ヒガシシンジュクシカ

東新宿歯科

最寄駅 東新宿駅 B2出口 徒歩 1分
新大久保駅 北口 徒歩 12分
エリア 新宿
ジャンル 小児歯科

予防歯科で人生が変わる。「痛くなる前」に始める、やさしい歯の守りかた。平日は19時30分まで診療。バリアフリー設計でインプラントにも対応した歯科医院

新宿区新宿の「東新宿歯科」は、大江戸線・副都心線の東新宿駅から徒歩1分の場所にあります。
土曜日・日曜日は18時まで。それ以外の平日は19時30分まで診療を行っており、通勤 通学帰りや休日を利用した通院が可能です。定休日は木曜日です。

当院は保険診療を中心に、虫歯や歯周病治療はもちろん、入れ歯の作製なども行っています。
虫歯や歯周病の治療をはじめ、矯正や美容診療(※)・ホワイトニング(※)といった、噛み合わせや美しさに関する治療、歯科口腔外科やインプラント(※)などの歯の抜歯や欠損に対する治療にもご対応します。

自然な形で失ってしまった歯の見た目や機能性を補いたい方へのサポートもしています。

院内はバリアフリー設計です。段差なくそのまま診療室までお入りいただけます。
患者さまが健康的に活動できる時間を少しでも長くできるよう、これからも歯科治療の分野で貢献したいと考えています。

また、東新宿歯科では、痛くなってからではなく、痛くならないための通院をおすすめしています。

当院の予防歯科は、ひとりひとり異なる生活環境・習慣に寄り添い、将来の歯を守るための“オーダーメイドケア”をご提供。
口腔内の汚れを歯科医師の手で徹底的に落とすPMTC(※)や、ブラッシングの指導なども丁寧に行います。
また、院内ではコップの水から診療機器に至るまでこだわり、衛生的な環境で診療を実施。
不安を抱える患者様でもリラックスして通える歯科医院を目指しています。

忙しい毎日でも通いやすい土日診療・夜間対応。あなたの「未来の笑顔」のために、今日から予防を始めてみませんか?

※自由診療です。料金は料金表をご確認ください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

理事長原 愼一

理事長原 愼一

当歯科医院はかかりつけ強化型歯科医院として認可を受けています。 かかりつけ強化型歯科医院では毎月のメンテナンスが保険適応になります。 今まで保険適応にならなかったものがかかりつけ強化型歯科医院では認められるようになりました。 患者様の健口ケアのために尽力してまいります。

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ネット予約の空き状況

※「ネット予約の空き状況」は情報が古くなっている場合がございます。あらかじめご了承ください。

※情報取得日 2025/11/10 14:23

診療受付時間

09:30〜13:30
15:00〜19:30 - -
15:00〜18:00 - - - -

基本情報

定休日 木曜日, 祝日
住所 〒160-0022
東京都新宿区新宿7-27-9リブレ東新宿1F
電話番号 03-6273-8517
最寄駅 副都心線  東新宿駅 B2出口 徒歩 1分
山手線  新大久保駅 北口 徒歩 12分
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localplace体験談

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

localplace知恵袋

  • Q小学生・中学生期の歯科診察の頻度はどのくらいが適切ですか?

    A小学生・中学生期の歯科診察の頻度は、一般的には年に2回が適切とされています。これは、歯の健康状態を定期的にチェックし、予防処置や早期治療を行うために必要な頻度です。また、子供の歯並びや噛み合わせの変化を追跡するためにも、定期的な歯科診察が重要です。ただし、特に虫歯のリスクが高い子供や歯の状態に問題がある場合は、より頻繁な診察が必要となる場合もあります。

  • Q20代~30代に虫歯を予防するための食生活の改善点は何ですか?

    A1. 糖分の摂取を控える:ケーキやクッキー、スイーツ、炭酸飲料などの高糖分食品や飲料は虫歯の大きな原因です。可能な限りこれらの摂取を控え、取り組むと良いでしょう。 2. 定期的な食事をとる:食事を抜くと唾液の分泌が減少し、口腔内が乾燥しやすくなります。唾液には口腔内を清潔に保つ作用があるため、定期的に食事を摂ることが重要です。 3. 野菜や果物を多く摂取する:野菜や果物に含まれる食物繊維は、歯の表面をきれいにする働きがあります。また、これらの食品は唾液の分泌も促します。 4. 飲み物は無糖のものを選ぶ:スポーツドリンクやフルーツジュースなども糖分が多いので、飲むなら無糖のものを選びましょう。水やお茶などがおすすめです。 5. 酸性飲食物を避ける:飲料やフルーツなどに含まれる酸は、歯を溶かしてしまう可能性があります。酸性飲食物の摂取後はブラッシングを避け、水を飲むなどして口をすすぐようにしましょう。 6. チーズを食べる:チーズには、虫歯の発生を防ぐ効果があるとされています。これは、チーズが含むカルシウムやリン酸塩が、歯を守る一助となるからです。 7. フッ素を摂取する:フッ素は歯のエナメル質を強くする作用があります。フッ素を含む食品を摂取するか、フッ素配合の歯磨き粉を使用しましょう。

  • Q小学生・中学生期に矯正歯科を受診するべき時期は何ですか?

    A一般的には、小学生のうちに矯正歯科を受診すると良いとされています。乳歯が抜け始め、永久歯が生え揃っていく頃、歯並びの問題や顎の発育の違いが顕著になるためです。中学生期になると、成長が進んでいるため、矯正治療による効果も出やすくなります。ただし、個人の状況によって適切な時期は異なるため、歯科医師の診断と相談が必要です。早めの受診が将来的な歯並びの問題を予防し、正しい咬み合わせを形成するのに有効です。

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