コバヤシシカイイン

小林歯科医院(東区秋葉通)

最寄駅 新潟駅 万代口 車 14分
東新潟駅 車 18分
エリア 新潟市
ジャンル 歯科

治療に対する恐怖心が強い方のために、笑気麻酔をご用意しています

新潟市東区にある小林歯科医院です。新潟本線新潟駅から車で14分、白新線東新潟駅から車で18分の位置にあり、
治療内容は一般診療だけではなく、小児歯科、矯正歯科、歯科口腔外科等の治療を行っており、その他にも予防診療、インプラント治療なども行っております。お子さまからご高齢の方まで幅広い年齢層の患者さまへの対応が可能です。ご自身はもちろんですが、ご家族全員で治療を心置きなく任せられる、そんな地域に愛されるようなかかりつけの医院的存在でありたいと考えています。
お口の中の状態やお身体の状態は、年齢や性別、食生活、生活習慣など様々な要素によって変化しますので、定期的な歯科医院への通院をオススメいたします。お口の中に関して少しでも気になる症状や不安なことがある方は、ぜひ一度当医院へお越しください。
患者さまの話を詳しくお伺いしたうえで、患者さまお一人お一人に合わせた治療をご提案させていただきます。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長小林 潤

院長小林 潤

私は治療に対する恐怖心が強い方、器具を口に入れられるのが苦手な方にこそ、来院していただきたいと考えています。なぜなら、当院には「笑気麻酔」があるからです。 笑気ガスを吸引すると恐怖心が薄れるとともに、口に器具を入れられた時の不快感も少なくなります。また歯型を取る際にも、笑気麻酔は役立ちます。 「痛いのは苦手」「口にものを入れられると吐きそうになる」といった方は、まずはご相談にいらしてください。きっとお力になれることがあると思います。

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ネット予約の空き状況

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※情報取得日 2026/10/29 14:58

診療受付時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜12:00 ● ● ● ● ● 休 休 休
14:00〜18:30 ● ● ● ● ● 休 休 休
09:00〜12:30 - - - - - ● 休 休

基本情報

定休日 日曜日, 祝日
住所 〒950-0052
新潟県新潟市東区秋葉通2丁目3722-105
電話番号 025-274-4184
クレジットカード 利用不可
最寄駅 信越本線  新潟駅 万代口 車 14分
白新線  東新潟駅 車 18分
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localplace体験談

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

localplace知恵袋

  • Q年齢とともに歯が黄ばむ原因は何ですか?

    A年齢とともに歯が黄ばむ原因はいくつかあります。まず、年齢とともにエナメル質が薄くなり、その下の象牙質が透けて見えることで歯が黄色くなることがあります。また、食生活や飲み物の摂取による着色物質の影響も考えられます。コーヒーや紅茶、ワインなどの摂取が頻繁である場合、歯に黄ばみが生じる可能性が高くなります。喫煙やタバコの使用も、歯の黄ばみを引き起こす一因となります。加えて、歯の表面に付着する歯垢や歯石も歯の色を変える原因となることがあります。

  • Q小学生・中学生期に飲食物で虫歯を予防するにはどうすればよいですか?

    A小学生・中学生期に虫歯を予防するためには、以下のことを心掛けることが大切です。 1. 正しい歯磨きをする:朝晩の歯磨きをしっかり行い、歯ブラシの毛先が歯と歯茎に当たるように丁寧に磨きます。 2. 歯科医院の定期検診に行く:定期的に歯科医院で検診を受け、歯石や虫歯がないかチェックしてもらいましょう。 3. 健康的な食事を摂る:砂糖や酸が多い飲み物や食品を制限し、バランスの取れた食事を心掛けます。特にお菓子の食べ過ぎには注意しましょう。 これらの予防策を守ることで、虫歯のリスクを減らすことができます。

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

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