17:00 休 - - - 休 - ● 休

基本情報

定休日 月曜日, 金曜日, 祝日
住所 〒234-0054
神奈川県横浜市港南区港南台4-33-3
電話番号 045-342-4006
最寄駅 根岸線  港南台駅 南口 徒歩 5分
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localplace体験談

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

localplace知恵袋

  • Q赤ちゃんは歯が生え始めると泣きやすくなるのはなぜですか?

    A赤ちゃんが歯が生え始めると、歯茎に圧力がかかり、痛みや不快感を感じることがあります。この痛みや不快感が原因で泣きやすくなることがあります。また、歯が生える過程は赤ちゃんにとって新しい経験であり、不安やストレスを引き起こすこともあります。これらの要素が組み合わさり、泣きやすくなるのです。

  • Q小学生・中学生期の歯科診察の頻度はどのくらいが適切ですか?

    A小学生・中学生期の歯科診察の頻度は、一般的には年に2回が適切とされています。これは、歯の健康状態を定期的にチェックし、予防処置や早期治療を行うために必要な頻度です。また、子供の歯並びや噛み合わせの変化を追跡するためにも、定期的な歯科診察が重要です。ただし、特に虫歯のリスクが高い子供や歯の状態に問題がある場合は、より頻繁な診察が必要となる場合もあります。

  • Q20代~30代に虫歯を予防するための食生活の改善点は何ですか?

    A1. 糖分の摂取を控える:ケーキやクッキー、スイーツ、炭酸飲料などの高糖分食品や飲料は虫歯の大きな原因です。可能な限りこれらの摂取を控え、取り組むと良いでしょう。 2. 定期的な食事をとる:食事を抜くと唾液の分泌が減少し、口腔内が乾燥しやすくなります。唾液には口腔内を清潔に保つ作用があるため、定期的に食事を摂ることが重要です。 3. 野菜や果物を多く摂取する:野菜や果物に含まれる食物繊維は、歯の表面をきれいにする働きがあります。また、これらの食品は唾液の分泌も促します。 4. 飲み物は無糖のものを選ぶ:スポーツドリンクやフルーツジュースなども糖分が多いので、飲むなら無糖のものを選びましょう。水やお茶などがおすすめです。 5. 酸性飲食物を避ける:飲料やフルーツなどに含まれる酸は、歯を溶かしてしまう可能性があります。酸性飲食物の摂取後はブラッシングを避け、水を飲むなどして口をすすぐようにしましょう。 6. チーズを食べる:チーズには、虫歯の発生を防ぐ効果があるとされています。これは、チーズが含むカルシウムやリン酸塩が、歯を守る一助となるからです。 7. フッ素を摂取する:フッ素は歯のエナメル質を強くする作用があります。フッ素を含む食品を摂取するか、フッ素配合の歯磨き粉を使用しましょう。

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