料金・プラン | ゆめの森歯科ふじさわ
藤沢駅 出口 徒歩 5分
自由診療(保険外診療)の費用
掲載料金、治療回数、治療期間については患者様の症状により異なる場合がございます。
小児矯正
小児矯正Ⅰ期
相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
---|---|---|
¥385,000 | 2年-3年 | 24-36回 |
リスク・副作用
小児矯正の副作用とリスク 矯正装置が直接的な原因となるもの ・矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷がついたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもありますので、必要に応じ歯科矯正用ワックスで対処する場合やその他の対処策を行う場合があります。 ・舌の動きがスムーズにいかない場合がありますが、数ヶ月で慣れることが多いです。 ・装置の装着中は発音しづらいことがあります。 ・矯正装置を装着した直後や、ワイヤーを交換した直後に痛みを感じることがありますが、数日でおさまる場合が多いです。また、冷たいものを飲んだときにしみる「知覚過敏」があらわれる場合がありますが、基本的には数日で改善されます。長期間痛む場合は、歯科医師に相談しましょう。 金属アレルギー ・多くの場合、矯正装置には金属素材が使用されています。金属アレルギーのある方、不安がある方は、皮膚科で行われているパッチテストなどをうけて、アレルギー源を特定し、歯科医師に伝えてください。矯正装置を装着したあとに、皮膚や口腔の粘膜にアレルギー症状が起きた場合は、速やかに歯科医師の指示を仰いでください。 抜歯・麻酔 ・矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とすることもあります。健康上問題のない歯を抜歯する場合もあります。 ・抜歯する場合は麻酔注射を行います。麻酔薬の中には、成分に心拍数、血圧を上げる作用があるものもあるため、心臓や血圧に問題がある方が使用すると、動悸、血圧上昇を起こす可能性があります。また、麻酔がきいている最中は、頬を噛んだり、熱いものを飲んだりしてもわからないため、口腔内を傷つけるリスクがあります。さらに、麻酔によって悪心、嘔吐、アレルギー反応が起こることもあります。 虫歯・歯周病 ・矯正治療中、矯正装置の周りなど、ブラッシング(歯磨き)しにくい部分ができるため、虫歯や歯周炎のリスクが高くなります。間食を控え、矯正治療中に合ったブラッシング指導を歯科医師より受けて 、毎日丁寧なブラッシング、歯を清潔にしてリスクを抑えましょう。また、歯科医院において、歯のクリーニングやフッ素塗布などのケアをすることも役立ちます。 ・矯正中に虫歯が悪化した場合は、矯正終了後に虫歯の治療をする、もしくは、矯正中に器具を一度外して治療を行う必要が生じることがあります。 ・基本的に虫歯や歯周病の治療が必要な場合、処置が終わった後に矯正治療を開始します。そのため矯正前にこれらの治療を終わらせる必要があります。 治療終了後 ・矯正終了後に動いてしまう場合もあります。 ・矯正終了して数か月から数年経過すると噛み合わせが悪くなる可能性があります。噛み合わせが悪くなると、咀嚼障害、頭痛、肩こりを招く事があります。また、噛み合わせのバランスが崩れることで、口が大きく開かない、食事を噛むときに痛みが出る顎関節症を発症する場合があります。他にも自律神経失調症になることもあります。噛み合わせが原因の場合は、噛み合わせの治療を行います。 その他 ・個人差がありますが子供にとって大きなストレスになる場合があります。装置装着後もしっかりと状況を聞いて話し合ってください。 ・矯正中、頭痛、首や肩のこり、強い倦怠感、吐き気、不眠など不定愁訴が起こることがあります。その場合は、鎮痛剤、吐き気止め等、歯科医師の指示のもと服用してください。 ・治療の経過と治療後の見た目に個人差が大きくあらわれる治療です。また、歯科医師との見解の相違も起こりえます。歯科医師とよくご相談ください。 ・歯や骨の状態、歯の動きを妨げる癖があった場合、虫歯や歯周病の発生など、治療計画よりも治療期間が長くなる場合があります。 ・顎の成長に合わせて歯並びを治していくため、一時的に歯並びが悪い状態になることもあります。 ・大人になってから再度矯正が必要になることがあります。 ・定期的な通院などにご協力いただけない場合、治療の結果に差が出る場合があります。 ・個人差により治療期間が数年かかることがあります。 ・固いものが一時的に噛めなくなることがあります。また、ガムや餅など、装置に引っかかるものが食べられなくなることもあります。 ・矯正中は、器具を装着するため、食べかすが詰まりやすく虫歯、歯周病を招きやすくなります。(矯正器具をつけている箇所の虫歯は、基本的に矯正終了まで治療できません。) ・虫歯や歯周炎が発生すると一旦、装置を取り外して歯科医院で治療をする場合もあります。 ・患者様が、取り外しできる矯正装置や補助装置の装着時間を守っていなかったり、定期的な来院ができなかったりした場合は、治療期間が延びる可能性があります。
小児矯正Ⅱ期
相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
---|---|---|
¥330,000 ~ ¥935,000 | 2年-3年 | 24-36回 |
リスク・副作用
小児矯正の副作用とリスク 矯正装置が直接的な原因となるもの ・矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷がついたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもありますので、必要に応じ歯科矯正用ワックスで対処する場合やその他の対処策を行う場合があります。 ・舌の動きがスムーズにいかない場合がありますが、数ヶ月で慣れることが多いです。 ・装置の装着中は発音しづらいことがあります。 ・矯正装置を装着した直後や、ワイヤーを交換した直後に痛みを感じることがありますが、数日でおさまる場合が多いです。また、冷たいものを飲んだときにしみる「知覚過敏」があらわれる場合がありますが、基本的には数日で改善されます。長期間痛む場合は、歯科医師に相談しましょう。 金属アレルギー ・多くの場合、矯正装置には金属素材が使用されています。金属アレルギーのある方、不安がある方は、皮膚科で行われているパッチテストなどをうけて、アレルギー源を特定し、歯科医師に伝えてください。矯正装置を装着したあとに、皮膚や口腔の粘膜にアレルギー症状が起きた場合は、速やかに歯科医師の指示を仰いでください。 抜歯・麻酔 ・矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とすることもあります。健康上問題のない歯を抜歯する場合もあります。 ・抜歯する場合は麻酔注射を行います。麻酔薬の中には、成分に心拍数、血圧を上げる作用があるものもあるため、心臓や血圧に問題がある方が使用すると、動悸、血圧上昇を起こす可能性があります。また、麻酔がきいている最中は、頬を噛んだり、熱いものを飲んだりしてもわからないため、口腔内を傷つけるリスクがあります。さらに、麻酔によって悪心、嘔吐、アレルギー反応が起こることもあります。 虫歯・歯周病 ・矯正治療中、矯正装置の周りなど、ブラッシング(歯磨き)しにくい部分ができるため、虫歯や歯周炎のリスクが高くなります。間食を控え、矯正治療中に合ったブラッシング指導を歯科医師より受けて 、毎日丁寧なブラッシング、歯を清潔にしてリスクを抑えましょう。また、歯科医院において、歯のクリーニングやフッ素塗布などのケアをすることも役立ちます。 ・矯正中に虫歯が悪化した場合は、矯正終了後に虫歯の治療をする、もしくは、矯正中に器具を一度外して治療を行う必要が生じることがあります。 ・基本的に虫歯や歯周病の治療が必要な場合、処置が終わった後に矯正治療を開始します。そのため矯正前にこれらの治療を終わらせる必要があります。 治療終了後 ・矯正終了後に動いてしまう場合もあります。 ・矯正終了して数か月から数年経過すると噛み合わせが悪くなる可能性があります。噛み合わせが悪くなると、咀嚼障害、頭痛、肩こりを招く事があります。また、噛み合わせのバランスが崩れることで、口が大きく開かない、食事を噛むときに痛みが出る顎関節症を発症する場合があります。他にも自律神経失調症になることもあります。噛み合わせが原因の場合は、噛み合わせの治療を行います。 その他 ・個人差がありますが子供にとって大きなストレスになる場合があります。装置装着後もしっかりと状況を聞いて話し合ってください。 ・矯正中、頭痛、首や肩のこり、強い倦怠感、吐き気、不眠など不定愁訴が起こることがあります。その場合は、鎮痛剤、吐き気止め等、歯科医師の指示のもと服用してください。 ・治療の経過と治療後の見た目に個人差が大きくあらわれる治療です。また、歯科医師との見解の相違も起こりえます。歯科医師とよくご相談ください。 ・歯や骨の状態、歯の動きを妨げる癖があった場合、虫歯や歯周病の発生など、治療計画よりも治療期間が長くなる場合があります。 ・顎の成長に合わせて歯並びを治していくため、一時的に歯並びが悪い状態になることもあります。 ・大人になってから再度矯正が必要になることがあります。 ・定期的な通院などにご協力いただけない場合、治療の結果に差が出る場合があります。 ・個人差により治療期間が数年かかることがあります。 ・固いものが一時的に噛めなくなることがあります。また、ガムや餅など、装置に引っかかるものが食べられなくなることもあります。 ・矯正中は、器具を装着するため、食べかすが詰まりやすく虫歯、歯周病を招きやすくなります。(矯正器具をつけている箇所の虫歯は、基本的に矯正終了まで治療できません。) ・虫歯や歯周炎が発生すると一旦、装置を取り外して歯科医院で治療をする場合もあります。 ・患者様が、取り外しできる矯正装置や補助装置の装着時間を守っていなかったり、定期的な来院ができなかったりした場合は、治療期間が延びる可能性があります。
小児矯正その他
標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
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¥2,200 ~ ¥27,500 | 1日 | 1回 |
リスク・副作用
小児矯正のリスク・副作用をご確認ください。
一般矯正
部分矯正
相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
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¥110,000 ~ ¥385,000 | 1年-2年 | 12-24回 |
リスク・副作用
部分矯正の副作用とリスク 矯正装置が直接的な原因となるもの ・矯正中、舌の動きがスムーズにいかない場合がありますが、数ヶ月で慣れる場合が多いです。 ・装置の装着中は発音しづらいことがあります。 ・矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷がついたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもありますので、必要に応じワックスで対処する場合やその他の対処策を行う場合があります。 ・矯正装置を装着した直後や、ワイヤーを交換した直後に痛みを感じることがありますが、数日でおさまる場合が多いです。また、冷たいものを飲んだときにしみる「知覚過敏」があらわれる場合がありますが、基本的には数日で改善されます。長期間痛む場合は、歯科医師に相談しましょう。 金属アレルギー ・矯正装置には、さまざまな金属素材が使用されているため、金属アレルギーのある方、不安がある方は、皮膚科で行われているパッチテストをうけて、アレルギー材料を特定し、歯科医師に伝えてください。矯正装置を装着したあとに、皮膚や口腔の粘膜にアレルギー症状が起きた場合は、速やかに歯科医師の指示を仰いでください。 抜歯・麻酔 ・矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とする場合もあります。健康上問題のない歯の抜歯の場合もあります。抜歯する場合は痛みを感じることもありますので、歯科医師の判断のもと麻酔を行うこともあります。麻酔の中には、成分に心拍数、血圧を上げる作用があるものもあるため、心臓や血圧に問題がある方が使用すると、動悸、血圧上昇を起こす場合があります。また、頬を噛んでもわからなかったり、熱いものを飲んでもわからないため、口腔内を傷つけるリスクがあります。さらに、麻酔によって悪心、嘔吐、アレルギー反応が起こることもあります。 虫歯・歯周病 ・矯正中、虫歯が悪化する場合があります。治療終了後に虫歯の治療をする場合と器具を一度外して虫歯の治療を行う場合があります。 ・矯正治療中、矯正装置の周りなど、ブラッシング(歯磨き)しにくい部分ができるため、虫歯や歯周炎のリスクが高くなります。間食を控え、矯正治療中に合ったブラッシング指導を歯科医師より受けて 、毎日丁寧なブラッシング、歯を清潔にしてリスクを抑えましょう。また、歯科医院で歯をクリーニングすることや、フッ素塗布など、歯科医院でのケアも予防に役立ちます。 ・矯正中は、虫歯や歯周病の治療が行えないため矯正前にこれらの治療を終わらせる必要があります。矯正専門の歯科の場合は、一般の歯科で虫歯、歯周病の治療を行う必要もあります。 治療終了後 ・矯正終了後に噛み合わせが悪くなる可能性があります。噛み合わせが悪くなると、咀嚼障害、頭痛、肩こりを招く事があります。また、噛み合わせのバランスが崩れることで、口が大きく開かない、食事を噛むときに痛みが出る顎関節症を発症する場合があります。他にも自律神経失調症になることもあります。噛み合わせが原因の場合は、噛み合わせの治療を行います。 ・矯正終了後に矯正箇所が元に戻る場合もあります。 その他 ・治したい部分の一部の歯並びにのみ対応できます。全体の噛み合わせが整っていない場合は、治療を進めることができない場合もあります。 ・矯正中、頭痛、首や肩のこり、強い倦怠感、吐き気、不眠など不定愁訴が起こる場合がありますので、鎮痛剤、吐き気止め等、歯科医師の指示のもと服用する場合があります。 ・治療中と治療後の見た目に個人差が大きくあらわれる治療です。また、歯科医師との見解の相違も起こりえます。歯科医師とよくご相談ください。 ・歯や骨の状態、歯の動きを妨げる癖があった場合、虫歯や歯周病の発生など、治療計画よりも治療期間が長くなる場合があります。 ・個人差により治療期間が数年かかることがあります。 ・固いものが一時的に噛めなくなります。また、ガムや餅など、装置に引っかかるものが食べられなくなることもあります。 ・装置が壊れることがあります。その際は歯科医院を受診してください。 ・個人差があり、かなりのストレスを受ける患者様もいます。 ・基本的に虫歯や歯周病の治療が必要な場合、処置が終わった後に矯正治療を開始します。そのため矯正前にこれらの治療を終わらせる必要があります。 ・虫歯や歯周炎が発生すると一旦、装置を取り外して歯科医院で治療をする場合もあります。 ・患者様が、取り外しできる矯正装置や補助装置の装着時間を守っていなかったり、定期的な来院ができなかった場合は、治療期間が延びる場合があります。 ・特殊な噛み合わせ、骨の硬さ、歯のかたちの場合は、治療期間が長くなる場合があります。 ・舌で歯を押す癖や、歯並びに悪影響をあたえる癖が改善されない方は、治療期間が延びる場合があります。
マルチブラケット
相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
---|---|---|
¥715,000 ~ ¥1,320,000 | 1年-3年 | 12-36回 |
リスク・副作用
矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷がついたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもあります。
一般矯正その他
標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
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¥2,200 ~ ¥27,500 | 1日 | 1回 |
リスク・副作用
一般矯正のリスク・副作用をご確認ください。
インプラント
インプラント(1歯)
相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
---|---|---|
¥440,000 ~ ¥1,000,000 | 4カ月-12カ月 | 8-10回 |
リスク・副作用
ホワイトニング
オフィス(上下)
相談・検査・クリーニング・治療までの標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
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¥27,500 | 1日 | 1回 |
リスク・副作用
オフィスホワイトニングの副作用とリスク ・歯の表面が荒れやすいホワイトニング剤の主な成分は、オフィスホワイトニングの場合、過酸化水素という物質です。このホワイトニング剤を使用すると、普段は歯の表面にある保護膜を溶かしてしまうため、歯の表面が荒れやすくなります。一般的に24~48時間程度で保護膜はもとに戻りますが、その間は特に注意が必要です。 ・ホワイトニング剤の影響で知覚過敏がおこるケースがあります。薬剤が歯の神経に強い刺激を与えてしまうため、神経が敏感になりやすいのです。オフィスホワイトニングで使用する薬剤はホームホワイトニングのものより濃度が高いため、より知覚過敏になりやすい傾向があります。 ・オフィスホワイトニングでは、1回の施術で思ったような白さに仕上がらないことがあります。また、個人歯の特徴により色ムラが出ることがあります。歯の厚みの違いやホワイトニングの作用が出にくい部分があることなどにより、想定した白さや均一な白さにならないことがあるのです。これは、常に起こるということではなく、個人差が大きいため、実際のところは施術をしてみないと分からないと言わざるを得ません。しかし、ホワイトニングを続けていくことで目立たなくなることが多いです。 ・ホワイトニング後は、徐々に色戻りをおこす場合がほとんどです。1回の施術で作用が続く期間は一般的に3~6カ月程度で、オフィスホワイトニングは作用がすぐにあらわれやすい分、色戻りが早いと言われています。 ・オフィスホワイトニングは健康保険の適用外です。また、一度ホワイトニングをすると、その白さを維持するためにはメンテナンスが必要になります。どのようなメンテナンスがどの程度必要なのか、歯科医院により異なりますので事前にご確認ください。 ホワイトニングの注意事項 ・詰め物や被せ物が多い方 詰め物や被せ物が多い方は、自分の歯との色の差が目立つようになってしまうことがあります。その部分も色を揃えるという選択肢もありますが、時間も費用もかかります。 ・人工の歯の方(入れ歯、差し歯) ホワイトニングは自分の歯であることが前提ですので、入れ歯、差し歯などの人工の歯を白くすることはできません。 ホワイトニング後に差し歯を入れるほうがよいでしょう。 ・歯にヒビがある方 ホワイトニング剤の強い刺激がヒビから入り、歯がダメージを受ける可能性がありますので、避けるようにしてください。 ・歯の神経を抜いてしまった方、死んでしまっている方 ホワイトニングは、神経が生きている歯に対して行う方法です。神経を抜いてしまった方や死んでしまっている方の場合はできません。 ・変色の強い方(抗生物質の影響) 抗生物質の影響で歯の変色が強い方は、ホワイトニングの作用が出にくいと言われています。 ホワイトニングを行ってはいけない方 ・無カタラーゼ症の方 ホワイトニング剤に含まれる過酸化水素を分解する酵素がない、無カタラーゼ症の方がいらっしゃいます。万が一体内に取り込まれると、分解されずに残留してしまい、進行性口腔壊死などの重い病気になる可能性がありますので、絶対に行ってはいけません。 ・妊娠中、授乳中の方 妊娠中や授乳中の方は施術できません。
ホーム(上下)
相談・検査・クリーニング・治療までの標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
---|---|---|
¥33,000 | 2週 | 12-15回 |
リスク・副作用
ホームホワイトニングの副作用とリスク ・ホームホワイトニングでは、一般にオフィスホワイトニングで使用する薬剤よりも濃度の低いものを使用しますが、それでも歯に与える影響はあります。歯の保護膜を溶かしてしまう作用があるためです。しかし、知覚過敏になる可能性はオフィスホワイトニングより低くなります。もし、違和感が生じた場合は、歯科医師に相談しましょう。 ・ホームホワイトニングはオフィスホワイトニングと比べて、濃度の低い薬剤を使いながら時間をかけてゆっくりと白くしていきますので、その作用があらわれるまでに時間がかかります。 ・ホームホワイトニングでは歯の白さの調整が難しいと言われています。ホームホワイトニングはご自分で行うため、どのような仕上がりになるのか予測がつきにくいという一面があります。 ・使用方法や薬剤の量など、きちんと行えているのかどうかの自己判断が難しいという点もあります。マウスピースがしっかりはまっているのか、ホワイトニング剤の量が間違っていないかなど、正しくできているのかどうか自分だけでは判断が難しい時にどうするかという問題があります。自分で判断するのが難しい時は、歯科医師に施術をお願いしましょう。 ホワイトニングの注意事項 ・詰め物や被せ物が多い方 詰め物や被せ物が多い方は、自分の歯との色の差が目立つようになってしまうことがあります。その部分も色を揃えるという選択肢もありますが、時間も費用もかかります。 ・人工の歯の方(入れ歯、差し歯) ホワイトニングは自分の歯であることが前提ですので、入れ歯、差し歯などの人工の歯を白くすることはできません。 ホワイトニング後に差し歯を入れるほうがよいでしょう。 ・歯にヒビがある方 ホワイトニング剤の強い刺激がヒビから入り、歯がダメージを受ける可能性がありますので、避けるようにしてください。 ・歯の神経を抜いてしまった方、死んでしまっている方 ホワイトニングは、神経が生きている歯に対して行う方法です。神経を抜いてしまった方や死んでしまっている方の場合はできません。 ・変色の強い方(抗生物質の影響) 抗生物質の影響で歯の変色が強い方は、ホワイトニングの作用が出にくいと言われています。 ホワイトニングを行ってはいけない方 ・無カタラーゼ症の方 ホワイトニング剤に含まれる過酸化水素を分解する酵素がない、無カタラーゼ症の方がいらっしゃいます。万が一体内に取り込まれると、分解されずに残留してしまい、進行性口腔壊死などの重い病気になる可能性がありますので、絶対に行ってはいけません。 ・妊娠中、授乳中の方 妊娠中や授乳中の方は施術できません。
補綴
つめ物(1歯)
素材の標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
---|---|---|
¥66,000 ~ ¥77,000 | 1週-2週 | 2-4回 |
リスク・副作用
かぶせ物(1歯)
素材の標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
---|---|---|
¥99,000 ~ ¥143,000 | 1週-2週 | 2-4回 |
リスク・副作用
その他
クリーニング
標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
---|---|---|
¥4,950 ~ ¥12,650 | 1日 | 1回 |
リスク・副作用
PMTC
標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
---|---|---|
¥3,564 ~ ¥35,200 | 1日 | 1回 |
リスク・副作用
インビザライン
インビザライン
相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
---|---|---|
¥660,000 ~ ¥990,000 | 1.5年~3年 | 12回~30回 |
リスク・副作用
マウスピース矯正の副作用とリスク 矯正装置が直接的な原因となるもの ・矯正治療中に装置が当たり、頬の内側に傷がついたり、口内炎になることがあります。歯の移動に伴う痛みを感じる場合もあり、必要に応じてワックスで対処することがあります。 ・装置の装着中、発音がしづらいことがあります。 ・矯正装置を装着した直後やワイヤーを交換した直後に痛みを感じることがありますが、数日でおさまる場合が多いです。また、冷たいものを飲んだときにしみる「知覚過敏」が現れることがありますが、通常数日で改善されます。長期間痛む場合は歯科医師に相談しましょう。 金属アレルギー ・矯正装置にはさまざまな金属素材が使用されるため、金属アレルギーがある方は皮膚科でパッチテストを受け、アレルギー材料を特定し、歯科医師に伝えてください。装着後にアレルギー症状が出た場合は、速やかに歯科医師に相談してください。 抜歯・麻酔 ・矯正を希望する箇所に十分なスペースがない場合、抜歯が必要になることがあります。健康上問題のない歯の抜歯もあり得ます。 ・抜歯時には麻酔注射を行いますが、麻酔成分に心拍数や血圧を上げる作用があるため、心臓や血圧に問題がある方は使用に慎重を期する必要があります。頬を噛んでもわからず、熱いものを飲んでも気づかないため、口腔内を傷つけるリスクもあります。麻酔によって悪心、嘔吐、アレルギー反応が起こることもあります。 虫歯・歯周病 ・長時間の装着により、虫歯や歯周病を招くことがあります。治療中の定期検診で確認を行いましょう。間食を控え、適切なブラッシング指導を受け、毎日丁寧なブラッシングを行いましょう。歯科医院でのクリーニングやフッ素塗布も有効です。 ・矯正中に虫歯や歯周病の治療は行えないため、矯正前に治療を終わらせる必要があります。 治療終了後 ・矯正終了後、数か月から数年経過し、噛み合わせが悪くなる可能性があります。これにより、咀嚼障害、頭痛、肩こり、顎関節症が生じる場合があります。噛み合わせが原因の場合、治療を行う必要があります。 ・矯正終了後も、矯正箇所が元に戻ることもあります。 その他 ・矯正中に頭痛、首や肩のこり、倦怠感、吐き気、不眠など不定愁訴が起こることがあります。歯科医師の指示のもと、鎮痛剤や吐き気止めを服用する場合があります。 ・治療中と治療後の見た目には個人差が大きく現れるため、歯科医師とよく相談してください。 ・大規模な歯の移動が必要なケースは不向きです。抜歯の必要がある歯並びや歯のねじれは、適用外の場合があります。 ・自分で外すことができるため、適時に外してしまうと治療がうまくいかないことがあります。 ・マウスピースは就寝時にも装着する必要があります。歯ぎしりや食いしばる癖が強いと、マウスピースが割れる恐れがあります。 ・マウスピース矯正は毎回型取りが必要で、通院頻度が多くなることがあります。 ・矯正力が強すぎると、歯根吸収のリスクが高まります。 ・歯や骨の状態、歯の動きを妨げる癖がある場合、治療計画よりも長引く可能性があります。 ・矯正治療で歯肉退縮が生じる場合があります。 ・取り外しができるため歯磨きはしやすいですが、マウスピースの装着時間が長くなると虫歯リスクが高まります。 ・大幅な矯正や抜歯を必要とする矯正には対応できないことがあります。 ・患者様の協力がないと治療が計画通り進まないことがあります。 ・固いものが噛みづらくなるほか、ガムや餅などが装置に引っかかることがあります。 ・装置が壊れた際は歯科医院を受診してください。 ・矯正中は器具を装着するため、食べかすが詰まることがあり虫歯、歯周病を招きやすくなります。 ・虫歯や歯周炎が発生すると、装置の取り外しを必要とする場合があります。 ・装着時間を守らないと治療期間が延びる場合があります。 ・噛み合わせ、骨の硬さ、歯の形が特殊な場合、治療が長引く可能性があります。 ・動的治療後、歯が元の位置に戻らないよう、一定期間の保定が必要です。歯の位置が安定するまでの保定期間には個人差があるので、治療後も歯科医師の指示を守ってください。 監修医情報 医療法人社団日坂会 理事長 日坂充宏先生 【プロフィール】 日本大学歯学部卒業 日本大学歯学部口腔外科第2講座大学院卒業 歯学博士(口腔外科学) 日本大学歯学部非常勤講師 社会福祉法人富士白苑理事
ネット予約の空き状況
※「ネット予約の空き状況」は情報が古くなっている場合がございます。あらかじめご了承ください。
※情報取得日 2025/05/14 15:11
診療受付時間
月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 | |
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09:00〜12:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | 休 | 休 |
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基本情報
定休日 | 日曜日, 祝日 |
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住所 | 〒251-0052
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電話番号 | 0466-52-4566 |
クレジットカード | 利用不可 |
最寄駅 | 東海道本線 藤沢駅 北口 徒歩 5分 小田急江ノ島線 藤沢駅 出口 徒歩 5分 |