ウエムラシカイイン

うえむら歯科医院

最寄駅 )法隆寺駅 車 5分
エリア 斑鳩周辺(生駒郡)
ジャンル 歯科

地域密着で、治療を受けることが出来る環境をご用意しております。毎日、美味しいご飯を食べるために。

生駒郡安堵町東安堵にある、うえむら歯科医院は法隆寺駅から徒歩20分の歯医者です。医院専用駐車場も3台分ありますので、お車での通院も可能です。うえむら歯科医院では、一般的な歯科診療はもちろん、小児歯科から入れ歯と幅広く診療しております。今、重視されている衛生面を徹底し、治療に使用する機材はしっかりと滅菌するなどの対策は徹底しているので、気軽に通院して頂ける歯医者です。お近くにお住みの方でお口の事が気になる方は一度ご相談してください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長植村 博俊

院長植村 博俊

歯は他に替えのきかない大切な存在です。しかし、その大切さはなかなか気付きにくいものです。私自身、歯がとても悪く、虫歯や歯の神経の治療を何度も行いました。そのようなことがあったからこそ、皆さまには同じ思いで苦しんでいただきたくないと思い、歯科医師を目指しました。 歯科医院というと、どうしても「怖い」「痛い」など、ネガティブな印象をもたれがちです。「こんな状態で相談しにくい」とお考えの方もいらっしゃると思いますが、遠慮なく相談していただきたいと考えています。私は、その方が抱えているお悩みを第一に考えて治療計画の提案をし、快適に生活を送っていただけるサポートをいたします。 どんな些細なことでも、気になることや不安を感じることがあれば、お気軽にご相談ください。

もっと読む

ネット予約の空き状況

※「ネット予約の空き状況」は情報が古くなっている場合がございます。あらかじめご了承ください。

※情報取得日 2026/10/26 14:14

診療受付時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:30〜13:00 ● ● ● 休 ● ● 休 休
15:00〜20:00 ● ● ● 休 ● - 休 休
15:00〜17:30 - - - 休 - ● 休 休

基本情報

定休日 日曜日, 木曜日, 祝日
住所 〒639-1061
奈良県生駒郡安堵町東安堵1712-1
電話番号 0743-57-1020
クレジットカード 利用不可
最寄駅 関西本線(大和路線  )法隆寺駅 車 5分
アクセスをみる

localplace体験談

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

localplace知恵袋

  • Q小学生・中学生期に飲食物で虫歯を予防するにはどうすればよいですか?

    A小学生・中学生期に虫歯を予防するためには、以下のことを心掛けることが大切です。 1. 正しい歯磨きをする:朝晩の歯磨きをしっかり行い、歯ブラシの毛先が歯と歯茎に当たるように丁寧に磨きます。 2. 歯科医院の定期検診に行く:定期的に歯科医院で検診を受け、歯石や虫歯がないかチェックしてもらいましょう。 3. 健康的な食事を摂る:砂糖や酸が多い飲み物や食品を制限し、バランスの取れた食事を心掛けます。特にお菓子の食べ過ぎには注意しましょう。 これらの予防策を守ることで、虫歯のリスクを減らすことができます。

  • Q歯の色を白く保つための方法は何ですか?

    A1. ブラッシング: 歯を白く保つための基本的な方法。食事後は特に忘れずにしましょう。ブラッシングはお口の中の食べ物の残りや細菌を取り除きます。 2. 歯磨き粉: フッ素入りの歯磨き粉を使用しましょう。フッ素はエナメル質を強化し、むし歯を防止します。 3. 歯間ブラシまたはフロス: 歯間ブラシやフロスを使って、歯間の汚れをきれいに掃除しましょう。 4. マウスウォッシュ: 口内洗浄剤も効果的です。これには、虫歯予防のフッ素や、口臭防止の成分も入っています。 5. 定期的な歯医者さんでのチェックアップ: プロのクリーニングが必要な場合には、定期的に歯医者さんへ行きましょう。 6. 食事: 砂糖たっぷりの飲み物や食べ物を控えめにし、野菜や果物を多く摂ると良いでしょう。 7. 歯のホワイトニング: 自宅でできるホワイトニング製品や、歯医者さんでのホワイトニング治療もあります。ただし頻繁に行うと歯にダメージを与える場合もあるので、専門家と相談しましょう。 8. 喫煙をやめる: タバコは歯に黄ばみや汚れを付け、歯を黄色くしてしまいます。 9. コーヒーや赤ワインなど歯に着色しやすい飲み物を控える: 飲む場合は、ストローを使ったり直後にもみがきをするなどの対策を取りましょう。 以上のことを心がけることで、歯を白く保つことが可能です。

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

周辺にある店舗

最近見た店舗