アオヤマデンタルクリニック

青山デンタルクリニック

最寄駅 鴨宮駅 南口 徒歩 9分
エリア 小田原
ジャンル 歯科

お子様を院内の保育士に預けて治療が受けられ、お子様の治療の際は保育士が付き添います

「青山デンタルクリニック」は小田原市南鴨宮で、一般的な歯科診療、小児歯科などを行っている歯医者です。JR東海道本線鴨宮駅からは徒歩9分の場所にあります。医院前や近隣に計14台分の専用駐車場を用意しておりますので、お車でもお越しいただきやすくなっております。当院は「優しい・気持ちいい・美しい」をスローガンに、ご来院いただくすべての皆様がハッピーになれる歯医者を目指しています。また、「癒やしとおもてなし」を追求し、患者様に感動していただけるような応対を心がけています。

当院は、月曜日と火曜日の午前中にマザーズデーというものを用意し、親御様が治療中にキッズコーナーにいる保育士の資格を持ったスタッフにお子様を預けることができ、心置きなく治療を受けることができます。

当院では、歯に治療を行う以上に予防に注力することで、歯を守っていくという考えに基づいて診療を行っています。治療を行う場合は、患者様の治療に対するご要望などをしっかり踏まえて、保険外の治療も含めた良い治療をご提案するようにしています。

また、チーム医療も当院の診療特色のひとつです。歯科医師や歯科衛生士などのスタッフが、患者様の情報を会議によってしっかりと共有し、一丸となって診療に取り組んでいます。歯科技術は日々進歩しています。この進歩に取り残されず、時代の流れに対応した歯科医療を提供するため、日頃から技術研鑽に努め、設備導入も進めていくようにしています。

近年、歯医者における院内感染への関心が高まっていますが、当院では、使用する水の除菌や口腔外バキュームなどの設置を行い、院内の衛生管理にも力をいれて取り組んでおります。小さなお子様や妊娠中の方、あるいは感染症にかかっている方も、心置きなく治療を受けていただくことができます。

メッセージ

院長青山 大樹

院長青山 大樹

青山デンタルクリニックの院長の青山大樹です。鶴見大学歯学部を卒業し、慶應義塾大学病院 歯科口腔外科に勤務いたしました。 その後、5つの歯科で経験を積み、2007年に当青山デンタルクリニックを開院いたしました。 私たちは、ご来院いただいた患者様に、家族のように接するよう心がけています。 診療では「自分の家族にしてあげたいと思う治療」を患者様にもしっかり提供してまいります。 私には5人の子どもがおりますが、愛する子どもたちにしたいと思えないような治療は、患者様にも行いません。 治療に対して不安がある場合は、その不安なお気持ちをカウンセリングでしっかりと伺いますので、ご遠慮なくお伝えいただきたいと思います。

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診療受付時間

09:30〜12:30
14:30〜17:30 -
13:30〜16:00 - - - -

基本情報

定休日 日曜日, 水曜日, 祝日
住所 〒250-0875
神奈川県小田原市南鴨宮2-33-5
最寄駅 東海道本線  鴨宮駅 南口 徒歩 9分
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localplace体験談

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

localplace知恵袋

  • Q20代~30代に発生しやすい口腔疾患は何ですか?

    A20代~30代に発生しやすい口腔疾患には、虫歯や歯周病があります。 虫歯は、食事や口腔衛生の習慣の変化、ストレスや生活習慣の乱れなどによってリスクが高まります。 歯周病は、歯ぐきの炎症や出血、歯肉の腫れなどの症状が現れます。喫煙やストレス、過度な歯磨きや不適切な食事などが原因となります。 定期的な歯科検診や適切な歯磨き、健康的な食生活などの予防策を行うことが重要です

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

  • Q歯磨きを嫌がる幼児にどのようにして歯磨きをさせるべきですか?

    A歯磨きを嫌がる幼児に対して、以下のアプローチを試してみることが有効です。 1. 良いモデルを示す: 自分自身の歯磨きを幼児の前で行いながら、楽しそうにしている姿を見せましょう。子供は模倣することが好きなので、良いモデルとなることで興味を持つ可能性が高まります。 2. ゲームや歌を取り入れる: 歯磨きをゲームのようにして楽しくすることで、幼児の関心を引くことができます。例えば、歯ブラシを動かす方向を歌に合わせて教えたり、歯磨きの時間を競争として楽しんだりすると良いです。 3. 場所や時間を工夫する: 歯磨きを行う場所や時間を変えてみることも有効です。たとえば、歌や絵本を歯磨きの時間と結びつけたり、お風呂で歯磨きをすることでリラックスした状態で行うことができます。 4. 選択肢を与える: 幼児には選択肢を与えることで、彼らが自分で決める楽しさや責任感を持たせることができます。たとえば、歯磨きの前にどの歯ブラシを使うか選ばせたり、歯磨きの順番を決めてもらうと良いです。 最も重要な点は、歯磨きを楽しい体験として捉えてもらうことです。プレッシャーや強制は逆効果になる場合があるため、優しく忍耐強く接することが大切です。

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