クボヤマシカイイン

くぼやま歯科医院

最寄駅 新道東駅 2番出口 徒歩 10分
エリア 札幌市東区
ジャンル 歯科

お口のお悩みを改善し、快適な食事や会話を楽しんでいただくために。

札幌市東区北三十七条東にある、くぼやま歯科医院です。この地に1991年に開院し、長きにわたり地域の皆様に貢献し、お子様から、ご高齢の方まで様々な年代の方にご来院いただいております。地域のためにお口の中の健康づくりをしっかりと支えていくことを目標にしております。そして、少しでも皆様が不安なく治療に臨めるよう、院長をはじめスタッフ一同、明るく優しい対応を心掛け治療方法についても3Dアニメーションを用いたわかりやすい説明を行っています。治療に関しては、一般的な歯科診療や義歯の作成を中心に対応しております。歯ぐきの色が気になる方のためのレーザー治療や入れ歯(義歯)に違和感や痛みを感じている方には金属の留め金を使わないノンクラスプデンチャーをお勧めしています。その他、一般的に銀歯といわれる金属製の被せ物が目立ってしまうのが嫌だという方には金属を使用せず硬質のセラミックを使用するメタルフリー、オールセラミック冠をご用意しております。自然の歯に近い状態の白い被せ物になります。院内環境は治療前の緊張を少しでも緩和できればという思いから、治療スペースを広く設け圧迫感をなくし、治療台は長時間座っても疲れにくく、座り心地の良い診療台を設置しています。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長久保山 桂之

院長久保山 桂之

ネット予約の空き状況

※「ネット予約の空き状況」は情報が古くなっている場合がございます。あらかじめご了承ください。

※情報取得日 2023/09/30 03:17

診療受付時間

09:30〜12:30
14:00〜18:30
09:30〜13:00 - - - - -

基本情報

定休日 日曜日, 祝日
住所 〒007-0837
北海道札幌市東区北三十七条東20丁目455-3
電話番号 0066-9801-980388
クレジットカード 利用不可
最寄駅 東豊線  新道東駅 2番出口 徒歩 10分
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localplace体験談

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

  • localplace知恵袋

  • Q小学生・中学生期の歯科診察の頻度はどのくらいが適切ですか?

    A小学生・中学生期の歯科診察の頻度は、一般的には年に2回が適切とされています。これは、歯の健康状態を定期的にチェックし、予防処置や早期治療を行うために必要な頻度です。また、子供の歯並びや噛み合わせの変化を追跡するためにも、定期的な歯科診察が重要です。ただし、特に虫歯のリスクが高い子供や歯の状態に問題がある場合は、より頻繁な診察が必要となる場合もあります。

  • Q中年期に見られる口腔の変化は何ですか?

    A中年期には多くの人が口腔の変化を経験します。歯周病や歯の色素沈着、歯の健康状態の悪化などが一般的です。また、歯の欠損や歯周組織の退化も見られます。口内乾燥や口臭も中年期に増加することがあります。さらに、歯の神経が敏感になり、冷たい食べ物や飲み物に敏感になることもあります。総じて言えば、中年期には口腔の健康管理が重要であり、定期的な歯科検診や良好な口腔衛生習慣の確保が必要です。

  • Qうがい薬の適切な使用法は何ですか?

    Aうがい薬の適切な使用法は、まずうがい薬を口に含み、しっかりとうがいを行います。一般的には、約20秒から30秒間を目安にうがいを続けます。うがい薬をしっかりと広げるために、口の中で音を出しながらうがいを行うことも推奨されています。また、うがいを行った後は、薬を吐き出す前に数回すすいでから薬を吐き出しましょう。ただし、必ず商品の指示や医師の指導に従うことが重要であり、使用法についてはそれぞれのうがい薬によって異なる場合もあります。

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