カノウシカ

加納歯科

最寄駅 加納駅(宮崎県) 出口 徒歩 1分
清武駅 出口 車 8分
エリア 宮崎市
ジャンル 歯科

加納駅より徒歩1分。12台分の駐車スペースあり。清潔な環境で丁寧な診療をおこなう宮崎市清武町の歯科医院

宮崎市清武町にある加納歯科は、加納駅から徒歩1分とアクセス便利な歯医者です。地域の方々のかかりつけ医を目指しており一般歯科から予防歯科、小児歯科、矯正歯科、インプラントなど患者様のお口をトータルで治療致します。痛くなってから治療するのではなく、日頃の予防が大切であると考え、ブラッシング指導などに力を入れておりますので一緒にご自身の歯を健康で綺麗に保ちましょう。また、加納歯科では院内感染予防を徹底しており、診療器具は100%滅菌しております。院内もオゾン清浄機を設置して、清潔な環境で安心して治療に専念していただけます。お口の事でお困りの方は是非お越しください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長遠目塚 孝志(Takashi Tometsuka)

院長遠目塚 孝志(Takashi Tometsuka)

毎日しっかりと噛んで美味しいご飯を食べるためには、歯の治療ではなく予防が大切です。痛みや問題が出てから対処することは、すでに歯がダメージを負ってしまい、もとに戻らない状態だからです。ですから、問題が出たときだけではなく、トラブルがないときこそこまめに歯科医院へ行き、検査を受けてみて下さい。そうすることで、大切な歯を失ってしまうことや、痛い思いをせずにすみます。 当院では、できる限り痛みが少なく、歯を残せる治療を心掛けています。どうしても歯を抜かなければならないときには抜歯を行いますが、そうなる前にできるだけ早くご来院いただければ、歯を削らずに治療をすることも可能です。ご自身の歯をいつまでも長持ちさせたいと思われている方は、ぜひ当院へご来院下さい。

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※情報取得日 2024/07/13 14:28

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診療受付時間

09:00〜12:30
14:30〜19:00
09:00〜13:00 - - - - -

基本情報

定休日 日曜日, 祝日
住所 〒889-1605
宮崎県宮崎市清武町加納甲1929-11
電話番号 0066-9801-658398
クレジットカード 利用可能
最寄駅 日豊本線  加納駅(宮崎県) 出口 徒歩 1分
日豊本線  清武駅 出口 車 8分
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localplace体験談

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

localplace知恵袋

  • Q小学生・中学生期に矯正歯科を受診するべき時期は何ですか?

    A一般的には、小学生のうちに矯正歯科を受診すると良いとされています。乳歯が抜け始め、永久歯が生え揃っていく頃、歯並びの問題や顎の発育の違いが顕著になるためです。中学生期になると、成長が進んでいるため、矯正治療による効果も出やすくなります。ただし、個人の状況によって適切な時期は異なるため、歯科医師の診断と相談が必要です。早めの受診が将来的な歯並びの問題を予防し、正しい咬み合わせを形成するのに有効です。

  • Q歯の色を白く保つための方法は何ですか?

    A1. ブラッシング: 歯を白く保つための基本的な方法。食事後は特に忘れずにしましょう。ブラッシングはお口の中の食べ物の残りや細菌を取り除きます。 2. 歯磨き粉: フッ素入りの歯磨き粉を使用しましょう。フッ素はエナメル質を強化し、むし歯を防止します。 3. 歯間ブラシまたはフロス: 歯間ブラシやフロスを使って、歯間の汚れをきれいに掃除しましょう。 4. マウスウォッシュ: 口内洗浄剤も効果的です。これには、虫歯予防のフッ素や、口臭防止の成分も入っています。 5. 定期的な歯医者さんでのチェックアップ: プロのクリーニングが必要な場合には、定期的に歯医者さんへ行きましょう。 6. 食事: 砂糖たっぷりの飲み物や食べ物を控えめにし、野菜や果物を多く摂ると良いでしょう。 7. 歯のホワイトニング: 自宅でできるホワイトニング製品や、歯医者さんでのホワイトニング治療もあります。ただし頻繁に行うと歯にダメージを与える場合もあるので、専門家と相談しましょう。 8. 喫煙をやめる: タバコは歯に黄ばみや汚れを付け、歯を黄色くしてしまいます。 9. コーヒーや赤ワインなど歯に着色しやすい飲み物を控える: 飲む場合は、ストローを使ったり直後にもみがきをするなどの対策を取りましょう。 以上のことを心がけることで、歯を白く保つことが可能です。

  • Q20代~30代の口腔衛生を維持するためのヒントは何ですか?

    A20代~30代の口腔衛生を維持するためのヒントは以下の通りです。 1. 正しい歯磨きを続けること。歯磨きは朝晩2回、2分間行い、歯間ブラシやフロスも使用して歯垢を除去しましょう。 2. 健康的な食生活を心がけること。糖分や酸性の飲食物を控え、バランスの取れた食事を摂ることが大切です。 3. 歯医者の定期的な受診を欠かさないこと。虫歯や歯周病の予防や早期発見に役立ちます。 4. タバコやアルコールの過剰摂取を避けること。これらは口腔の健康に悪影響を及ぼす可能性があります。 5. ストレスを適切に管理すること。ストレスは歯ぎしりや口内炎などの口腔トラブルを引き起こす要因となることがあります。 6. 口腔衛生用品の選び方に注意すること。歯ブラシや歯磨き粉は自分の口腔状態や好みに合わせて選ぶと良いでしょう。 これらのヒントに従って口腔衛生を維持し、将来の口腔トラブルの予防に努めましょう。

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