キヤシカクリニック

木屋歯科クリニック

最寄駅 新八代駅 出口 車 7分
エリア 八代・氷川
ジャンル 歯科

長生きの時代に自分の歯で噛めるようお手伝いをします

八代市古閑上町にある木屋歯科クリニックは、JR鹿児島本線新八代駅 から車で10分、県道251号線すぐ近くという通いやすい場所にあります。駐車場も全部で12台駐車できるスペースがあり、車で来院される方が多くいらっしゃいます。

私で三代目となり、八代の皆様の健康を長い間見守ってきた歴史あるクリニックです。一般的な歯科・小児歯科をはじめ、予防、クリーニング、インプラント、歯周病、入れ歯・義歯などの診療を行う地域のかかりつけの歯科医師としての役割を果たしています。

昔からの患者様もいらっしゃいますが、キッズルームを設置しているので、小さなお子様も多く通っています。お子様から年配の方まで、どなたでも通いやすいクリニックを目指しています。
ガラス張りの待合室やキッズルーム、ゆっくりしたソファーの配置など患者様に好評をいただいています。

当院が特に力をいれていますのは、予防歯科です。歯周病や虫歯の多くは日常のケア・メンテナンスで防ぐことができます。そのための意識付け・動機付けを繰り返し患者様に行っています。
メンテナンスには患者様の意識・努力も欠かせないものです。疑問・わからないことがあれば、なんでもご質問ください。長生き時代の今、人生80年、さらに100年と長生きする方も多くいらっしゃいます。

その時に自分の歯で噛めるというのは、健康な体への第一歩となります。
自分の歯で一生噛めるための健康な「歯作り」を当院で始めましょう。皆様のかかりつけの歯科医師として、歯を守るお手伝いをさせていただきます。どなたでもお気軽にお越しください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長木屋 節弘

院長木屋 節弘

木屋歯科クリニックは、私で3代目になる地域密着型の歯科医院です。八代地域の皆さまのホームドクターとしてお口の健康にサポートしてまいりました。 2005年に本町から古閑上町に移転開業しました。地域の皆さまに歯の大切さ、手入れの仕方などを伝えていきたいと思っています。当院が治療で目標としているのは「100年自分の歯で食べてもらうこと」です。そのためにさまざまなアプローチで、患者さまの治療を考えていきます。 お口の中でお悩みのことがありましたら、気兼ねなくご相談ください。一緒に、健康な歯を作っていきましょう。

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診療受付時間

09:00〜12:00
13:30〜18:30

基本情報

定休日 日曜日, 祝日
住所 〒866-0897
熊本県八代市古閑上町170-8
電話番号 0066-9801-970068
クレジットカード 利用不可
最寄駅 鹿児島本線  新八代駅 出口 車 7分
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localplace体験談

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

localplace知恵袋

  • Q幼児の虫歯はどのように予防すればよいですか?

    A幼児の虫歯を予防するためには、以下の方法が効果的です。まず、適切な歯磨きを習慣づけましょう。乳歯が生え始めたら、柔らかい歯ブラシとフッ素入りの歯磨き粉を使用して歯を磨きます。また、定期的な歯科健診も重要です。歯科医によるプロのクリーニングやフッ素の塗布は虫歯予防に非常に役立ちます。さらに、栄養バランスの良い食事や砂糖を適切に制限することも重要です。加えて、おしゃぶりやミルクの夜間の摂取は避けるようにしましょう。幼児の虫歯予防には、定期的な歯磨きと歯科健診、健康的な食事が不可欠です。

  • Q歯周病のリスクは年齢とともにどのように変わりますか?

    A年齢とともに、歯周病のリスクは高まります。年齢の増加によって、歯のエナメル質や象牙質が薄くなり、歯の神経や血管への供給が弱くなるため、歯周組織が炎症しやすくなります。また、年齢が進むにつれて、免疫機能の低下や全身の健康状態の変化も歯周病のリスクに影響します。そのため、高齢者は特に定期的な歯科検診と適切な歯周ケアが重要です。年齢に応じた予防策を行うことで、歯周病のリスクを減らすことができます。

  • Q歯磨きを嫌がる幼児にどのようにして歯磨きをさせるべきですか?

    A歯磨きを嫌がる幼児に対して、以下のアプローチを試してみることが有効です。 1. 良いモデルを示す: 自分自身の歯磨きを幼児の前で行いながら、楽しそうにしている姿を見せましょう。子供は模倣することが好きなので、良いモデルとなることで興味を持つ可能性が高まります。 2. ゲームや歌を取り入れる: 歯磨きをゲームのようにして楽しくすることで、幼児の関心を引くことができます。例えば、歯ブラシを動かす方向を歌に合わせて教えたり、歯磨きの時間を競争として楽しんだりすると良いです。 3. 場所や時間を工夫する: 歯磨きを行う場所や時間を変えてみることも有効です。たとえば、歌や絵本を歯磨きの時間と結びつけたり、お風呂で歯磨きをすることでリラックスした状態で行うことができます。 4. 選択肢を与える: 幼児には選択肢を与えることで、彼らが自分で決める楽しさや責任感を持たせることができます。たとえば、歯磨きの前にどの歯ブラシを使うか選ばせたり、歯磨きの順番を決めてもらうと良いです。 最も重要な点は、歯磨きを楽しい体験として捉えてもらうことです。プレッシャーや強制は逆効果になる場合があるため、優しく忍耐強く接することが大切です。

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