サクラデンタルオフィステンジン

さくら Dental Office 天神

最寄駅 天神南駅 天神地下街 西12b出口 徒歩 1分
西鉄福岡(天神)駅 南口 徒歩 1分
エリア 天神周辺
ジャンル 小児歯科

土曜18時まで!地下鉄天神南駅より徒歩1分のさくらDental Office天神

今泉にあります「さくらDental Office天神」では、病気をお持ちの方、お薬を飲まれている方もお気軽に、全身状態に配慮した診療を受けることが出来ます。生体モニターや血液検査機器、AEDなどの機器も取りそろえています。さらに歯だけでなく、お口全体の問題でお悩みの方もお待ちしております。舌の痛み、口の渇き、顎関節症(がくかんせつしょう)、睡眠時無呼吸症候群、口内炎が治らないなど、お口のさまざまなお悩みに対応しています。持病をお持ちで、服薬されていて医院選びにお困りの方は、一度当院にご来院ください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長助川 顕士

院長助川 顕士

私は、ご年配の方々が人生を全うする時まで、美味しく食べることができるようにサポートする治療に関わってきました。その時に感じたのは、患者さまにとって食事は大きな人生の楽しみであるということです。そこで当院は、患者さまが健康的なお口の状態を維持するためのお手伝いに力を入れています。 また、患者さまの生活スタイルや体質といったことにまで配慮を欠かさず、できるだけ負担をかけないような処置の提供に努めています。虫歯・歯周病といった歯科治療から、ホワイトニング(※)やジルコニア(※)などの白い素材を使った自由診療や持病のある方に向けた処置まで幅広く対応しているので、ぜひお越しください。 患者さまが将来も健やかでいられるように、できる限りの対応をいたします。 ※自由診療です。料金は料金表を確認してください。

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診療受付時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
10:00〜13:30 ● ● 休 ● ● ● 休 休
14:30〜19:30 ● ● 休 ● ● - 休 休
14:30〜18:00 - - 休 - - ● 休 休

基本情報

定休日 日曜日, 水曜日, 祝日
住所 〒810-0021
福岡県福岡市中央区今泉1-23-8チエビル3F
電話番号 092-738-8808
クレジットカード 利用可能
最寄駅 七隈線  天神南駅 天神地下街 西12b出口 徒歩 1分
西鉄天神大牟田線  西鉄福岡(天神)駅 南口 徒歩 1分
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localplace体験談

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

localplace知恵袋

  • Q中年期に見られる口腔の変化は何ですか?

    A中年期には多くの人が口腔の変化を経験します。歯周病や歯の色素沈着、歯の健康状態の悪化などが一般的です。また、歯の欠損や歯周組織の退化も見られます。口内乾燥や口臭も中年期に増加することがあります。さらに、歯の神経が敏感になり、冷たい食べ物や飲み物に敏感になることもあります。総じて言えば、中年期には口腔の健康管理が重要であり、定期的な歯科検診や良好な口腔衛生習慣の確保が必要です。

  • Q歯の摩耗や破損が進む主な原因は何ですか?

    A主な原因は、以下の要素が挙げられます。 1. 歯ぎしりやかみ合わせの不調和: 歯ぎしりや噛み合わせの問題があると、歯同士が不適切に接触し、歯の摩耗や破損を引き起こす可能性があります。 2. 適切な歯みがきができていない: 正しい歯みがきの方法を実践していなかったり、歯みがきの頻度が不十分な場合、歯の表面に歯垢や歯石が溜まり、摩耗や破損を引き起こす可能性があります。 3. 食生活や生活習慣の影響: 酸性食品や飲料、砂糖の摂取量の増加など、不健康な食生活や生活習慣は、歯の健康に悪影響を与える可能性があります。 4. 歯科治療の不適切な実施: 歯科治療が不適切に行われると、歯の摩耗や破損が進む可能性があります。 以上の要素が、歯の摩耗や破損の主な原因として挙げられます。

  • Q歯磨きを嫌がる幼児にどのようにして歯磨きをさせるべきですか?

    A歯磨きを嫌がる幼児に対して、以下のアプローチを試してみることが有効です。 1. 良いモデルを示す: 自分自身の歯磨きを幼児の前で行いながら、楽しそうにしている姿を見せましょう。子供は模倣することが好きなので、良いモデルとなることで興味を持つ可能性が高まります。 2. ゲームや歌を取り入れる: 歯磨きをゲームのようにして楽しくすることで、幼児の関心を引くことができます。例えば、歯ブラシを動かす方向を歌に合わせて教えたり、歯磨きの時間を競争として楽しんだりすると良いです。 3. 場所や時間を工夫する: 歯磨きを行う場所や時間を変えてみることも有効です。たとえば、歌や絵本を歯磨きの時間と結びつけたり、お風呂で歯磨きをすることでリラックスした状態で行うことができます。 4. 選択肢を与える: 幼児には選択肢を与えることで、彼らが自分で決める楽しさや責任感を持たせることができます。たとえば、歯磨きの前にどの歯ブラシを使うか選ばせたり、歯磨きの順番を決めてもらうと良いです。 最も重要な点は、歯磨きを楽しい体験として捉えてもらうことです。プレッシャーや強制は逆効果になる場合があるため、優しく忍耐強く接することが大切です。

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