ハナオカキョウセイシカクリニック

花岡矯正歯科クリニック

最寄駅 紙屋町西駅 出口 徒歩 1分
エリア 中区
ジャンル 小児歯科

土日も18時まで診療!さまざまな矯正法の中からご要望を伺い、健康で自然なお口を目指します!

広島市中区大手町の「花岡矯正歯科クリニック」は、広電・紙屋町西駅から徒歩1分の場所にあります。提携駐車場もあるため、お車での通院も可能です。お仕事や学校で多忙な方でも通いやすいように、水曜を除く平日と土曜だけでなく、第1・3日曜日も18時まで診療を行っています。

当院は医院名の通り、矯正歯科を専門とする歯科医院です。一般的なワイヤー矯正(※)を中心に、歯に装置が隠れる舌側矯正(※)、目立ちにくいマウスピースを使った矯正(※)、一部分だけを整える部分矯正(※)にも対応しています。小児矯正(※)も可能な他、口唇口蓋裂など保険適用の症例も受け付けています。

精密な診査・診断ができるよう頭部や顔面のバランスを把握できるセファロレントゲンや、口内を立体的に撮影できる歯科用CTなども活用し、患者さまのご希望尊重した治療プランを提案しています。

ご自身やお子さまの歯並びが気になるという方は、ぜひ当院までご相談ください。

※自由診療です。料金や期間は、料金表で確認してください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長花岡 宏一

院長花岡 宏一

矯正歯科治療を行うことで得られる、整ったお口元は、ご自身に喜びをもたらすだけでなく、周囲の方々にも好印象を与えるものだと思います。 歯並びが乱れている状態は、症状によっては一部の歯に大きな負担がかかることがあります。自覚がないまま歯を痛め続けていると、抜歯寸前になることも否定できません。そういったトラブルを防ぐためにも歯並びを整え、バランスの取れた噛み合わせを維持することがとても重要です。 数ある歯科医院の中から当院を選んでくださった皆さまのために、患者さま一人ひとりと向き合いながら、その方のお口にとって必要な治療を提供できるよう尽力いたしますので、お困りごとがありましたらいつでもご相談にお越しください。

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ネット予約の空き状況

※「ネット予約の空き状況」は情報が古くなっている場合がございます。あらかじめご了承ください。

※情報取得日 2024/05/23 15:02

診療受付時間

10:00〜18:00

基本情報

定休日 水曜日, 祝日
住所 〒730-0051
広島県広島市中区大手町1-1-20ニュー大手町ビル5F
電話番号 0066-9801-666525
クレジットカード 利用可能
最寄駅 広電2系統宮島線  紙屋町西駅 出口 徒歩 1分
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localplace体験談

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

localplace知恵袋

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

  • Q20代~30代に発生しやすい口腔疾患は何ですか?

    A20代~30代に発生しやすい口腔疾患には、虫歯や歯周病があります。 虫歯は、食事や口腔衛生の習慣の変化、ストレスや生活習慣の乱れなどによってリスクが高まります。 歯周病は、歯ぐきの炎症や出血、歯肉の腫れなどの症状が現れます。喫煙やストレス、過度な歯磨きや不適切な食事などが原因となります。 定期的な歯科検診や適切な歯磨き、健康的な食生活などの予防策を行うことが重要です

  • Q小学生・中学生期に矯正歯科を受診するべき時期は何ですか?

    A一般的には、小学生のうちに矯正歯科を受診すると良いとされています。乳歯が抜け始め、永久歯が生え揃っていく頃、歯並びの問題や顎の発育の違いが顕著になるためです。中学生期になると、成長が進んでいるため、矯正治療による効果も出やすくなります。ただし、個人の状況によって適切な時期は異なるため、歯科医師の診断と相談が必要です。早めの受診が将来的な歯並びの問題を予防し、正しい咬み合わせを形成するのに有効です。

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