サクラビヨリドウブツビョウイン

さくら日和動物病院

エリア 矢板・喜連川
ジャンル 動物病院、獣医師

信頼関係を大切にした診療

客観的な診察と各種機器で診断 先入観にとらわれない客観的な視点を持った診察に努めています。飼い主さまのお話をしっかりと伺った上で、聴診や触診、視診を行い、必要があれば機器類による検査も実施し、各種データに基づき病名や治療方法を判断していきます。
治療方法については、データや画像を飼い主さまと一緒に見ながら丁寧に説明し、わかりやすいイラストや図を用いながら解説することもあります。
超音波診断装置(エコー)、レントゲンなどの検査機器、その他、さまざまなケースに対応できる手術関連設備、眼科用の器具、薬剤吸引のためのネブライザーなど、様々なお悩みにお応えできる設備を整えています。

ペットの負担を和らげる工夫 手術では全身や局部に作用する鎮痛剤を組み合わせ、薬の投与量を減らしていますなど、ペットの負担やストレスを少しでも減らせるような工夫をしているほか、診療の順番待ちの際には、スタッフがペットに声をかけながらおやつをあげたり、待合室ではなく車の中で飼い主さまと待っていてもらったりしています。
また、病気の早期発見をすることで、ペットへの負担を減らせることもお伝えしています。健康な暮らしを続けていくには、日常的な観察やコミュニケーションによってペットの小さな変化を見逃さないことが大切です。遊びの量が減った、疲れやすくなったなど、気になる変化がある場合は、お気軽にご相談ください。

ワンちゃんの肌の改善はトリミングと連携 当院の特徴の一つに、トリミングと連携したスキンケアがあります。主に肌に疾患のあるワンちゃん向けで、服用薬やシャンプー、温浴などを組み合わせて、症状の改善を促します。
シャンプーは大きく分けて敏感用、脂性肌用、感染症対策の抗菌用があり、薬用も含めて10種類程度をそろえています。温浴は、角質軟化や毛穴のクレンジングに効果的な硫黄泉、皮膚が弱い子向けの保湿浴など、4種類をご用意しています。
また、自宅でも日常的な保湿を行っていただけるよう、入浴剤などのケア用品も取り扱っています。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

09:00〜12:00 -
15:30〜19:00 - - -

基本情報

定休日 火曜日
住所 〒329-1311
栃木県さくら市氏家3250-16
電話番号 0066-9803-0914293
アクセスをみる

localplace体験談

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

localplace知恵袋

  • Qエキゾチック(猫)について教えてください。

    Aエキゾチックショートヘア(Exotic Shorthair)は、ペルシャ猫の遺伝子を持つ猫種で、被毛は短く密であり、顔立ちは平らで鼻が短い特徴があります。個体差はありますが、一般的には穏やかでおだやかな性格を持ち、遊ぶことよりもひっそりとくつろぐことを好みます。また、飼い主に対しても愛情深く忠実であり、人懐っこい性格が特徴です。エキゾチックは美しい見た目と飼いやすさから、人気のあるペットとして知られています。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

  • Qパピヨン(犬)について教えてください。

    Aパピヨンはフランス原産の犬種で、翼を広げた蝶のような耳が特徴的な小型犬です。成犬の体高は20cm前後、体重は約4kg程度と小柄で、飼い主との親密な関係を好みます。活発で運動量が多く、トイレトレーニングが上手です。明るく愛嬌がある性格で、子供や老人とも仲良く過ごせます。

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