◇特殊清掃のトラストでは豊島区の特殊清掃・現状回復・消臭・消毒のお悩みを解決◇

豊島区の特殊清掃のトラストはこんな悩みを解決します。
・豊島区の自宅で自殺が発生してしまった。
・豊島区にある自己所有物件で殺人があった。
・親族の孤独死により、腐敗が進んでしまい腐乱臭が染みついてしまった。
・不慮の事故死により、現場に血痕や体液が染みついてしまった。
・ハウスクリーニング業者に依頼して綺麗にはなったが、悪臭が取れなくて困っている。

この様なお悩みの過去の事例をご紹介させて頂きます。
※ 掲載許諾を頂いた事例を紹介しています。
お一人で悩まずまずはトラストまでご相談ください。

事例1:孤独死現場の特殊清掃と遺品整理

「弟が自宅アパートで孤独死してしまい、お部屋の片付けと遺品整理をお願いしたいのですが」と、
ご遺族様からご相談を頂いたケースとなります。
現状確認の為にアパートに訪問すると、床の汚染ヵ所から異臭が発生しておりました。
ハエやウジ虫等害虫の発生は少なく、早い段階での処置を行う事で臭いの拡散を防げると判断致しましたので、その場で特殊清掃と初期消毒・臭気低下を行う処理を施工しました。
翌日には臭いも収まり、遺品や貴重品等を探す為、ご遺族に入室して頂くことが出来ました。
翌々日には遺品整理処分を行わせて頂き完了とさせて頂きました。

事例2:布団の上で孤独死、死後3週間

「数年来音信不通であった弟様の突然の訃報を受けたので一緒に行って欲しい」というご相談を頂いたケースとなります。
ご遺族と一緒に初期対応に駆けつけさせて頂きました。
現場は腐敗臭が激しく、ハエ等の害虫の屍骸が散乱する現場を目の当たりにされ、変わり果てた姿に大変ショックを受け、号泣されるお姉様の悲しみを少しでも和らげて差し上げたく、手始めに汚染物の梱包と撤去を行いました。
その後、臭いの染みついた床・壁の脱脂洗浄に加え、お亡くなりになっておられた部屋の害虫の屍骸を徹底的に取り除いた後、ご遺品を整理整頓し、通常の初期対応より広い範囲の作業を行いました。
オゾン脱臭機での一次消臭も通常より時間を掛けて臭気を緩和致しましたので、その日の夕方にはお姉様と他のご遺族の方々に入室頂く事ができました。
初期対応に加え、ご遺品の整理をご用命頂きまして、後日ご遺品とお部屋のお片付けを実施させて頂き完了とさせて頂きました。

事例3:連休が明けても出社して来ない

「長期休暇後、出社して来ない部下を心配して訪ねられたものの、チャイムに返事もなく、室内では微かに携帯の鳴る音が聞こえる」とのご相談を頂いたケースとなります。
現場は死後1週間が経っており、暖房の温かい空気が腐乱を促進させてしまい、汚染状況は布団の上のみならず、床上にまで及んでいました。
ご遺族の依頼にて特殊清掃の初期対応を施工させて頂いた後、ご遺族に遺品の確認をして頂きました。
後日、弊社にて遺品整理・家財の撤去処分・汚れた内装の汚染箇所撤去・染みついた腐乱臭の居室内完全消臭まで、延べ7日間かけて施工させて頂き完了とさせて頂きました。

事例4:車内でのガス爆発自殺による火災車両撤去、整地

車の中でガスボンベを爆発させて車両火災となり自殺を図った現場の清掃の依頼を頂きました
農地の所有者様へ整地して返す為に、ご遺族様より車両の撤去、事件現場の整地のご依頼いただきました。
まずは運搬用車両を持ち込み、手押しで撤去。車両撤去後に、焼け焦げた砂利を除去し、新しい砂利を入れて整地を行い、最後は車両の登録抹消の代行及び廃車手続きも併せてご依頼いただき完了となります。

事例5:死後3週間、ベットで孤独死

ベットでお亡くなりになり、死後3週間が経過していた現場の特殊清掃のご相談を頂きました。
汚染箇所は布団からベッドマット、すのこ、床上にまで広がっており、体液等で汚染された物を梱包、撤去し、床上を脱脂洗浄しました。
オゾン脱臭機を設置して一次消臭をし、翌日にはご遺族の方々に入室いただける様になりました。
ご遺族様と共に丁寧に遺品整理を行い、想い出の品々をお預かりしまして、ご供養、お焚き上げもさせて頂き
完了となります。

事例6:孤独死に伴う特殊清掃と遺品整理

最近ご依頼の多い、孤独死に伴う特殊清掃を行いました。
最初に感染症予防のため室内の除菌を行います。
次に床上に残留している体液を除去し、特殊な薬剤を使った洗浄、拭き上げを行います。
最後に居室内に薬剤を噴霧した後、オゾン脱臭することで、一次的に入室可能となり完了となりました。

事例7:死後3日、腐乱を促進させた暖房装置

死後3日でありましたが、冬場とはいえ屋外まで腐敗臭が漂うという事態になっていた現場。
原因は、ヒーターが点いた状態で病死に至った為でした。
亡くなられた方は、生活保護受給者だった為役所に連絡が入り、自治体と連携している弊社に「急いで対応して欲しい」との要望でご依頼をいただきました。

事例8:ヒートショックによる脱衣状態で孤独死

お一人暮しの女性がヒートショックによる脱衣状態で孤独死されていたお部屋の特殊清掃のご依頼を頂きました。死後1ヶ月も経過していた為、遺体は腐乱が進行しており、汚染箇所は浴室から扉下、通路まで広がっておりました。
汚染箇所の特殊清掃、遺品整理を行い、広がってしまった汚染箇所の床材剥離、床下消臭、居室内完全消臭と隅々まで清掃と除菌消臭を9日間かけて徹底的に行いました。
冬場の消臭作業は、少し臭いが感じにくくなるので、より慎重に、丁寧に作業を実施して完了させて頂きました。