ヒカリガオカドウブツビョウインツキシマクリニック

光が丘動物病院 月島クリニック

エリア 月島・勝どき
ジャンル 動物病院、獣医師

必要なときに必要な治療だけを 話しやすさと高度な獣医療の提供を両立します

相談しやすく、わかりやすい病院を目指しています 治療や検査を進めるうえでは、飼い主さまにご納得いただくことが何よりも大切です。しっかりご理解いただけるよう丁寧にお話しすることを心がけ、ご説明の間にも「何かご質問はありますか?」などこちらから聞き出す姿勢を大切にしています。また、当院の三階には専用診察室をご用意し、複雑なお話しもご納得いただけるまでじっくり相談できる場所を整えています。


ご来院や診察中の負担を減らす取り組み 当院は基本的に予約診療となっています。時間に追われず、飼い主さまとゆっくり、じっくりとお話しするためです。また、待ち時間が少なくなることは、飼い主さまの負担を減らすだけでなく、ネコちゃんなどほかの動物が苦手な子にとっても慣れない環境で過ごす時間を短縮でき、負担を減らすことにつながります。
※ご予約がなくても診療は可能ですが、ご予約の方を優先してお待ちいただく場合がありますのでご了承ください。

グループ病院だからこそできるスムーズな連携 光が丘動物病院グループ本院では、より高度な道具や設備を整えています。もちろん当院でもできる限りのことはしますが、グループ病院ならではのネットワークを活かし、より高度な獣医療が必要であれば本院へご紹介します。スムーズな連携で1.5次診療の提供を目指しています。
代替医療も提供しています 「オゾン療法」とはオゾンガスを用いた治療の総称をいい、動物自身の自己治癒力を引き出す効果が期待できる治療法です。一番多くご利用いただいているのは皮膚トラブルを抱えた動物たちです。そのほか悪性腫瘍、椎間板ヘルニア、自己免疫疾患、関節疾患、肝疾患、腎不全などにも効果が期待できると言われています。痛みや副作用など体にかかる負担が少ないことが特長で、シニアの子にもおすすめの治療法です。
シニアの子・療養中の子も安心して利用できる動物病院併設のペットホテル 併設のペットホテルではお泊りはもちろん、2~3時間ほどの一時預かりサービスも提供しています。当院の患者さんを中心に、シニアの子や療養中の子も安心して預けられるホテルとしてご活用いただいています。ワンちゃんネコちゃんのほか、うさぎ・ハムスター・フェレットにも対応。動物にかかるストレスにも十分に配慮し、それぞれ別のスペースでお預かりしますのでご安心ください。お預かり前のヒアリングでは、体調が悪そうな兆しに注目し、お預かり中に必要な検査などさせていただいてもよいかを尋ねる場合もあります。ご飯は基本的にご持参いただきます。与え方のご希望にもできる限り対応いたします。手づくりのご飯をお持ち込みいただく場合は、痛まないよう配慮いただければ対応が可能です。また、ワンちゃんのお散歩については、あらかじめご希望をお伺いし、その子のライフスタイルにあわせて行っています。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
10:00〜13:00 ● ● ● ● ● ● ● ●
15:00〜18:00 ● ● ● ● ● ● ● ●

基本情報

住所 〒104-0052
東京都中央区月島1-2-15
電話番号 0066-9802-9692533
アクセスをみる

localplace体験談

  • 獣医さんオススメのドックフード

    近所の動物病院の獣医さんからお勧めされたドックフードがすごくいいらしく、買ってみました。本当に結果がよかったです。皆さんも獣医さんに相談してみてください。

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

localplace知恵袋

  • Q猫が不適切に噛んだり引っ掻いたりする場合、どのように対処すべきですか?

    A猫が噛んだり引っ掻いたりする行動は遊びの一環であることも多いですが、それが度を超えたものや人に対する攻撃っぽいものであれば、以下のように対処することが無難です。 1. 場所を変える: 噛まれたら、すぐにその場から動かずに、静かに指を出す。猫が興奮しているときに逃げると、「追いかけっこ」の一環と理解する可能性があるためです。 2. 痛みを伝える: 軽く猫の鼻に触れるか、驚かせるような音を出すなどして、「それは痛い」、「それはよくない」ということを教えます。 3. おもちゃで遊ぶ: 猫と遊びたいときは、自分の手を使う代わりに、猫用のおもちゃを使用します。 猫は爪と歯を使って遊ぶため、おもちゃを使うことで猫があなたの手を攻撃することを防げます。 4. トレーニング: 許容範囲を超えて噛む・引っ掻くような行動が続く場合は、専門家の助けを借りて行動矯正を検討することも必要かもしれません。 5. 医師に相談: 突然攻撃的な行動を始めた場合や、もし猫が怒って引っ掻いたり噛んだりする理由がわからない場合は、病気や痛みが原因である可能性もあるので、獣医に相談してください。 あくまで猫は生き物で、100%人間の思い通りにはなりません。大切なのは、猫との適切なコミュニケーションを図りつつ、猫がストレスを感じないような環境作りを心掛けることです。

  • Qロシアンブルー(猫)について教えてください。

    Aロシアンブルーは、ロシア原産の美しい灰青色の短毛種の猫です。その魅力的な外見は、スリムで優美な体型、黄緑色の目、中程度のサイズや鈍い喉元等で構成されています。性格は、自分の主人にしかなじまないことも多いですが、仲間には優しく親切で、高い知能からいつも物事を計画しています。そのため、運動量が少ない人や高齢の人でも飼育しやすく、かつ家族みんなが楽しんで飼うことができる愛らしい猫です。

  • Q犬の性格について

    A犬の性格は品種、個体差などの要因によって様々ですが、一般的には陽気で人懐っこく、忠実で社交的な性格が多いです。また、遊び好きで活発な特徴もあります。ただし、個体差があるため、犬種や個体を選ぶ際にはその点も考慮する必要があります。犬の性格は飼い主と密接に関わり、犬の性格を理解し、心地よい環境を提供することが大切です。

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