ペットサロンポチ

ペットサロン ぽち

最寄駅 ときわ台駅 南口 徒歩 7分
エリア 大山~東武練馬(東武東上線)
ジャンル ペットサロン、トリミング

動物好きなスタッフがお待ちしております

ワンちゃんに合ったカットを行います カットの技術が優れたスタッフだけで施術を行っております。 同じ犬種のワンちゃんでも個体差で毛質や毛量が違っていますので、一匹一匹のワンちゃんに対してその子に似合うカットスタイルがあり、さらにそれを引き出すのはトリマーの役目だと思っております。
そのなかでも、より飼い主さまのご要望に近づけるカットができるように心がけております。オプションとしましては耳そうじ、爪切り、肛門絞り、エステ・泥パック,アロマ等もご用意しておりますので、ぜひ一度お試しください。肛門腺しぼりは大切ですので、月に一度のお手入れをおすすめしています。トリミングは、ワンちゃんにストレスや負担が掛かってきてしまいますので、負担をできる限り最小限にしてあげることを心掛けています。
デザインカットをはじめ、カットが終了してさらに可愛らしくなったワンちゃん達のお写真をブログにもアップしているので、ぜひ合わせてご覧ください。

飼い主さまたちの立場にたって考えられたペットホテルです 当サロンの一番のおすすめは、ペットホテルです。定期的にきてくだるリピーター率は100パーセントにもなります。繁忙期はありますが、基本的にお断りすることがないように、お部屋を工夫しております。お泊りはワンちゃんも飼い主さまも心配だと思いますので、安心して宿泊していただくために、日中に慣らし保育のようなかたちでお泊りの前に預かることも可能です。ワンちゃん、ネコちゃんをはじめ小動物のお預かりもし、夜は自宅でお預かりしております。サークルでお預かりすることも可能です。自由にお預かりすることも可能ですのでワンちゃん達にあった一番良い環境を飼い主さまにお選びいただいております。ワンちゃん、ネコちゃん、小動物でスペースを分けられるように3部屋を用意しています。自宅と同じようなかたちで、お預かりすることを心掛けていますので、特に体調の変化もなくご自宅にお帰りになっても体調を崩さないと仰っていただける事も多く、結果を認めてくださったうえでリピートしてくださる飼い主さまが多いです。
お預かり時のお散歩と持参していただくものについて 飼い主でない私達が散歩に行く場合にダブルリードは基本で、散歩時には特に、ワンちゃんの安全には考慮しております。首輪が抜けて、迷子になるワンちゃんが近隣でも絶えません。首が細い犬種、小型犬だけでなく中型犬であっても何かの拍子で首輪が抜けてしまうこともあります。普段の生活でもお散歩など、実用向きには胴輪ハーネスをぜひとも、おすすめいたします。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
08:00〜19:00 ● ● ● ● ● ● ● ●

基本情報

住所 〒174-0072
東京都板橋区南常盤台1-15-9
電話番号 0066-9802-9715963
最寄駅 東武東上線  ときわ台駅 南口 徒歩 7分
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localplace体験談

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

localplace知恵袋

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

  • Qペットの抜け毛について

    Aペットの抜け毛は、季節や種類、健康状態などによって異なります。例えば、犬の中には一年中抜け毛が多いものもいれば、季節限定で抜け毛が増えるものもいます。また、健康状態が良くない場合やストレスを抱えている場合、抜け毛が増えることもあります。抜け毛を減らすためには、ブラッシングや適切なシャンプー、栄養バランスの良い食事などが効果的です。定期的にペットの体調チェックをし、必要に応じて獣医師に相談することも重要です。

  • Q猫の性格について

    A猫の性格は個体差が大きく、また種類によっても異なるため一概には言えませんが、以下に一般的な特徴を挙げます。 自立心が強く、自分のペースで行動する傾向があります。慣れるまでが少し時間がかかることがありますが、一度信頼を得ると愛情深くなります。狩りの本能が強いため、遊び好きで気まぐれな一面もあります。犬と違い、独立した性格のため人懐っこさが薄い場合もありますが、飼い主によっては信頼関係を築き、お互いの存在を楽しんでいる家庭も多くあります。

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