ドッグスデイケアジャパンイヌノタクジショ

Dogs Day Care Japan ~犬の託児所~

エリア 赤坂
ジャンル ペットサロン、トリミング

ワンちゃんとの楽しい生活の隣に

大切なワンちゃんのお預かりにあたって Dogs Day Care Japanの一番の特徴はデイケアサービスと銘打っているお預かりのスタイルです。決めた期間の間、飼い主さまと一緒にワンちゃんを育てていくという内容で、朝お迎えに伺い、ワンちゃんを日中お預かりして夜にお送りするという文字通り託児所のようなサービスです。
お預かり中にたくさん遊ばせて、必要に応じてシャンプー・トリミング、しつけトレーニング、獣医師による健康チェック、などのケアを行っており、飼主様とワンちゃんにとって生活の一部として長くご利用していただいている飼い主さまも多くいらっしゃいます。

飼い主さまにも、ワンちゃんにも合ったサービスを ワンちゃん達には人と同じように、一頭一頭に性格や個性があり、適した対応方法は様々です。
お預かりの際にはワンちゃんがどんな子なのかを知る必要があり、その子に寄り添ったお預かりが出来るよう心掛けています。
獣医師、看護師、トレーナー、トリマーなど、様々なワンちゃんに関わるスタッフが揃っているため、色々な角度から生活の仕方のご提案が出来ます。

トリミングサロンとしてもご利用ください もちろん、トリミングサロンとしてもご利用いただけます。Dogs Day Care Japanで腕を振るうトリマーは20年近いキャリアを持ったベテランを筆頭に、専門誌で紹介されているような腕ききのトリマーが揃って、自信を持ったものを提供しています。
加えて大切にしているのは飼い主さまとのコミュニケーション、ライフスタイルに合ったカットスタイルや皮膚や被毛の状態に応じてエステメニューを案内しております。
送迎サービスやトリミング前後時間預かりサービスを便利にお使い頂き、お仕事やお出かけの日でもトリミングを承る事が可能です。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
07:00〜23:55 ● ● ● ● ● ● ● ●

基本情報

住所 〒107-0052
東京都港区赤坂7-4-4
電話番号 0066-9803-5920443
アクセスをみる

localplace体験談

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

localplace知恵袋

  • Qハムスターの寿命は?

    Aハムスターの寿命は、種類やケアの仕方によって異なりますが、一般的には2〜3年程度とされています。ただし、健康状態や遺伝的要因、環境なども影響を与えるため、個体によって寿命にはばらつきがあります。十分な食事、適切なケージや環境の提供、定期的な健康チェックなど、ハムスターの健康をサポートすることが大切です。また、適切なケアをすることで、より長い寿命を持つことも可能です。

  • Q飼い猫の寿命について

    A飼い猫の寿命は、猫種や生活環境、健康状態、食事などによって異なりますが、一般的には12〜20歳程度とされています。ただし、適切なケアや健康管理がされていれば、それ以上の寿命まで生きることもあります。また、猫は年齢とともに健康状態が悪化することが多いため、年齢に応じた健康管理が重要です。例えば、定期的な健康診断や適切な食事、運動、ストレス管理などを行い、早期発見・治療が必要な疾患に対して適切な処置を行うことが大切です。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

周辺にある店舗

最近見た店舗