イシカワイイン

石川医院

最寄駅 横浜駅 みなみ西出口 徒歩 6分
平沼橋駅 出口 徒歩 6分
エリア 横浜駅周辺
ジャンル 歯科

土曜日も診療!一人ひとりのお悩みをしっかり確認し、患者さまに合ったお口の健康管理を行います

横浜市西区岡野にある「石川医院」は、相鉄線、横浜市営地下鉄、京急線、東横線、JR各線が乗り入れる横浜駅から歩いて6分のところにあります。土曜日も18:30まで診療していて、地元の方々からご来院いただいています。

当院は耳鼻咽喉科が併設する歯医者で、一般的な歯科診療から入れ歯、矯正、歯周病と幅広い治療をしています。明治時代中期、中郡伊勢原町と呼ばれていた伊勢原市に祖父が耳鼻咽喉科醫院として開業し、大正時代の初めに「横濱」に移転してきて、2004年に耳鼻咽喉科と歯科を併設し、「歯科・耳鼻咽喉科 石川医院」として改装しました。

耳が遠くなって耳鼻咽喉科を受診する高齢の患者さまが「ついでに入れ歯の具合も」と歯科に来ていただけることがあります。

地元密着型の一方、横浜はビジネス街です。当院は急患にも対応しているからか、サラリーマンの方が虫歯の痛みに耐え切れず飛び込んでくることや、仕事の合間に来院することがあります。当院は、患者さまの立場に立って説明をしながら、短期集中的に歯の治療を行います。歯の治療はピンポイントで痛みの原因へ治療を行い時間と治療費が短縮できるように心がけています。

ですが、そんなサラリーマンの姿を見ていて「もっと早いうちに来てくれれば良かったのに」と思うことがあります。歯が痛くなったら「歯医者に行く」のではなく、歯の痛みが出ないよう、定期的なメンテナンスのために「歯医者に行く」ようになればということです。地元の方々にも、サラリーマンの方々にも「歯医者をもっと身近に感じてほしい」「敷居が低い歯医者になりたい」と思いながら、ここ横浜で診療しています。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長石川 幸男

院長石川 幸男

当院は、地域の皆さまにとっての「かかりつけの歯科医院」でありたいと考えています。 かかりつけの歯科医院として継続的に通っていただければ、過去と現在の口内環境を確認することができ、小さな変化やトラブルにもいち早く気付くことが可能です。それは、患者さまに合わせた治療を提供できることにもつながります。そして治療にあたっては、一つひとつの手間を惜しむことなく真摯に取り組み、患者さま一人ひとりと向き合っていくことを大切にしています。 ていねいな説明と治療を心がけていますので、お口についてお困りの際はぜひ当院にご相談ください。

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※情報取得日 2026/10/13 02:22

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診療受付時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜12:30 ● ● 休 ● ● ● 休 休
15:00〜18:30 ● ● 休 ● ● ● 休 休

基本情報

定休日 日曜日, 水曜日, 祝日
住所 〒220-0073
神奈川県横浜市西区岡野1-1-36
電話番号 045-311-2439
最寄駅 東海道本線  横浜駅 みなみ西出口 徒歩 6分
相鉄本線  平沼橋駅 出口 徒歩 6分
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localplace体験談

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

localplace知恵袋

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

  • Q年齢とともに歯が黄ばむ原因は何ですか?

    A年齢とともに歯が黄ばむ原因はいくつかあります。まず、年齢とともにエナメル質が薄くなり、その下の象牙質が透けて見えることで歯が黄色くなることがあります。また、食生活や飲み物の摂取による着色物質の影響も考えられます。コーヒーや紅茶、ワインなどの摂取が頻繁である場合、歯に黄ばみが生じる可能性が高くなります。喫煙やタバコの使用も、歯の黄ばみを引き起こす一因となります。加えて、歯の表面に付着する歯垢や歯石も歯の色を変える原因となることがあります。

  • Qうがい薬の適切な使用法は何ですか?

    Aうがい薬の適切な使用法は、まずうがい薬を口に含み、しっかりとうがいを行います。一般的には、約20秒から30秒間を目安にうがいを続けます。うがい薬をしっかりと広げるために、口の中で音を出しながらうがいを行うことも推奨されています。また、うがいを行った後は、薬を吐き出す前に数回すすいでから薬を吐き出しましょう。ただし、必ず商品の指示や医師の指導に従うことが重要であり、使用法についてはそれぞれのうがい薬によって異なる場合もあります。

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