タニグチシカイイン

【高松市上之町】たにぐち歯科医院

最寄駅 三条駅(香川県) 徒歩 7分
エリア 高松市
ジャンル 小児歯科

土曜日午後も診療!!患者さまのことを第一に考え、愛され喜ばれる歯科医院を目指しております

高松市上之町にある当院は、「地域のホームドクター」をコンセプトに掲げ、患者さまが何を望んでいるのかということを第一に考えた診療を行っております。そのために皆さまに納得して治療を受けていただくためのカウンセリングを徹底し、お一人おひとりのお悩みや希望される治療についてお伺いした上で、治療方法と治療計画をご提案させていただいております。
スタッフ全員が日々が心がけていることは、患者さまに対して礼儀正しい対応、きちんとした挨拶、元気で明るい対応を行うこと、清潔でクリーンな空間を提供することです。患者さまがずっと通いたくなるような医院作りを行っております。

治療の際は、患者さまの全身状態や生活環境を踏まえて、選択できる治療プランの提案を行い、その中でメリット・デメリットを明確に説明し、患者さまの納得のいく治療を心がけております。皆さまに笑顔で治療を終えていただけるよう、スタッフ一同が全力でサポートいたします。
また当院では、「咬合療法研究所」を併設して、咬合、歯並びが及ぼす生活への影響などの啓発を行っております。
歯やお口のことでお困りな方、また健康に興味がある方は是非一度ご来院ください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長谷口 徳広

院長谷口 徳広

当院では、患者さまの気持ちに寄り添った診療を大切にしています。 治療で来院された時は痛みや違和感を抱えているかと思います。まずはその不快感を早く取り除く処置をし、その後にお口の将来を見据えながら治療計画を立てます。 急なお口のトラブルにも対応できるような環境を用意していますので、いつでも足をお運びください。

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ネット予約の空き状況

※「ネット予約の空き状況」は情報が古くなっている場合がございます。あらかじめご了承ください。

※情報取得日 2026/11/05 03:09

診療受付時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜13:00 ● ● 休 ● ● ● 休 休
14:30〜17:30 ● ● 休 ● ● - 休 休
14:00〜17:00 - - 休 - - ● 休 休

基本情報

定休日 日曜日, 水曜日, 祝日
住所 〒761-8064
香川県高松市上之町1丁目4-5
電話番号 087-816-7551
最寄駅 琴平線  三条駅(香川県) 徒歩 7分
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localplace体験談

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

localplace知恵袋

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

  • Q赤ちゃんは歯が生え始めると泣きやすくなるのはなぜですか?

    A赤ちゃんが歯が生え始めると、歯茎に圧力がかかり、痛みや不快感を感じることがあります。この痛みや不快感が原因で泣きやすくなることがあります。また、歯が生える過程は赤ちゃんにとって新しい経験であり、不安やストレスを引き起こすこともあります。これらの要素が組み合わさり、泣きやすくなるのです。

  • Q20代~30代に発生しやすい口腔疾患は何ですか?

    A20代~30代に発生しやすい口腔疾患には、虫歯や歯周病があります。 虫歯は、食事や口腔衛生の習慣の変化、ストレスや生活習慣の乱れなどによってリスクが高まります。 歯周病は、歯ぐきの炎症や出血、歯肉の腫れなどの症状が現れます。喫煙やストレス、過度な歯磨きや不適切な食事などが原因となります。 定期的な歯科検診や適切な歯磨き、健康的な食生活などの予防策を行うことが重要です

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