ダイドウジシカイイン

大道寺歯科医院

最寄駅 本宮駅(福島県) 出入口 徒歩 5分
エリア 二本松市・土湯・高湯・岳温泉
ジャンル 歯科

地域の皆さまのホームドクターとして、お頼りください。

私達は、1989年の開業以来、この本宮市本宮中條という地で歯科医療を提供し続けてまいりました。地域の皆さまに健康で快適な生活を送っていただけるよう、願いを込めて日々の診療に臨んでおります。笑顔溢れる街づくりに貢献し、私達を支えてくださった皆さまに恩返しすることが出来れば幸いです。皆さまにとってのホームドクターとして、大道寺歯科医院にお頼りください。感謝の気持ちを込めて、心のこもった治療を致します。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長大道寺 智幸

院長大道寺 智幸

院長の大道寺です。地域の皆様のお口の健康を守り、ご自分の歯で楽しい食生活を過ごせるようにサポートさせて頂きます。

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ネット予約の空き状況

※「ネット予約の空き状況」は情報が古くなっている場合がございます。あらかじめご了承ください。

※情報取得日 2025/11/10 15:44

診療受付時間

09:00〜13:00
15:00〜19:00

基本情報

定休日 日曜日, 祝日
住所 〒969-1132
福島県本宮市本宮下町50-5
電話番号 0243-33-3307
クレジットカード 利用不可
最寄駅 東北本線  本宮駅(福島県) 出入口 徒歩 5分
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localplace体験談

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

  • 歯医者さんで口臭について相談

    口臭が気になったので、お勧めの対策を尋ねるために歯医者さんを訪れました。毎日の歯磨きだけでなくフロッシングも重要で、特に夕食後のお手入れを念入りにするようにとアドバイスしました。さらに、定期的な歯石取りも口臭予防になると教えてくれました。水分補給の大切さも強調されました。口臭が気になる方、ぜひ試してみてください。

localplace知恵袋

  • Q入れ歯の適切な手入れ方法は何ですか?

    A入れ歯の適切な手入れ方法は以下の通りです。 1. 毎日、食事後に入れ歯を取り外して洗浄します。入れ歯を流水で洗い、歯磨き粉や石鹸を使って優しくブラッシングします。 2. 入れ歯を洗う時は、滑りを防ぐために洗面台の上にタオルを敷いて作業を行います。また、洗面台に置く際は割れないように注意してください。 3. 入れ歯を洗った後は、専用の入れ歯クリーナーや入れ歯用の洗剤でさらに洗浄します。これにより、入れ歯のバクテリアやヤニを取り除くことができます。 4. 入れ歯を洗った後は、十分にすすいでください。入れ歯の上に不純物が残っていると、口の中の感染や口臭の原因となる可能性があります。 5. 入れ歯を保管する際は、乾燥した環境で保管しましょう。水分や湿気が入れ歯に付着すると、カビや菌の繁殖の原因になります。 以上の手順を守ることで、入れ歯を清潔な状態に保つことができます。また、定期的な歯科医院のチェックアップも忘れずに行いましょう。

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

  • Q全ての歯がない状態でも口腔ケアは必要ですか?

    Aはい、口腔ケアは全ての歯がない状態でも必要です。口腔は細菌の繁殖場所であり、口腔内の清潔を保つことは口臭や口腔感染症の予防につながります。また、口腔ケアは口の中の健康状態を維持し、食事を摂るための快適さをもたらす役割もあります。歯のない状態でも、舌や歯肉の清掃、口腔のうがいなどを行うことで口腔ケアを実践することが大切です。

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