ピリカメディカルサロン

ピリカメディカルサロン

エリア 若林~上町(世田谷線)
ジャンル 動物病院、獣医師

最愛の動物たちの、健康な毎日のために

東洋医学について 獣医鍼灸師の認定資格を持った専門の獣医師が、鍼灸・マッサージ・漢方などの東洋医学で診療しています。
1つの病気に対する対症療法を行う西洋医学に対して、東洋医学は根本原因を治療することも目的としています。西洋医学的に複数の病気に罹患していると見える場合でも、実はその根本的な原因は1つで、そこを解決することで様々な症状を緩和できるというのが東洋医学の考え方です。


問題行動カウンセリング 噛む、吠える、落ち着きがない、トイレを覚えない、留守番できない(分離不安)など、ワンちゃんの問題行動にお困りではないですか?
ドッグトレーナーが、あなたの大切な家族であるワンちゃんの行動を観察し、家庭内で快適に過ごせるように導きます。
ピリカメディカルクラブ 日頃から健康状態のチェックに来ていただけることで、何か異常があった時にすぐに気付けるようにすることを目的として、健康診断と爪切り・耳掃除・肛門腺絞りなどのケアを月に何度でもご利用いただける会員制のサービスを行っています。

ワンちゃんは人にも動物にも一対一の関係性を築く性質があるので、普段から利用していただくことで動物との良い関係性を築いていけるように心掛けています。
また、当院ではどんな治療を行う際もカウンセリングを主体にしており、じっくり時間をかけて飼い主さまのお話を全て伺ってから診察を行っています。お話の中で治療のヒントが見つかることも多いので、言いにくいと感じることも気にせずお伝えください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
11:00〜13:00 ● ● 休 休 ● ● 休 休
14:00〜18:00 ● ● 休 休 ● ● 休 休

基本情報

定休日 日曜日, 水曜日, 木曜日, 祝日
住所 〒154-0023
東京都世田谷区若林1丁目26-16
電話番号 0066-9802-9702813
アクセスをみる

localplace体験談

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

  • 獣医さんオススメのドックフード

    近所の動物病院の獣医さんからお勧めされたドックフードがすごくいいらしく、買ってみました。本当に結果がよかったです。皆さんも獣医さんに相談してみてください。

localplace知恵袋

  • Qウェルシュテリアについて教えてください。

    Aウェルシュテリアは、イギリス原産の小型犬で、特徴的なロングボディとフラットな顔が魅力です。コートは柔らかく、シルキーな質感で、さまざまな色があります。短い足としっかりした体は、ハンティングのために作られており、非常にアクティブで元気な性格を持っています。また、頭が良く、訓練にも適しています。ウェルシュテリアは家族に忠実であり、友好的な性格を持っていますが、一部の個体は他の犬や小動物に対して警戒心を示すこともあります。適度な運動と社交化が必要ですが、適切に飼育されれば、素晴らしい家族の一員になり得ます。

  • Qハムスターの寿命は?

    Aハムスターの寿命は、種類やケアの仕方によって異なりますが、一般的には2〜3年程度とされています。ただし、健康状態や遺伝的要因、環境なども影響を与えるため、個体によって寿命にはばらつきがあります。十分な食事、適切なケージや環境の提供、定期的な健康チェックなど、ハムスターの健康をサポートすることが大切です。また、適切なケアをすることで、より長い寿命を持つことも可能です。

  • Q犬が下痢になったら

    A犬が下痢になった場合は、以下の対応が必要です。 1. 水分補給を行う: 下痢により激しい脱水症状が起こるため、十分な水分補給が必要です。 2. 食事を控える: 下痢により腸が刺激されるため、犬にとって消化の容易な食品を与えることが大切です。牛乳や油っこい食品は与えないようにしましょう。 3. 病院に連れて行く: 下痢は原因が多岐にわたるため、症状が悪化する前に動物病院に連れていくことが重要です。獣医師が犬の状態を診断し、適切な治療を行うことができます。 4. 翌日に改善しない場合は、獣医に連絡をする: 下痢により悪化する症状もありますので、翌日にも改善しない場合は、獣医に相談してください。

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