ペットアイランドエバーペットミヤハラテン

ペットアイランド(エバーペット)宮原店

エリア 大宮・与野周辺
ジャンル ペット、動物病院(その他)

ペットを通して笑顔を広げたい

お泊りについて 当ホテルは小型~大型のワンちゃんとネコちゃんがご利用いただけます。ワンちゃんとネコちゃんは共通のお部屋でお預かりしており、ネコちゃん用のケージを2つ、ワンちゃん用のケージを4つご用意しています。
安全面の配慮について シニアペットの初利用に関しては基本8歳未満の子に限定しております。年齢を重ねたペットは環境が変わることでストレスを感じやすくなったり、体調を崩しやすくなったりするためです。病気や療養中の子に関しては安全面を優先して、動物病院に併設されたペットホテルをおすすめしております。
トリミングサービスについて トリミングを行う際、まずはワンちゃんと仲良くなる必要があります。仲良くなるためにはその子の性格をしっかり把握してあげることが大切です。例えば臆病なワンちゃんは、そばにいる人が突然動くことが苦手なため、ゆっくりした動作で接するなどの配慮も行っています。その子に合わせて接し方を工夫していると、たいていのワンちゃんとは仲良くなれます。なかには、こちらを覚えてくれていて率先してトリミングルームに入ってきたてくれる子もいるほど。お泊まりの際にぜひトリミングやシャンプーも一緒にご活用ください。
お泊り前のご準備について ワンちゃんは狂犬病予防接種・5種混合ワクチン接種・ノミダニ駆除、ネコちゃんは3種混合ワクチン接種・ノミダニ駆除、フェレットは混合ワクチン接種が済んだ子がお泊り可能です。多数の子が出入りするホテルですので、院内感染防止にご協力をお願い致します。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
10:00〜20:00 ● ● ● ● ● ● ● ●

基本情報

住所 〒331-0813
埼玉県さいたま市北区植竹町1-820-5島忠ホームズ宮原店1階
電話番号 0066-9802-9697953
アクセスをみる

localplace体験談

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

localplace知恵袋

  • Qジャンガリアンハムスターについて教えてください。

    Aジャンガリアンハムスターは、小型のハムスターの一種で、その可愛らしい見た目と社交性から人気があります。体長は約7〜10センチほどで、体重は約20〜50グラムです。彼らの毛色はさまざまで、茶色や白、黒、グレーなどがあります。 ジャンガリアンハムスターは、昼行性であり、夜間に活動することが多いです。彼らは単独で生活することが多く、他のハムスターよりも社交的ではありません。また、飼い主との関係を築くことができますが、注意深い取り扱いが必要です。 彼らの食事は、ハムスターミックスや新鮮な野菜、果物、種子、虫などをバランスよく与えることが重要です。適度なエクササイズや遊び場の提供も、彼らの健康と幸福に必要です。 ジャンガリアンハムスターは寿命が短く、約2〜3年ほどです。適切なケアと愛情を提供することで、彼らの楽しい生活をサポートしてあげることが大切です。

  • Q飼い猫の寿命について

    A飼い猫の寿命は、猫種や生活環境、健康状態、食事などによって異なりますが、一般的には12〜20歳程度とされています。ただし、適切なケアや健康管理がされていれば、それ以上の寿命まで生きることもあります。また、猫は年齢とともに健康状態が悪化することが多いため、年齢に応じた健康管理が重要です。例えば、定期的な健康診断や適切な食事、運動、ストレス管理などを行い、早期発見・治療が必要な疾患に対して適切な処置を行うことが大切です。

  • Qペットはいつ病院につれて行くべきですか

    Aペットが健康であることが最適ですが、ペットが病気やけがをした場合はすぐに獣医師に診察してもらう必要があります。ペットが定期健診を受けることも重要であり、年に1回の診察がお勧めです。年をとるにつれて、ペットは病気にかかりやすくなるため、より頻繁な健診が必要です。その他、歯の洗浄、ワクチン接種、フィラリアや寄生虫の予防などもペットの健康管理に必要なことです。ペットの健康維持のために、定期的な獣医師の診察をお勧めします。

周辺にある店舗

最近見た店舗