ヒラカタペット

枚方ペット(ホテル)

エリア 枚方・寝屋川
ジャンル ペット、動物病院(その他)

出発前やご帰宅時に便利な送迎サービスが充実しています

宿泊できるペットについて 当ホテルは小型から中型までのワンちゃんとネコちゃんを、店内のケージでお預かりしています。大きいサイズのお部屋が空いていれば、小型犬なら2頭まで一緒にお泊まりいただくことも可能。また、ワンちゃん・ネコちゃんはもちろん、ウサギ・フェレット・ハムスター・小鳥もお預かりしております。小動物の宿泊でご利用の場合は、普段ご自宅で使用しているケージごとお越しください。料金はケージサイズによって変動したします。
過ごし方について 小型のワンちゃんについては併設しているサロンスペースで思いっきり走り回っていただけるお時間を設けています。スタッフの見守る中、自由に過ごせるのでワンちゃんも大喜び。交代制ですので、他のワンちゃんとの接触はありません。中型のワンちゃんは、朝夕2回お散歩に出ますのでご安心ください。お散歩の時間や距離については、その子の体調や当日の天候なども考慮して調整いたします。ワンちゃんはお散歩用のリードもご持参ください。
ネコちゃんについてフリータイムは実施しておりません。予めご了承くださいませ。

ご利用料金について 当ホテルでは滞在最大日数で、宿泊料金が決まります。例えば、1泊2日の場合は2日分、2泊3日の場合は3日分というように、泊数ではなく日数でお会計させていただいています。営業時間の9:00~18:00までを1日と数え、お時間を超えた場合には、料金が加算されます。詳細はスタッフまでお問い合わせくださいませ。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

09:00〜17:00 -

基本情報

定休日 金曜日
住所 〒573-1192
大阪府枚方市西禁野2-5-2
電話番号 0066-9802-9689033
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localplace体験談

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

localplace知恵袋

  • Qゴールデンレトリバーについて教えてください

    Aゴールデンレトリバーとは、イギリスで生まれた犬種で、非常に人懐っこく、愛される性格が特徴的です。元々は狩猟犬として、鳥を取るのに適した犬種として育てられましたが、現在ではペットとして飼われることが多くなりました。体重は20〜36kg程度で、毛色は濃いゴールドから薄いゴールドまで様々なバリエーションがあります。運動量が多く、元気いっぱいな性格なので、しっかりとしたしつけや適度な運動が必要です。また、肉球や耳などの部位に感染が入りやすいため、定期的なケアが必要です。

  • Q犬の性格について

    A犬の性格は品種、個体差などの要因によって様々ですが、一般的には陽気で人懐っこく、忠実で社交的な性格が多いです。また、遊び好きで活発な特徴もあります。ただし、個体差があるため、犬種や個体を選ぶ際にはその点も考慮する必要があります。犬の性格は飼い主と密接に関わり、犬の性格を理解し、心地よい環境を提供することが大切です。

  • Q猫が不適切に噛んだり引っ掻いたりする場合、どのように対処すべきですか?

    A猫が噛んだり引っ掻いたりする行動は遊びの一環であることも多いですが、それが度を超えたものや人に対する攻撃っぽいものであれば、以下のように対処することが無難です。 1. 場所を変える: 噛まれたら、すぐにその場から動かずに、静かに指を出す。猫が興奮しているときに逃げると、「追いかけっこ」の一環と理解する可能性があるためです。 2. 痛みを伝える: 軽く猫の鼻に触れるか、驚かせるような音を出すなどして、「それは痛い」、「それはよくない」ということを教えます。 3. おもちゃで遊ぶ: 猫と遊びたいときは、自分の手を使う代わりに、猫用のおもちゃを使用します。 猫は爪と歯を使って遊ぶため、おもちゃを使うことで猫があなたの手を攻撃することを防げます。 4. トレーニング: 許容範囲を超えて噛む・引っ掻くような行動が続く場合は、専門家の助けを借りて行動矯正を検討することも必要かもしれません。 5. 医師に相談: 突然攻撃的な行動を始めた場合や、もし猫が怒って引っ掻いたり噛んだりする理由がわからない場合は、病気や痛みが原因である可能性もあるので、獣医に相談してください。 あくまで猫は生き物で、100%人間の思い通りにはなりません。大切なのは、猫との適切なコミュニケーションを図りつつ、猫がストレスを感じないような環境作りを心掛けることです。

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