ペットスパリョクエントシテン

PET-SPA緑園都市店

エリア いずみ野線・中田周辺
ジャンル ペットサロン、トリミング

癒しのひとときを愛するワンちゃん・ネコちゃんへお届け

コミュニケーションを大切に 当サロンでは、飼い主さまとの会話をとても大切にしています。日常会話からワンちゃん・ネコちゃんの普段の様子や性格、個性などを聞くことができますし、その子に今何が必要なのかがわかるからです。また、飼い主さまがどんなスタイルを希望しているのかも伺うことができますので、初めてご来店の飼い主さまとは特に時間をかけてお話しをさせていただきます。その際、気になることやリクエストがありましたら、遠慮なくスタッフまでお申し付けください。
癒しと美をワンちゃん・ネコちゃんへ 触り心地が良く、とってもいい香りがする『ビューティサロン』は当サロンで大人気のメニューです。低刺激なオリジナルシャンプーを使用しているので、皮膚や被毛をやさしく洗い上げ、被毛のダメージを浸透補修し保護をしてくれます。またアルガンオイル効果により、キラキラ輝くツヤとふんわりと気持ちがいい手触りに導いてくれますので、初めてお越しになる飼い主さまには是非お試しいただけたいメニューの1つです。
いつも傍にいるサポーターでありたい 仕事・旅行・買い物など…中々ワンちゃん・ネコちゃんを連れて行けないときってありますよね。そんなときはぜひ当サロンにお任せください。飼い主さまに代わって大切なワンちゃん・ネコちゃんを愛情いっぱいでお世話させていただきます。
お預かりの中は、なるべくストレスがかからないように朝夕2回のお散歩やフリースペースでスタッフと遊ぶ「のびのびタイム」を設けるなど、楽しくお泊りができるように工夫を凝らしています。また、1時間からお預かりできる「ワンデイステイ」もご用意していますので、こちらも合わせてご利用ください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

10:00〜19:00

基本情報

住所 〒245-0002
神奈川県横浜市泉区緑園2-1-2グレーシアステイツ緑園都市1F
電話番号 0066-9802-9704153
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localplace体験談

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

localplace知恵袋

  • Qハムスターは寒さに弱いですか?

    Aはい、ハムスターは寒さに弱い生き物です。極端な低温環境下では体温を保つことが難しく、体調を崩す可能性があります。室温が5℃以下に下がると冬眠しようとすることもあるので、寒さ対策はしっかりと行うべきです。具体的には、ケージの場所を冷気の直接当たらない室内の中心部に置いたり、保温材を利用したりします。また、ペット用ヒーターや電気毛布を併用するなどして、適切な温度管理を心掛けましょう。

  • Q犬が下痢になったら

    A犬が下痢になった場合は、以下の対応が必要です。 1. 水分補給を行う: 下痢により激しい脱水症状が起こるため、十分な水分補給が必要です。 2. 食事を控える: 下痢により腸が刺激されるため、犬にとって消化の容易な食品を与えることが大切です。牛乳や油っこい食品は与えないようにしましょう。 3. 病院に連れて行く: 下痢は原因が多岐にわたるため、症状が悪化する前に動物病院に連れていくことが重要です。獣医師が犬の状態を診断し、適切な治療を行うことができます。 4. 翌日に改善しない場合は、獣医に連絡をする: 下痢により悪化する症状もありますので、翌日にも改善しない場合は、獣医に相談してください。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

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