ワダシカ

わだ歯科(大阪狭山市)

最寄駅 金剛駅 出口 車 8分
滝谷駅(大阪府) 出口 車 9分
エリア 富田林・大阪狭山
ジャンル 歯科

心が安らぎリラックスできる空間の歯医者さん平日20時まで診療・駐車場とキッズスペースあり

「わだ歯科」は、治療だけでなく、予防にも力を入れている医院です。予防では、歯石を取り除くスケーリングや、歯の着色や汚れを落とすPMTCをしています。そして、長期的に歯を維持できるように心がけています。そのために、初期治療をしています。これは治療の前に、歯石や歯周病をなくして口腔内を綺麗にすることです。これによって土台がしっかりとして、技工物が長持ちします。またセルフケアをしっかりとしていただくために、その方に合ったブラッシング指導を行います。現在の日本では、予防よりも治療がメインです。少しでも予防を重要視してくれる方が増えることを目指しています。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長和田 保浩(Yasuhiro Wada)

院長和田 保浩(Yasuhiro Wada)

わだ歯科は大阪狭山市くみの木で診療を行っています。南海高野線の金剛駅から車で8分、南海高野線の滝谷駅からは車で9分でお越しいただけます。「歯科医院に行くと緊張や不安を強く感じる」という方は少なくありません。そのような緊張や不安を引き起こす原因のひとつは歯科医院に特有の雰囲気です。当院では「歯科医院らしくない雰囲気作り」にこだわっています。設計の段階から女性デザイナー監修のもと、色や細部にこだわって清潔感のある空間作りを目指しました。歯科医院の雰囲気に苦手意識をお持ちの方にも、リラックスした気分で診療に臨んでいただけます。これまでなかなか歯科医院にかかることができなかったという方も、気兼ねなくお立ち寄りください。

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ネット予約の空き状況

※「ネット予約の空き状況」は情報が古くなっている場合がございます。あらかじめご了承ください。

※情報取得日 2025/04/03 03:11

診療受付時間

09:00〜12:00
16:00〜20:00
09:00〜14:00 - - - -

基本情報

定休日 日曜日, 祝日
住所 〒589-0013
大阪府大阪狭山市茱萸木大阪府大阪狭山市くみの木6-807-1
クレジットカード 利用不可
最寄駅 南海高野線  金剛駅 出口 車 8分
南海高野線  滝谷駅(大阪府) 出口 車 9分
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localplace体験談

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

localplace知恵袋

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

  • Q乳児のミルクの後の口中をどのように清潔に保つべきですか?

    A乳児のミルクの後の口中を清潔に保つためには、以下の方法があります。 1. ミルクの後は、清水やミルクを含んだ濡れたガーゼやベビーワイプで口の中を軽く拭くことが大切です。 2. 歯が生え始めると、歯磨きが必要になるので、歯ブラシを使って優しく歯を磨いてあげます。 3. 衛生的な環境を保つために、ミルクの後は飲み物以外を与えないようにします。 4. 定期的に口の中をチェックし、異常があればすぐに医師に相談します。 これらの方法により、乳児の口中を清潔に保ち、健康な口の発育を促進することができます。

  • Q小学生・中学生期に飲食物で虫歯を予防するにはどうすればよいですか?

    A小学生・中学生期に虫歯を予防するためには、以下のことを心掛けることが大切です。 1. 正しい歯磨きをする:朝晩の歯磨きをしっかり行い、歯ブラシの毛先が歯と歯茎に当たるように丁寧に磨きます。 2. 歯科医院の定期検診に行く:定期的に歯科医院で検診を受け、歯石や虫歯がないかチェックしてもらいましょう。 3. 健康的な食事を摂る:砂糖や酸が多い飲み物や食品を制限し、バランスの取れた食事を心掛けます。特にお菓子の食べ過ぎには注意しましょう。 これらの予防策を守ることで、虫歯のリスクを減らすことができます。

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