ツルセニシグチシカ

鶴瀬西口歯科

最寄駅 鶴瀬駅 西口 徒歩 1分
エリア 富士見・志木周辺
ジャンル 小児歯科

土曜も診療、駅から徒歩1分!お口のことで気になることは何でもお話しください

東武東上線鶴瀬駅の西口から徒歩1分の距離にある鶴瀬西口歯科は、仕事帰りやお買い物の合間に通っていただきやすい立地にあります。
当院は、再治療にならない治療をモットーとしています。再び同じ箇所を治療することなく、当院での治療を最後にするには、時間をかけてじっくり丁寧に行わなければなりません。
当院では、十分な治療時間を確保し、患者様一人ひとりと向き合います。

また、患者様ご自身の口腔内の健康を長く維持していただくために予防歯科や根管治療に力を入れています。
予防歯科は虫歯や歯周病を未然に防ぐことが目的であり、歯科医院での処置だけでなく、患者様のセルフケアも重要になってきます。
そのため、患者様にセルフケアの重要性をご説明し、お口の中に対する意識の向上を図っています。

また根管治療では、歯髄を除去し、その後に根管内の洗浄や消毒などを行うことによって、根管内の痛みや炎症などを抑えます。
この治療中に細菌が混入すると再治療が必要になり、最悪の場合には抜歯しなければならないことにもなるため、細心の注意を払って治療します。
この地では、30年以上診療を続けていた歯科医院がありましたが、私が引き継ぎ、2015年10月に当院を開業しました。
歯科医院の名称が変わっても、以前と同じように長きにわたって通院していただいている患者様も大勢いらっしゃいます。
そのような患者様のご要望に応えられるよう、日々の診療に取り組んでいます。

患者様にとって歯が一生の宝物となるよう、これからも患者様のお口の健康を全力でサポートしていきます。
富士見市鶴馬にある鶴瀬西口歯科を何卒よろしくお願いいたします。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長宮澤 禎

院長宮澤 禎

歯や噛み合わせについて疑問はありませんか?些細なことであっても「たかが歯、されど歯」です。不明なことは何でもお問い合わせください。お口は患者さまのお体の一部ですので、皆さまにも現状を把握していただき、今後につなげていけるよう、さまざまな治療計画を提案します。 治療方法は一つではありません。良い意味で悩みながら、健康的な歯や噛み合わせを一緒に目指していきましょう。

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診療受付時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
10:00〜13:30 ● ● 休 ● ● ● 休 休
15:00〜20:00 ● - 休 ● ● - 休 休
15:00〜18:00 - ● 休 - - ● 休 休

基本情報

定休日 日曜日, 水曜日, 祝日
住所 〒354-0021
埼玉県富士見市鶴馬2602-2
電話番号 049-254-3911
クレジットカード 利用不可
最寄駅 東武東上線  鶴瀬駅 西口 徒歩 1分
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localplace体験談

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

localplace知恵袋

  • Q歯の色を白く保つための方法は何ですか?

    A1. ブラッシング: 歯を白く保つための基本的な方法。食事後は特に忘れずにしましょう。ブラッシングはお口の中の食べ物の残りや細菌を取り除きます。 2. 歯磨き粉: フッ素入りの歯磨き粉を使用しましょう。フッ素はエナメル質を強化し、むし歯を防止します。 3. 歯間ブラシまたはフロス: 歯間ブラシやフロスを使って、歯間の汚れをきれいに掃除しましょう。 4. マウスウォッシュ: 口内洗浄剤も効果的です。これには、虫歯予防のフッ素や、口臭防止の成分も入っています。 5. 定期的な歯医者さんでのチェックアップ: プロのクリーニングが必要な場合には、定期的に歯医者さんへ行きましょう。 6. 食事: 砂糖たっぷりの飲み物や食べ物を控えめにし、野菜や果物を多く摂ると良いでしょう。 7. 歯のホワイトニング: 自宅でできるホワイトニング製品や、歯医者さんでのホワイトニング治療もあります。ただし頻繁に行うと歯にダメージを与える場合もあるので、専門家と相談しましょう。 8. 喫煙をやめる: タバコは歯に黄ばみや汚れを付け、歯を黄色くしてしまいます。 9. コーヒーや赤ワインなど歯に着色しやすい飲み物を控える: 飲む場合は、ストローを使ったり直後にもみがきをするなどの対策を取りましょう。 以上のことを心がけることで、歯を白く保つことが可能です。

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

  • Q全ての歯がない状態でも口腔ケアは必要ですか?

    Aはい、口腔ケアは全ての歯がない状態でも必要です。口腔は細菌の繁殖場所であり、口腔内の清潔を保つことは口臭や口腔感染症の予防につながります。また、口腔ケアは口の中の健康状態を維持し、食事を摂るための快適さをもたらす役割もあります。歯のない状態でも、舌や歯肉の清掃、口腔のうがいなどを行うことで口腔ケアを実践することが大切です。

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