ケアサロンエフアンドドットドッグ

care salon f&.dog

エリア 清水区
ジャンル ペット、動物病院(その他)

楽しく和やかな空間で、皆さまの愛犬をお預かりします

ワンちゃんが快適に過ごせる環境を用意しています お預かり中のワンちゃんは、日中はケージフリーで、他の子たちと一緒にのびのびと過ごさせています。衛生面にも常に気を配り、スタッフが近くにいる環境ですのでご安心ください。
他のワンちゃんが苦手な子や、静かに過ごすのが好きな子に関しては、ケージ内でゆったりと過ごさせており、順番にケージから出してあげて自由に遊ばせています。
夜間は全頭ケージ内で休ませており、ペットモニターを用いて、スタッフ全員で小まめに様子を確認しています。

ワンちゃんのお散歩に関して お散歩は朝夕の2回、ホテル周辺で10~15分くらい行っています。安全性を考慮して、2重リードで1頭ずつお散歩しています。同じ家族同士のワンちゃんであれば、2頭まで一緒に連れて行くことが可能です。(大型犬は必ず1頭ずつです。)
また、お外での排泄が習慣になっている子に関しては、お散歩回数を増やすこともできますので、お気軽にお申し付けください。雨天の場合は、排泄のみさせています。

飼い主さまにご持参いただきたいもの いつもと違う環境で過ごすことで、食欲が落ちてしまう子もなかにはいます。少しでも安心してお食事してもらえるように、その子が普段から食べ慣れたフードのご持参をお願いしています。滞在日数分、1回に食べる分ずつ小分けにしてお持ちください。(ご希望される場合はこちらでご用意いたします。)
持病のある子や、病気療養中の子など、投薬が必要な子につきましては、お薬も忘れずにお願いいたします。
また、ワンちゃんがいつも使っているベッドやタオル、お気に入りのおもちゃなど、お家の匂いがついたものをお持ちいただくと安心感につながります。ホテルでの滞在が不慣れな子やさみしがりの子はぜひご持参ください。

狂犬病・混合ワクチン接種証明書(接種から1年以内)は受付当日必ずご持参してください。ご持参頂けない場合は、当日お預かりをお断りしていますのでご注意ください。
初めてご利用される際は、承諾書を書いていただきますので、承諾書用のハンコもご用意いただきますようお願いいたします。

ホテル滞在中にトリミングサービスを割引価格でご利用いただけます トリミングにおいては、飼い主さまとのカウンセリングの時間を特に大切にしています。「こんなイメージがいい」「顔の雰囲気はこんな感じにして欲しい」など、具体的なご要望も遠慮なくお聞かせください。そのご希望をもとに、ワンちゃんのお顔立ち、骨格、毛量などを考慮し、一番似合うカットスタイルを飼い主さまと一緒に作り上げていけたらと考えています。また、ワンちゃんに負担をかけない優しいシャンプー・カットを心掛けていますので、トリミングが苦手な子も安心してお任せください。
オプションメニューには、炭酸温泉浴、ハーブパック、ホイップアロマバス、ローズスパマスク、肉球ケアなど、さまざまなサービスをご用意しています。

ワンちゃんのライフスタイルを支えるグッズをラインナップ 店内で販売しているグッズは「自分たちが心から納得できるアイテムを使っていただきたい」との思いから、定期的に展示会へ参加し、その中から厳選したアイテムばかりです。シャンプー、スキンケアアイテム、デンタルケアアイテム、虫よけスプレー、フードなど豊富に取り揃えています。気になる商品がありましたら、ぜひお試しください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜19:00 - - ● ● ● ● ● ●

基本情報

定休日 月曜日, 火曜日
住所 〒424-0037
静岡県静岡市清水区袖師町静岡県静岡市清水区横砂東町8-19
電話番号 0066-9802-9702203
アクセスをみる

localplace体験談

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

localplace知恵袋

  • Q猫の性格について

    A猫の性格は個体差が大きく、また種類によっても異なるため一概には言えませんが、以下に一般的な特徴を挙げます。 自立心が強く、自分のペースで行動する傾向があります。慣れるまでが少し時間がかかることがありますが、一度信頼を得ると愛情深くなります。狩りの本能が強いため、遊び好きで気まぐれな一面もあります。犬と違い、独立した性格のため人懐っこさが薄い場合もありますが、飼い主によっては信頼関係を築き、お互いの存在を楽しんでいる家庭も多くあります。

  • Qペットはいつ病院につれて行くべきですか

    Aペットが健康であることが最適ですが、ペットが病気やけがをした場合はすぐに獣医師に診察してもらう必要があります。ペットが定期健診を受けることも重要であり、年に1回の診察がお勧めです。年をとるにつれて、ペットは病気にかかりやすくなるため、より頻繁な健診が必要です。その他、歯の洗浄、ワクチン接種、フィラリアや寄生虫の予防などもペットの健康管理に必要なことです。ペットの健康維持のために、定期的な獣医師の診察をお勧めします。

  • Q猫が不適切に噛んだり引っ掻いたりする場合、どのように対処すべきですか?

    A猫が噛んだり引っ掻いたりする行動は遊びの一環であることも多いですが、それが度を超えたものや人に対する攻撃っぽいものであれば、以下のように対処することが無難です。 1. 場所を変える: 噛まれたら、すぐにその場から動かずに、静かに指を出す。猫が興奮しているときに逃げると、「追いかけっこ」の一環と理解する可能性があるためです。 2. 痛みを伝える: 軽く猫の鼻に触れるか、驚かせるような音を出すなどして、「それは痛い」、「それはよくない」ということを教えます。 3. おもちゃで遊ぶ: 猫と遊びたいときは、自分の手を使う代わりに、猫用のおもちゃを使用します。 猫は爪と歯を使って遊ぶため、おもちゃを使うことで猫があなたの手を攻撃することを防げます。 4. トレーニング: 許容範囲を超えて噛む・引っ掻くような行動が続く場合は、専門家の助けを借りて行動矯正を検討することも必要かもしれません。 5. 医師に相談: 突然攻撃的な行動を始めた場合や、もし猫が怒って引っ掻いたり噛んだりする理由がわからない場合は、病気や痛みが原因である可能性もあるので、獣医に相談してください。 あくまで猫は生き物で、100%人間の思い通りにはなりません。大切なのは、猫との適切なコミュニケーションを図りつつ、猫がストレスを感じないような環境作りを心掛けることです。

周辺にある店舗

最近見た店舗