トヨスケージーシカ

豊洲KG歯科

最寄駅 豊洲駅 北口 徒歩 7分
エリア 豊洲
ジャンル 歯科

患者さまのお口に合った方法をご提案。不安を払拭すべく、担当制を設けてていねいに説明します

豊洲KG歯科は江東区豊洲で、一般的な歯科診療を中心に、小児歯科、予防歯科、歯科口腔外科、美容診療入れ歯治療、インプラント、顎関節症などの診療を行っております。
お口の健康状態は、身体全体の健康状態と密接に関わり合っています。
とくに歯周病は、狭心症・心筋梗塞などの心臓疾患や糖尿病との関連性が指摘され、ご高齢の方の誤嚥性肺炎を引き起こす原因となることも明らかになっております。

また、精神的なストレスがお口のトラブルの原因となる場合があります。
強い精神的ストレスは、歯ぎしりや食いしばりを引き起こし、歯に大きなダメージを与えてしまうケースも少なくありません。
当院では、お口の健康を維持することは、全身の健康をはかるうえでも非常に大切であるという考えから、患者様のお口だけでなく、身体全体の健康をサポートしていくことを念頭に診療を行っております。
お口の健康を守っていくためには、患者様自身にも高い予防意識が求められます。

当院では、患者様にお口の状態を正しく把握していただくことで、予防へのモチベーションを高めていただくようにしています。
定期検診では、歯科衛生士が患者様のお口のメンテナンスをしっかりサポートいたします。
また、当院では、さまざまなマウスピースの作製を承っております。
歯ぎしりや食いしばりから歯を守るマウスピースのほか、スポーツ用のマウスガードの作製も行っております。
ご希望の方は当院までお気軽にお問い合わせください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長伊藤 達人

院長伊藤 達人

患者さまからお悩みやご要望を聞き出し、そのうえで一生懸命考えてお口に合った治療方法をご提案します。治療について分からないことがあれば、お聞きください。当院と一緒に、健康なお口を目指しましょう。

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ネット予約の空き状況

※「ネット予約の空き状況」は情報が古くなっている場合がございます。あらかじめご了承ください。

※情報取得日 2025/04/04 02:44

診療受付時間

09:30〜13:00
14:00〜19:00 - -
14:00〜17:30 - - -

基本情報

定休日 日曜日, 土曜日, 祝日
住所 〒135-0061
東京都江東区豊洲1-1-1豊洲ONビル1F
最寄駅 有楽町線  豊洲駅 北口 徒歩 7分
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localplace体験談

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

localplace知恵袋

  • Q子供に優しい歯医者の条件とは

    A一概には言えませんが、下記は重要と考えられます。 ・明るく清潔で、子供が落ち着いて過ごせる空間。 ・子供の話に真剣に向き合い、親しみやすい態度で接する歯医者。 ・子供が怖がらないように、手順を分かりやすく説明する。 ・治療の前に、子供が使い慣れたおもちゃや本などを提供して安心感を与える。 ・子供の痛みや不安に対応するために、鎮静剤を含む薬剤を適切に使用する歯医者。 ・子供の歯の健康管理に、親身になってアドバイスを行うことができる歯医者。

  • Q20代~30代に虫歯を予防するための食生活の改善点は何ですか?

    A1. 糖分の摂取を控える:ケーキやクッキー、スイーツ、炭酸飲料などの高糖分食品や飲料は虫歯の大きな原因です。可能な限りこれらの摂取を控え、取り組むと良いでしょう。 2. 定期的な食事をとる:食事を抜くと唾液の分泌が減少し、口腔内が乾燥しやすくなります。唾液には口腔内を清潔に保つ作用があるため、定期的に食事を摂ることが重要です。 3. 野菜や果物を多く摂取する:野菜や果物に含まれる食物繊維は、歯の表面をきれいにする働きがあります。また、これらの食品は唾液の分泌も促します。 4. 飲み物は無糖のものを選ぶ:スポーツドリンクやフルーツジュースなども糖分が多いので、飲むなら無糖のものを選びましょう。水やお茶などがおすすめです。 5. 酸性飲食物を避ける:飲料やフルーツなどに含まれる酸は、歯を溶かしてしまう可能性があります。酸性飲食物の摂取後はブラッシングを避け、水を飲むなどして口をすすぐようにしましょう。 6. チーズを食べる:チーズには、虫歯の発生を防ぐ効果があるとされています。これは、チーズが含むカルシウムやリン酸塩が、歯を守る一助となるからです。 7. フッ素を摂取する:フッ素は歯のエナメル質を強くする作用があります。フッ素を含む食品を摂取するか、フッ素配合の歯磨き粉を使用しましょう。

  • Q小学生・中学生期の歯磨き習慣をどのように促進すればよいですか?

    A小学生・中学生の歯磨き習慣を促進するためには以下の方法が有効です。 1. 適切な歯磨きの手順や技術を教える:歯磨きの重要性や正しい歯みがきの方法を子供たちに教えましょう。 2. 定期的な歯科検診を受けるようにする:歯医者に通うことで虫歯や歯周病の予防や早期発見ができます。 3. 楽しい歯磨き体験を提供する:子供が楽しんで歯磨きをするように、子供向けの歯磨き粉や歯ブラシを使用したり、歯磨きソングを歌ったりすると良いです。 4. 親のサポート:親が毎日の歯磨きを例えば「歯みがきは朝晩2回」と定着させ、子供を励まし続けることが大切です。 5. 歯磨きの大切さを語る:健康的な歯と口の状態が生活全般に影響を与えることを子供たちに理解させましょう。

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