ヒガシノシカイイン

ひがしの歯科医院

最寄駅 北花田駅 3番出口 徒歩 15分
河内松原駅 出口 車 12分
エリア 松原・藤井寺・羽曳野
ジャンル 歯科

患者さまを第一に考えた診療!皆さまが無理なく取り組めるセルフケアの指導も行っています

松原市天美我堂にある「ひがしの歯科医院」です。大阪市営地下鉄御堂筋線の北花田駅の3番出口から徒歩15分の場所にあります。5台分の駐車スペースがございますので、お車での通院される方にとっても便利な環境です。

治療内容は、虫歯や歯周病などの一般的な歯科診療を始め、予防歯科、入れ歯、噛み合わせ、小児歯科などに対応しています。特に入れ歯については、大学で入れ歯の治療を学んだ院長が、自らも入れ歯を使用しながら、患者さまの気持ちに寄り添った診療を行っています。

治療方針は、インフォームドコンセントを重視した診療を行うことです。カウンセリングをしっかりと行い、患者さまと一緒に考えながら治療をすることが大切だと考えています。もし、何か気になることがありましたら、お気軽にご相談ください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長東野 嘉文

院長東野 嘉文

当院のモットーは「患者さまと一緒に治療を進めること」です。そのためには、まず患者さまが悩まれている箇所をきちんと把握しなければなりません。初診では時間をかけてカウンセリングを行いますので、ぜひ何でもご相談ください。お互いがきちんと納得できたうえで治療に進んでまいりましょう。 当院ではさまざまな治療に対応していますが、入れ歯についてはより一層注力しています。私自身も入れ歯の使用者であるため、患者さまのお気持ちは理解できるつもりです。 そして、一人でも多くの方を笑顔にすることが当院の目標です。お越しになった皆さまに笑顔で帰っていただけるよう努めてまいりますので、一緒に同じゴールへ向けて歩めれば幸いです。

もっと読む

ネット予約の空き状況

※「ネット予約の空き状況」は情報が古くなっている場合がございます。あらかじめご了承ください。

※情報取得日 2026/10/12 02:19

診療受付時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜13:00 ● ● ● 休 ● 休 休 休
15:00〜19:00 ● ● ● 休 ● 休 休 休
09:00〜14:30 - - - 休 - ● 休 休

基本情報

定休日 日曜日, 木曜日, 祝日
住所 〒580-0026
大阪府松原市天美我堂1-71
電話番号 072-331-8020
クレジットカード 利用不可
最寄駅 御堂筋線  北花田駅 3番出口 徒歩 15分
近鉄南大阪線  河内松原駅 出口 車 12分
アクセスをみる

localplace体験談

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

localplace知恵袋

  • Q赤ちゃんは歯が生え始めると泣きやすくなるのはなぜですか?

    A赤ちゃんが歯が生え始めると、歯茎に圧力がかかり、痛みや不快感を感じることがあります。この痛みや不快感が原因で泣きやすくなることがあります。また、歯が生える過程は赤ちゃんにとって新しい経験であり、不安やストレスを引き起こすこともあります。これらの要素が組み合わさり、泣きやすくなるのです。

  • Q歯科クリーニングの頻度はどのくらいが理想的ですか?

    A理想的な頻度は個々の口腔状態や生活習慣により異なりますので一概には言えませんが、一般的には6ヶ月に1回を目安にするのが良いとされています。ただし、口腔状態が悪い場合や、歯周病のリスクが高い場合は3ヶ月に1回、更に病状によっては1~2ヶ月に1回というように、頻度を増やすこともあります。最適な頻度については、定期的に歯科医に相談することをおすすめします。

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

周辺にある店舗

最近見た店舗