キティボックス

キティボックス

エリア 稲毛区・花見川区
ジャンル ペットサロン、トリミング

飼い主さまと愛犬愛猫の健やかな生活をお支えします

キティボックスのトリミング方針 ワンちゃんネコちゃんをお預かりする際は、カットスタイルのご要望以外にトリミング頻度やその子のライフスタイルなどもお伺いしています。例えば、お散歩が多いワンちゃんであれば足先をケアしやすいようにスッキリさせるなど、その子ごとによりベストなスタイルをご提案することができるからです。また、近年ではワンちゃんネコちゃんの高齢化が進んでいますので、健康チェックも欠かせません。当店ではお預かりするにあたって年齢制限を設けていませんので、他のサロンでは断られてしまったシニアの子のトリミングもお気軽にご相談ください。その子に無理の無い範囲で優しくトリミングいたします。
シャンプー、オプションメニュー シャンプー剤とリンス剤は、トリミング業界で最高評価を得ているラファンシーズシリーズを複数種類ご用意しており、その子の皮膚のコンディションに合わせて使い分けています。また、通常は2度洗いを基本としていますが汚れの度合いによっては回数を増やす場合もあります。そういった場合でも体をゴシゴシと擦ることなく泡で優しく洗い流していますので、皮膚がデリケートな子もご安心ください。
ペットホテル、物販 ワンちゃんネコちゃんを対象としたペットホテルも行っています。トリミングでお預かりする時と同様に、お散歩やお食事など、その子のライフスタイルをお伺いしてなるべくご自宅の環境下に近づけるよう努めています。そのため、ご飯はいつも食べ慣れている物をご用意していただくようご案内していますので、可能であればお持ち込みください。
ワンちゃんの運動に関しては、朝夕スタッフがお散歩に連れて行っており、お店の裏には公園がありますので、そちらをお散歩コースにしています。時間に余裕がある際はスタッフが店内で遊んであげたりもしていますので、寂しがり屋の子も安心してお預けください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
10:00〜18:30 ● - ● ● ● ● ● ●

基本情報

定休日 火曜日
住所 〒263-0043
千葉県千葉市稲毛区小仲台4-7-6KBビル1F
電話番号 0066-9802-9703003
アクセス ◇バス停「女子高校[千葉市稲毛区]」より徒歩1分
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localplace体験談

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

localplace知恵袋

  • Qペットの散髪・洗浄が必要なわけを教えて

    Aペットの散髪・洗浄が必要な理由はいくつかあります。 まず、散髪は毛の長さをコントロールするために必要です。短くトリミングすることで、体温調節や皮膚の健康を保つことができます。また、毛玉の発生を防ぐこともできます。 次に、洗浄は汚れや臭いを除去するために必要です。ペットが外で遊んだり、散歩したりすると、毛には土や泥がついたり、皮脂や汗が付着して臭いが発生します。定期的にシャンプーをすることで、ペットの健康と快適性を保つことができます。 総じて、散髪・洗浄はペットの健康と快適性の維持に欠かせないケアです。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

  • Qパピヨン(犬)について教えてください。

    Aパピヨンはフランス原産の犬種で、翼を広げた蝶のような耳が特徴的な小型犬です。成犬の体高は20cm前後、体重は約4kg程度と小柄で、飼い主との親密な関係を好みます。活発で運動量が多く、トイレトレーニングが上手です。明るく愛嬌がある性格で、子供や老人とも仲良く過ごせます。

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