イコイシカクリニック

いこい歯科クリニック

最寄駅 島内駅 出口 徒歩 7分
エリア 松本市
ジャンル 歯科

予防歯科を重視する明るくて清潔な歯科医院

いこい歯科クリニックは地域の幅広い年代の皆様に、お口の健康のトータルサポートをご提供できるように日々診療を行っております。小さなお子様からご年配の方まで、幅広い年代の皆様がお住まいの松本市島内地域において、その人の年齢・健康状態も考慮しながら治療を行えるよう、丁寧な検査や診断を心がけております。また治療においてもお子様には小児歯科、大人の方には一般歯科など、状態を把握した上で最適な治療をご提案いたします。お口の痛みから見た目の美しさまでトータルにお口のお悩みをご相談頂ける当院ですが、いずれの治療メニューも術後の「予防」に力を入れて治療を行います。お口の痛みが出る前にクリニックに通っていただくことで、痛みや違和感の無いお口で毎日楽しくお過ごしいただけると考えておりますので、将来的には応急処置で受診される方が減り、健康を保つためにご来院される方が増えるように丁寧な予防指導、清潔になるお口のクリーニング、術後メンテナンスなどに力を入れています。治療に関しても患者様が不安なままお口を触ることはいたしません。十分な説明とご理解を頂いてから治療を進めるインフォームドコンセントを徹底してまいります。また、院内は歯医者が苦手な方や小さなお子様でも不安・緊張が和らぐ様に、無機質なデザインを避け、木の温かみや明るい光の溢れる雰囲気となっています。キッズスペースも完備し、滅菌器を用いた清潔な環境ですので今まで歯医者に抵抗感のあった方、小さなお子様をお連れの保護者の方もお気軽にご来院ください。スタッフが優しく皆様をお迎えいたします。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長松浦 伸幸

院長松浦 伸幸

お口のトラブルにお困りの方は、当院にお越しくださいませ。

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診療受付時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜18:00 休 ● ● ● ● 休 休 休
09:00〜15:30 休 休 休 休 休 ● 休 休

基本情報

定休日 日曜日, 月曜日, 祝日
住所 〒390-0851
長野県松本市島内4155-1
電話番号 0263-88-8788
最寄駅 大糸線  島内駅 出口 徒歩 7分
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localplace体験談

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

localplace知恵袋

  • Q歯周病のリスクは年齢とともにどのように変わりますか?

    A年齢と共に、歯周病のリスクは高まる傾向があります。年齢が上がると、歯や歯茎の組織は衰えてくるため、歯周病にかかりやすくなります。また、年齢が上がるにつれて、歯石が溜まりやすくなることもリスクを高めます。さらに、免疫力の低下や慢性疾患の存在なども歯周病のリスクを増大させます。したがって、年齢が上がるほど予防や治療などのケアが重要になります。

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

  • Q歯の色を白く保つための方法は何ですか?

    A1. ブラッシング: 歯を白く保つための基本的な方法。食事後は特に忘れずにしましょう。ブラッシングはお口の中の食べ物の残りや細菌を取り除きます。 2. 歯磨き粉: フッ素入りの歯磨き粉を使用しましょう。フッ素はエナメル質を強化し、むし歯を防止します。 3. 歯間ブラシまたはフロス: 歯間ブラシやフロスを使って、歯間の汚れをきれいに掃除しましょう。 4. マウスウォッシュ: 口内洗浄剤も効果的です。これには、虫歯予防のフッ素や、口臭防止の成分も入っています。 5. 定期的な歯医者さんでのチェックアップ: プロのクリーニングが必要な場合には、定期的に歯医者さんへ行きましょう。 6. 食事: 砂糖たっぷりの飲み物や食べ物を控えめにし、野菜や果物を多く摂ると良いでしょう。 7. 歯のホワイトニング: 自宅でできるホワイトニング製品や、歯医者さんでのホワイトニング治療もあります。ただし頻繁に行うと歯にダメージを与える場合もあるので、専門家と相談しましょう。 8. 喫煙をやめる: タバコは歯に黄ばみや汚れを付け、歯を黄色くしてしまいます。 9. コーヒーや赤ワインなど歯に着色しやすい飲み物を控える: 飲む場合は、ストローを使ったり直後にもみがきをするなどの対策を取りましょう。 以上のことを心がけることで、歯を白く保つことが可能です。

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