会社紹介

たやま社労士事務所は、平成21年10月に開業し今年で8年目を迎える社労士事務所になります。
「町の診療所」のように、身近にあって何でも相談できる存在を目標に日々お客様のお役に立てる様労務管理や社会保険に関する相談・ご指導を行っております。
業務として、労使関係・労働時間・就業規則・採用・教育・給与計算・賃金制度等の相談を承っております。

事務所について

当事務所が、ほかの社労士事務所と大きく異なる部分として、行政書士事務所の栗栖代表、特定行政書士の菅野代表との共同事務所だということです。
栗栖代表は栗栖行政書士事務所、菅野代表は「合同会社リーガルプライマリケア」代表社員を務めております。次頁では、栗栖代表、菅野代表、田山代表が得意とすることをご紹介致します。

3人のプロが得意分野で対応

当事務所代表の田山は特定社会保険労務士で人事労務、契約書、会社の中で人にかかわることすべてを承っております。
栗栖代表はこれまで公証役場で培ってきた経験をもとにした遺言や離婚、任意後見契約を得意分野としております。
特定行政書士である菅野代表は相続、許認可、会計の記帳代行を行っています。

リーガルサービスの地域拠点を目指して

3人の理想は、社名の通り、まさに法分野の『プライマリケア』
「町の診療所」のように、身近にあって何でも相談できる存在であり、かつ、各分野の専門家が、1人のお客様をチームで支えながら、継続的なパートナーシップを築いていくことです。

お気軽に当事務所までご相談を

同じ事務所の栗栖行政書士事務所の栗栖代表は「例えば会社設立などを考えている方は、こちらにお越しいただければ、さまざまな手続きがワンストップで済みます。
税理士さんや弁護士の先生とも提携していますので、必要な場合は、きちんとご紹介させていただきます」と、話します。

共同事務所について

現在は、それぞれが個別、共同で抱える案件に対応し、効率よく仕事ができているといいます。
「お互いにサポートし合えるので、チームでお客さまの問題解決に最大限のパフォーマンスで臨めていると思います。
今後は「リーガルサービスの地域拠点」として、より大きな専門家チームを目指しお客さまの多彩な要望にワンストップで応えていけるようになりたいとのことでした。

あらゆる法的問題を、ワンストップで解決!

遺言、相続、会社設立に労務まで。あなたの困りごとをワンストップで解決したいのなら、たやま社労士事務所を訪れませんか。
田山、栗栖、菅野の“3人のプロ”が、全力で問題解決にあたります。