ペットサロンバースデイセンゾクテン

ペットサロンバースデイ洗足店

エリア 洗足・大岡山・奥沢
ジャンル ペットサロン、トリミング

「飼い主さまと会うために生まれた日」「飼い主さまと出会った日」に思いを馳せて

飼い主さまの思いに応えられるよう、勉強と会話を大切に 当店では、ワンちゃんとネコちゃんのトリミングを行っています。施術前にはカウンセリングを実施し、その子専用のカルテを作成して、飼い主さまのご要望を伺いながら記入します。
トリミングでは、「足元やお尻が汚れやすい」「耳の毛が食事に入る」といったお悩みの改善や、トイ・プードルのテディベアカットなどのリクエストにも応じています。スタイリングでは、頭と耳をつなげるマッシュルームカットや、フェイクで耳をこんもりとさせるスタイルなども人気ですが、完全にお任せのケースも多いです。なお、ペットにサロンに慣れてもらうため、施術前にフリースペースに放すこともあります。声をかけたり抱いたりして、まずは安心してもらっています。

虫除け効果が望めるタイプや、肌が弱い子でも安心のシャンプーからセレクト可能 トリミングの際のシャンプーは、アロマコースまたは温泉コースから選ぶことができます。どちらも低刺激ながら、汚れをよく落とすことができるシャンプーです。
アロマコースでは、まずはハーブの成分が入ったシャンプーで洗い、専用のリンスで仕上げます。虫除け効果も期待できるので、外で遊ぶ子におすすめ。また温泉コースでは、まずワンちゃんは硫黄成分が入ったお湯に浸かり、仕上げにシャンプーで洗います。こちらは肌が弱い子向けで、固まった脂やフケを優しく落とすことができます。

被毛をコーティングするハーブパックと、口内のぬめりを落とす歯磨き ハーブパックでは、ハーブ入りの粉末を湯に溶かし、ワンちゃんを包み込んでいきます。アーユルヴェーダにも使用される植物の成分が、被毛の一本一本をコーティングし、ボリュームを出していきます。虫除け効果や肌トラブルの改善なども期待できるだけでなく、お口のリフレッシュもできます。
ハーブパックとは別に、当サロンでは歯磨きも行っています。初めに歯ブラシセットを購入していただくシステムですが、サロン内で使用しているブラシを利用することもできます。液状のペーストを使用し、口内のぬめりを落としていきます。

グッズやフードの販売コーナーも充実 当サロンのエントランスを入ると、ワンちゃんおよびネコちゃんのフード、おもちゃ、おやつ、洋服、リボンなどを扱う販売コーナーが広がっています。
例えば、ワンちゃんに「涙やけがひどい」「全身の毛がベタついている」「肌に赤みがある」といった症状がある場合は、フードを変えると改善する可能性もあるので、ぜひスタッフに相談してみてください。店内では、着色料や化学合成物、合成酸化防止剤不使用のナチュラルフードも扱っています。

フリースペースのあるペットホテルを併設 当サロンはペットホテルを併設していて、同時に利用する方も多くいらっしゃいます。ホテルではワンちゃんとネコちゃんが滞在することができ、全ての部屋が個室です。ワンちゃんには、体のサイズに合わせて2種類の部屋をご用意。また、ネコちゃん用の部屋は、ワンちゃんとは別のスペースにあり、室内の高さも確保しています。また、滞在中ワンちゃんをケージに入れたままにせず、なるべくフリースペースで遊ばせるのも当ホテルの特長です。もちろんスタッフは目を離さず、ワンちゃん同士の相性も考慮して遊んでもらいます。なお、30分単位からの一時お預かりも行っています。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
10:00〜19:00 ● ● ● ● ● ● ● ●

基本情報

住所 〒152-0012
東京都目黒区洗足2-6-15洗足21 1階
電話番号 0066-9802-9692273
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localplace体験談

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

localplace知恵袋

  • Q飼い犬の寿命について

    A犬種や体の大きさなど、飼い犬の寿命には多くの要因が影響します。一般的に、小型犬は12〜16年、中型犬は10〜14年、大型犬は8〜12年程度とされています。生活習慣や食事管理、適切な運動量、病気や怪我の予防など、オーナー自身が飼い犬の健康管理に努めることが寿命を延ばすために重要です。また、定期的な健康診断や予防接種、食事に合ったサプリメントの摂取なども寿命を延ばすのに役立ちます。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

  • Qハムスターについて

    Aハムスターは、小型の哺乳動物で、ペットとして人気があります。体は直径5~10cmほどで、顔も可愛らしい印象になっています。人懐っこく、飼い主に慣れると手乗りやお散歩も楽しめます。食事は主に穀類、果物、野菜などを与え、水も欠かせないです。寿命は約2~3年程度と短いですが、飼い主と共に過ごす時間を楽しめます。しかし、飼育環境や寿命中の健康管理が重要となります。

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