カミヨウガシカ

上用賀歯科

最寄駅 用賀駅 東口 徒歩 7分
エリア 駒沢大学~用賀
ジャンル 歯科

土日診療!月火水金土日18時半迄!完全個室制でプライバシーに配慮!予防からインプラントまで幅広く対応!

世田谷区上用賀の「上用賀歯科」は、東急田園都市線・用賀駅から徒歩7分の場所に位置している、2019年6月にオープンした歯科医院です。お仕事や学校、育児などの時間の合間を利用した通院もしやすいように、平日だけでなく土日も18時半まで診療しています。

一般的な歯科診療の他、予防歯科、小児歯科、ホワイトニングをはじめとする美容診療など、幅広い診療メニューを準備しています。どの診療も目の前の症状を改善するだけでなく、より長期的な健康を見据えて、症状を引き起こした原因から治療していきます。

診療室は完全個室でプライバシーも守られています。院内は段差の少ないバリアフリー設計にして、車いすやベビーカーでも移動しやすくしました。お子さまも一緒に通えるように、診療室には親子で一緒にお入りいただく事も可能で、キッズスペースも設置しています。コミュニケーションを大切にして、患者さまのご希望を治療に反映いたしますので、お悩みは遠慮せずお伝えください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長村元 聡史

院長村元 聡史

私は長崎大学を卒業後、東京歯科大学や都内にある医療法人の各医院に勤務し、インプラント(※)や東洋医学などの技術とホスピタリティの在り方などを幅広く学んできました。そして、2019年にここ世田谷区上用賀にて開院いたしました。 昨今、世間で歯の健康の重要性が注目されるようになり、口腔ケアへの意識が高まってきています。私たちは、幼い頃からの正しい歯磨き習慣作りと予防歯科、患者さまに合わせた診療を通し、口内環境を良くするお手伝いをいたします。 目指すのは、地域の方々が恐怖や痛みを伴わず受診でき、長くお越しになれる歯科医院です。皆さまがおいでになるのをお待ちしておりますので、どうぞ気兼ねなくご来院ください。 ※自由診療(保険適用外)です。料金表をご確認ください。

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※情報取得日 2025/04/03 15:42

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診療受付時間

09:30〜12:30
13:30〜18:30

基本情報

定休日 祝日
住所 〒158-0098
東京都世田谷区上用賀1-7-5
クレジットカード 利用可能
最寄駅 東急田園都市線  用賀駅 東口 徒歩 7分
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localplace体験談

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

localplace知恵袋

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

  • Q赤ちゃんは歯が生え始めると泣きやすくなるのはなぜですか?

    A赤ちゃんが歯が生え始めると、歯茎に圧力がかかり、痛みや不快感を感じることがあります。この痛みや不快感が原因で泣きやすくなることがあります。また、歯が生える過程は赤ちゃんにとって新しい経験であり、不安やストレスを引き起こすこともあります。これらの要素が組み合わさり、泣きやすくなるのです。

  • Q子どもの歯科矯正って医療費控除の対象になる?

    Aはい、子どもの歯科矯正は医療費控除の対象になります。具体的には、医療費控除の対象となる歯科矯正費用は、医師または歯科医師の診断書が必要で、自由診療でも対象となります。ただし、医療費控除の範囲内での還付金が支払われるため、費用の全額が還金されるわけではありません。また、医療費控除については所得に応じた割合で還付金が支払われるため、具体的な還付金額は所得によって異なります。

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