モリヤシカイイン

もりや歯科医院

最寄駅 王子駅 北口 徒歩 10分
王子駅 北口 徒歩 10分
エリア 王子
ジャンル 歯科

平日は20時まで診療。患者さまの納得を大切にしているので、じっくり話し合っていきましょう!

北区豊島の「もりや歯科医院」は、京浜東北線と東京メトロ南北線の王子駅から徒歩7分の場所に位置しています。木曜を除く平日は20時、土曜日は18時まで診療しているので、お仕事帰りや家事の合間を利用した通院にも便利です。

当院では患者さまとのコミュニケーションを大切にして、何でもお話しいただける関係性を築くよう努めています。一方的な治療の押し付けとならないように、治療方針をまずお伝えして、納得いただいてから具体的な治療方法をご相談させていただきます。

虫歯の治療はもちろん入れ歯の製作、予防歯科などさまざまな診療メニューを準備しました。通院が困難な方のために訪問歯科診療にも対応いたします。より長くお口の健康を維持できるようサポートしますので、お悩みはそのままにせず気軽に当院へご相談ください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長守谷 洋

院長守谷 洋

当院は、地元に根ざした歯科医院でありたいと考えています。そのために開院以来、地域貢献を目標にして診療にあたってきました。悪い部分を治療することはもちろんですが、地域にお住まいの方々の健康をお守りするために、診療を通じてアドバイスや情報をご提供していきたいと思っています。 そして当院が目指すのは、患者さまに「来て良かった」と思っていただけるような治療です。疑問点や不安に感じること、ご要望などがあれば遠慮なくお聞かせください。 健康なお口を手に入れていただき、ご自身の歯で食事を楽しめる毎日を過ごしていただけるよう、全力でサポートをさせていただきます。

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ネット予約の空き状況

※「ネット予約の空き状況」は情報が古くなっている場合がございます。あらかじめご了承ください。

※情報取得日 2025/11/10 15:41

診療受付時間

09:30〜12:30
14:30〜20:00 -
14:30〜18:00 - - - -

基本情報

定休日 日曜日, 木曜日, 祝日
住所 〒114-0003
東京都北区豊島1-19-9ゴダイビル2F
電話番号 03-3914-4182
最寄駅 京浜東北線  王子駅 北口 徒歩 10分
東京メトロ南北線  王子駅 北口 徒歩 10分
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localplace体験談

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

localplace知恵袋

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

  • Q高齢者の口腔ケアはどのように行うべきですか?

    A高齢者の口腔ケアは、以下のような方法で行うべきです。まずは、毎日の歯磨きを励行し、歯と歯ぐきの清掃を行います。歯ブラシや歯間ブラシを使用して、歯の表面や隙間にこぐき炎やプラークを取り除きます。また、歯石の除去や定期的な歯科検診も重要です。さらに、入れ歯や義歯のケアも忘れずに行いましょう。食事や薬の副作用などによる口の乾燥を防ぐためにも、水分摂取や唾液刺激剤の使用が有効です。定期的な歯科医院の訪問や、歯科専門の看護師や介護士の支援も受けることが重要です。

  • Q子供が嫌がらない歯医者への連れて行き方

    A子供が嫌がらない歯医者に連れて行く秘訣は、以下の通りです。 1.話し合い:子供に歯科治療の必要性と重要性を理解させ、恐怖心を和らげるために、話し合いをすることが大切です。 2.前もって病院を見学:病院の雰囲気や歯科医師の様子を見学させることで、子供がなじんで安心できます。 3.プレイルーム、絵本、テレビなどを設置:待合室にプレイルームや絵本、テレビなど子供が楽しめるものを設置しておくことで、待ち時間が長くても退屈せずに過ごせます。 4.ポジティブな言葉遣い:歯科治療に対してポジティブな言葉遣いをすることで、子供の心情を落ち着かせます。 5.報酬としてのご褒美の提供:治療後にご褒美を提供することで、子供が積極的に治療に参加するようになります。

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