マリーズドッグカフェ

Marie’s Dog Cafe

エリア 宇部市・山陽小野田市
ジャンル ペットサロン、トリミング

ワンちゃんと家計に優しいケア&親身な相談対応で、飼い主さまをしっかりサポート

負担を少なく丁寧に 初めてお越しの際は、飼い主さまのイメージをしっかりと掴めるように、お顔、耳、足などそれぞれの場所をどれくらいの長さにするか細かく確認させていただきます。カラーにも対応しておりますので、ハートのワンポイントやお耳、モヒカン部分のカラーリングなどのご希望もお聞かせくださいませ。スタイルなどのご希望が特に無い場合は「お任せ」とお伝えください。お顔立ちに合わせたスタイルに致します。
施術中も優しく声をかけ、バリカンが嫌いな子にはまず音のしないバリカンをあてて慣れてもらうなど、その子の性格に合わせた配慮も欠かしません。安心してお任せください。
オプションについて 歯周病は他の疾患にもつながりかねない怖い病気、こまめなケアが欠かせません。「無麻酔歯石取り」では、まずゼオライトで歯石を柔らかくしてからスケーラーを用いて丁寧に歯石を取り除きます。また「ゼオライト温浴」は、10分~15分ほどつかるだけでしつこい脂汚れを落としてくれます。べたつきや赤みなどのお悩みにおすすめです。
今後はアトピーなどに効果的と言われる、人間用の泥パックも導入予定。お悩みに合わせてぜひご活用ください。
一時預かり・ペットホテルについて 小型犬と、慣れてくれている中型犬の子を対象とした、一時預かり・ペットホテルも行っています。朝晩の散歩はもちろん、基本的にはケージフリーのお預かりでストレス軽減。2階が自宅になっており、夜間もワンちゃんだけになりません。営業時間外のお預けやお迎えも追加料金にて、午前7時から午後21時30分まで対応可能です。
飼い主さまが安心できるように、お散歩や他の子と遊んでいる様子など写真付きでご報告致します。ご飯は慣れているものをお持ちいただいていますが、ご希望でしたらカフェの手作りメニューもご用意させていただきます。

ワンちゃんグッズについて 店頭にてフード、おやつ、歯のお手入れグッズといった日常に役立つものに加えて、気軽にオシャレを楽しんでいただけるように、リーズナブルでかわいいお洋服もたくさん揃えています。
愛犬家の強い味方 ワンちゃんも店内で一緒にお食事ができ、ドッグメニューもあるカフェを併設しています。
もちろん、季節のパスタやとろとろ卵のオムライス、明太子や生ハムのピザ、フレンチトーストなど飼い主さまメニューも充実。ワンちゃん向けではケーキ、ハンバーグ、パンがのった「ワンワンセット」が大人気です!
基本的にはおトイレを済ませて、マナーベルト・オムツを着用のうえお越しくださいませ。ワンちゃんと飼い主さまが一緒に楽しめる、憩いの場所になれましたら幸いです。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
10:00〜17:00 ● - - ● ● ● ● ●

基本情報

定休日 火曜日, 水曜日
住所 〒755-0003
山口県宇部市則貞5-5-3
電話番号 0066-9802-9703273
アクセス ◇常磐公園前より徒歩1分
アクセスをみる

localplace体験談

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

localplace知恵袋

  • Q猫が人を好きな理由

    A猫が人を好きな理由は様々ですが、一般的には以下のような理由が挙げられます。まず、猫は社交的な動物であるため、人とコミュニケーションをとることが好きです。また、人からの愛情や食べ物などをもらうことで生きていく上での重要な要素を認識しており、そのため人に頼ったり、人に懐いたりするようになります。さらに、猫は遊ぶことが好きで、人と遊ぶことも楽しいと感じているため、人に対して興味を持つことがあります。

  • Q犬のトイレトレーニングはどのように行うべきですか?

    A犬のトイレトレーニングは、時間と忍耐が必要な作業です。以下のステップで進めていきましょう。 1. 正しい場所を教える:まず、犬が用を足す正しい場所を示します。室内でトレーニングパッドや特定の場所を使用するか、室外であれば定めた場所で使用します。 2. 決まった時間にトイレに連れて行く:食後、遊んだ後、起きた直後といった犬が用を足す可能性が高いタイミングでトイレに連れて行きます。また、一定の間隔(例えば1時間ごと)でも行きます。 3. 用を足したら褒める:トイレの場所で用を足したらすぐに褒めて、そこで便意を解消することが良いことだと教えます。 4. ミスを叱らない:最初は失敗することも多いですが、トイレトレーニングは時間がかかるので、焦らずに落ち着いて行いましょう。犬が間違った場所で用を足してしまっても、叱るのではなく、正しい場所に誘導します。 5. 掃除を早めに:間違った場所で用を足した後はすぐに掃除します。自分が用を足した場所に犬がまた来てしまうのを防ぐためです。 犬の成長と習熟度によりトレーニングの進め方やペースは変わりますので、その都度調整しましょう。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

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