ペッツライフ

Pet’s Life

エリア 長原~蓮沼(池上線)
ジャンル ペットサロン、トリミング

かわいい看板犬がお出迎え、ペットたちの健康と美しさをトータルでケアするサロンです

皮膚が弱い子でも安心できる施術を心がけます 当サロンのトリミングでは、ワンちゃん、ネコちゃんの体に優しい無添加のシャンプーとリンスを使用して施術を行っていますので、お肌が弱いワンちゃんも安心してトリミングを受けていただくことができます。施術の際も、ワンちゃんの気持ちになりながら、なるべくストレスにならないよう、優しくトリミングをするように心がけています。
そもそも自分の飼っているワンちゃんの皮膚が弱いことをきっかけに、皮膚でお悩みの方のための施術に努めるようになりました。そのため「そんな子たちも安心して使えるものを」と考え、シャンプーのほかに入浴剤などにもこだわっています。それぞれのワンちゃんの状態に合わせて使い分けていますので、皮膚に不安のあるワンちゃんもぜひ安心してご来店ください。

幅広く皆さまのご家族をサポートいたします 当サロンでは、どんな子もまずは慣れるまで遊んでもらってからトリミングに入ります。最低でも30分くらいは事前に遊ぶようにしているほか、シャンプー嫌いの子などには配慮を重ね、無理せずに施術を行っていきます。他のサロンで断られてしまった子や、10歳以上で今まで行っていたサロンに行けなくなってしまった子などもご相談ください。立位を保つのが大変な子は座位を取ってもらい、お手伝いしながらトリミングを行っていきます。トリマーの中に、以前病院で勤務し、手術の手伝いを行っていた経験もある者も在籍しているほか、愛玩動物飼養管理士、愛犬救命アドバイザーの資格のある者もいますので、注意深く施術しながら、迅速な対応ができるように努めています。
ワンちゃんはもちろんネコちゃんのほか、フェレットのシャンプーと爪切りも行っています。ご自宅でのケアが難しいかと思いますので、ぜひご相談ください。

食べるものは健康な体作りの基本です 食事はワンちゃんにとっても健康な体を作る基本です。当サロンでは、ワンちゃんに安心して与えることができる無添加のフードにこだわっています。フードの主原料は生馬肉、生鹿肉、生鮭やホッケミンチなど多彩なバリエーションを取りそろえています。生肉のフードは、ワンちゃんもネコちゃんも食べられるものをご用意しているほか、栄養素を高く含む低温乾燥フードもお取り扱いしていますので、ご希望される飼い主さまは、どうぞお問い合わせください。そのほかにも、アレルギーのワンちゃんにも与えられるフードをご用意しています。
おやつについては気軽にご試食していただけるようにしていますので、ぜひお試しください。無添加おやつは、ワンちゃん、ネコちゃんにもきっと気に入っていただけると思います。

トリミング以外のサービスもご利用ください 当サロンでは毎月第1日曜日に、ドッグヨガ教室を開催しています。ドッグヨガは、ワンちゃんにヨガのポーズをさせるものではなく、ワンちゃんを抱えて体に負荷を与えたり、ワンちゃんにお手伝いしてもらいながらポーズを取ったりするものです。ヨガにはサンスクリット語で「つながる」「ひとつになる」という意味がありますので、ワンちゃんと一緒に行うことで一体感が生まれ、絆が深まるのを感じられるでしょう。
1回5人ほどの少人数で行われ、大人気のサービスとなっています。ワンちゃんと一緒に体を動かしたい、一緒に何かやってみたい、という飼い主さまは、どうぞお問合せください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
10:00〜18:00 ● - ● ● ● ● ● ●

基本情報

定休日 火曜日
住所 〒145-0064
東京都大田区上池台5-16-5 1F
電話番号 0066-9802-9716463
アクセスをみる

localplace体験談

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

localplace知恵袋

  • Qメインクーン(猫)について教えてください。

    Aメインクーンは、アメリカ原産の大型の猫種で、非常に大きく、体重が5〜10キロにも達することがあります。性格は落ち着いていて、温和で親しみやすいため、家族全員に愛されています。長毛で丈夫な被毛を持つため、毛の手入れが必要です。運動量が多く、好奇心旺盛なので、長時間遊ぶことができるおもちゃやオモチャで遊ばせることが重要です。健康管理にも注意が必要です。

  • Qポメラニアンについて教えてください。

    Aポメラニアンは、小型犬の一種で、体重は1.5〜3kg程度です。元々はドイツのポメラニア地方原産の犬種で、毛色はとても多彩です。 性格は元気で活発、賢く、知的であり、かわいらしい見た目とは裏腹に、しっかりと主張する性格を持っています。活発な性格ゆえに、運動量も必要になります。抜け毛が多いので定期的なブラッシングが必要ですが、飼い主と一緒に過ごすことを大好きで、家族全員から愛されることでしょう。

  • Q猫が不適切に噛んだり引っ掻いたりする場合、どのように対処すべきですか?

    A猫が噛んだり引っ掻いたりする行動は遊びの一環であることも多いですが、それが度を超えたものや人に対する攻撃っぽいものであれば、以下のように対処することが無難です。 1. 場所を変える: 噛まれたら、すぐにその場から動かずに、静かに指を出す。猫が興奮しているときに逃げると、「追いかけっこ」の一環と理解する可能性があるためです。 2. 痛みを伝える: 軽く猫の鼻に触れるか、驚かせるような音を出すなどして、「それは痛い」、「それはよくない」ということを教えます。 3. おもちゃで遊ぶ: 猫と遊びたいときは、自分の手を使う代わりに、猫用のおもちゃを使用します。 猫は爪と歯を使って遊ぶため、おもちゃを使うことで猫があなたの手を攻撃することを防げます。 4. トレーニング: 許容範囲を超えて噛む・引っ掻くような行動が続く場合は、専門家の助けを借りて行動矯正を検討することも必要かもしれません。 5. 医師に相談: 突然攻撃的な行動を始めた場合や、もし猫が怒って引っ掻いたり噛んだりする理由がわからない場合は、病気や痛みが原因である可能性もあるので、獣医に相談してください。 あくまで猫は生き物で、100%人間の思い通りにはなりません。大切なのは、猫との適切なコミュニケーションを図りつつ、猫がストレスを感じないような環境作りを心掛けることです。

周辺にある店舗

最近見た店舗