カワノデンタルクリニック

かわのデンタルクリニック

最寄駅 福住駅 車 10分
大谷地駅 車 10分
エリア 札幌市清田区
ジャンル 歯科

小児歯科を得意とする女性ドクターが常勤。障がいを持つ方の治療もお任せください

「かわのデンタルクリニック」は札幌市清田区真栄一条にある歯科医院です。公共交通機関でお越しの場合は北海道中央バスの清田真栄停留所から徒歩5分です。お車の方は、4台分の専用駐車場がありますのでご利用ください。水曜以外の平日は19時まで、土曜は17時まで診療しています。

かわのデンタルクリニックには日本小児歯科学会認定の小児歯科専門医の女性ドクターが常勤しています。
また、院長はこれまで障がいを持つ方々の歯科治療に携わって参りました。精神発達遅滞、脳性まひ、発達障害、自閉症スペクトラム、超重症児など、さまざまな障がいの方に対応することが可能です。障がいが原因で歯科受診をためらわれている方がいらっしゃいましたらぜひご相談ください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長河野 英司

院長河野 英司

障がいをお持ちの方の多くは、自分で健康を管理することが不得手です。お口の健康についてもそれは変わりません。障がいをお持ちの方の健康は、ご家族や介護者など、周囲で生活を支える方々の日々の努力によって維持されているのです。そのご苦労を少しでも手助けするのが私の役割だと思っております。どんなに重い障がいを持って生まれたとしても、人は等しく健康で幸せに生きる権利があります。もし、障がいが理由で歯科の受診をためらわれている方、歯科治療を断られた経験のある方がいらっしゃいましたら、一度当クリニックにご相談ください。

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ネット予約の空き状況

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※情報取得日 2026/10/17 03:36

診療受付時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜13:00 ● ● 休 ● ● ● 休 休
15:00〜19:00 ● ● 休 ● ● - 休 休
14:00〜17:00 - - 休 - - ● 休 休

基本情報

定休日 日曜日, 水曜日, 祝日
住所 〒004-0831
北海道札幌市清田区真栄一条2丁目1-6
電話番号 011-883-4563
クレジットカード 利用不可
最寄駅 東豊線  福住駅 車 10分
札幌市営地下鉄東西線  大谷地駅 車 10分
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localplace体験談

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

localplace知恵袋

  • Q20代~30代の口腔衛生を維持するためのヒントは何ですか?

    A20代~30代の口腔衛生を維持するためのヒントは以下の通りです。 1. 正しい歯磨きを続けること。歯磨きは朝晩2回、2分間行い、歯間ブラシやフロスも使用して歯垢を除去しましょう。 2. 健康的な食生活を心がけること。糖分や酸性の飲食物を控え、バランスの取れた食事を摂ることが大切です。 3. 歯医者の定期的な受診を欠かさないこと。虫歯や歯周病の予防や早期発見に役立ちます。 4. タバコやアルコールの過剰摂取を避けること。これらは口腔の健康に悪影響を及ぼす可能性があります。 5. ストレスを適切に管理すること。ストレスは歯ぎしりや口内炎などの口腔トラブルを引き起こす要因となることがあります。 6. 口腔衛生用品の選び方に注意すること。歯ブラシや歯磨き粉は自分の口腔状態や好みに合わせて選ぶと良いでしょう。 これらのヒントに従って口腔衛生を維持し、将来の口腔トラブルの予防に努めましょう。

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

  • Q歯周病のリスクは年齢とともにどのように変わりますか?

    A年齢と共に、歯周病のリスクは高まる傾向があります。年齢が上がると、歯や歯茎の組織は衰えてくるため、歯周病にかかりやすくなります。また、年齢が上がるにつれて、歯石が溜まりやすくなることもリスクを高めます。さらに、免疫力の低下や慢性疾患の存在なども歯周病のリスクを増大させます。したがって、年齢が上がるほど予防や治療などのケアが重要になります。

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