ヒラサワシカ

ひらさわ歯科

最寄駅 小平駅 出口 バス 3分
青梅街道駅 出口 バス 8分
エリア 小平
ジャンル 小児歯科

お悩み改善のために一人ひとりていねいに治療。広々とした診療スペースでお待ちしております

当院は隣に専用の3台分の駐車スペースをご用意しておりますので、お車でのアクセスも便利です。また、【にじバス】緑川通りバス停が当院の前にございますので、バスでもお越しいただける立地です。平日は18時まで、土曜日は13時まで診療しています。

当院はこの小平の地で、お子さまからご年配まで、地域の皆さまの診療を続けてまいりました。治療は、虫歯や歯周病などの一般的な歯科診療をはじめ、予防歯科、インプラント、矯正歯科などにも対応しています。

大切にしていることは、5年、10年先を見すえた診療です。患者さまご自身の歯を長く使い続けていただけるような治療を心がけています。当院はアットホームな雰囲気の中、時間をかけて、ていねいな診療を行っています。ぜひご家族でご利用いただけると幸いです。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長平澤 憲次

院長平澤 憲次

「ひらさわ歯科」院長の平澤 憲次です。私は1969年に日本大学歯学部を卒業し、1972年に当院を開業しました。現在は息子の平澤 孝とともに、2018年にリニューアルをした当院の運営にあたっています。 診療のコンセプトは「ご自身の歯を長く使い続けていただける治療」です。 予防歯科に力を入れ、立ち寄りやすく、居心地の良い歯科医院を目指しています。 これからも引き続き、地域に密着し、小平市の皆さまに愛される歯科医院になれるよう、 努力してまいりますので、皆さまのご来院を心よりお待ちしております。

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ネット予約の空き状況

※「ネット予約の空き状況」は情報が古くなっている場合がございます。あらかじめご了承ください。

※情報取得日 2026/10/19 15:20

診療受付時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜13:00 ● ● ● 休 ● ● 休 休
14:30〜18:00 ● 休 ● 休 休 休 休 休

基本情報

定休日 日曜日, 木曜日, 祝日
住所 〒187-0042
東京都小平市仲町186-5
電話番号 042-313-5266
最寄駅 西武新宿線  小平駅 出口 バス 3分
西武多摩湖線  青梅街道駅 出口 バス 8分
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localplace体験談

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

localplace知恵袋

  • Q歯周病の予防方法は何ですか?

    A1. 正しいブラッシング:歯と歯肉の境界にブラシを当て、ゆっくりと円を描くようにしてブラッシングします。 2. デンタルフロス:ブラシだけでは落としきれない歯間の汚れを落とすためにデンタルフロスを使用します。 3. 歯科での定期検診:専門家による定期的なチェックとクレーニングは、歯周病を未然に防ぐ大切な手段です。 4. 口腔内の乾燥注意:口腔内が乾燥すると、細菌が増えやすくなるため、水分補給をこまめに行います。 5. 健康な食生活:ビタミンCやD、カルシウムなどの栄養素が豊富な食事を心がけます。 6. タバコを吸わない:タバコは歯肉を痩せさせ、歯周病を引き起こす要因の一つです。 7. 適度な運動:適度な運動は血行を良くし、歯肉に必要な栄養素を送り届ける助けとなります。 8. 歯石を定期的に取る:歯医者に定期的に通い、歯石取りを行うことで、歯周病を防ぐことも可能です。 9. 口を清潔に保つ:口の中に食物の残りカスが残らないように、食後には必ず口をすすぐ。 10. アルコールの摂取を控える:過度なアルコール摂取は、口の中を乾燥させ、細菌の繁殖を促進します。

  • Q20代~30代に虫歯を予防するための食生活の改善点は何ですか?

    A1. 糖分の摂取を控える:ケーキやクッキー、スイーツ、炭酸飲料などの高糖分食品や飲料は虫歯の大きな原因です。可能な限りこれらの摂取を控え、取り組むと良いでしょう。 2. 定期的な食事をとる:食事を抜くと唾液の分泌が減少し、口腔内が乾燥しやすくなります。唾液には口腔内を清潔に保つ作用があるため、定期的に食事を摂ることが重要です。 3. 野菜や果物を多く摂取する:野菜や果物に含まれる食物繊維は、歯の表面をきれいにする働きがあります。また、これらの食品は唾液の分泌も促します。 4. 飲み物は無糖のものを選ぶ:スポーツドリンクやフルーツジュースなども糖分が多いので、飲むなら無糖のものを選びましょう。水やお茶などがおすすめです。 5. 酸性飲食物を避ける:飲料やフルーツなどに含まれる酸は、歯を溶かしてしまう可能性があります。酸性飲食物の摂取後はブラッシングを避け、水を飲むなどして口をすすぐようにしましょう。 6. チーズを食べる:チーズには、虫歯の発生を防ぐ効果があるとされています。これは、チーズが含むカルシウムやリン酸塩が、歯を守る一助となるからです。 7. フッ素を摂取する:フッ素は歯のエナメル質を強くする作用があります。フッ素を含む食品を摂取するか、フッ素配合の歯磨き粉を使用しましょう。

  • Q幼児の虫歯はどのように予防すればよいですか?

    A幼児の虫歯を予防するためには、以下の方法が効果的です。まず、適切な歯磨きを習慣づけましょう。乳歯が生え始めたら、柔らかい歯ブラシとフッ素入りの歯磨き粉を使用して歯を磨きます。また、定期的な歯科健診も重要です。歯科医によるプロのクリーニングやフッ素の塗布は虫歯予防に非常に役立ちます。さらに、栄養バランスの良い食事や砂糖を適切に制限することも重要です。加えて、おしゃぶりやミルクの夜間の摂取は避けるようにしましょう。幼児の虫歯予防には、定期的な歯磨きと歯科健診、健康的な食事が不可欠です。

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