ドッグサロンレジスタ

Dog Salon REGISTA(ホテル)

エリア 浦和周辺
ジャンル ペット、動物病院(その他)

1日1組だからこそできるこだわりがあります

くつろげるスペース トリミングスペースはワンちゃんのことを考え広めに設計しており、運動とくつろぎのスペースはたっぷりあるのが特徴です。お預かり中、スタッフが見守るなかケージフリーの状態で運動することもあり、お店が空いているときなどタイミングを見て自由に運動できる時間を設けています。
常にスタッフが見守っている空間内にワンちゃんを配置しているので、少しの変化にも気づくことができるほか、寂しがり屋のワンちゃんでも人がいることで落ち着いて過ごせるようになります。スタッフの視線はいつも1組のワンちゃんに注がれるため、飼い主さまにも安心していただける環境をご用意いたします。

ストレスの軽減 他のワンちゃんが苦手な子でも安心してご利用いただけるよう時間をずらして来店いただくなどの配慮を行っており、宿泊の場合も同じ日にご利用のるワンちゃんには出会いません。
また、ワンちゃんが大好きなお散歩は、1日2回、おおよそ決まったコースをワンちゃんに合わせて行います。ゆっくりと一緒に散歩することでお互いの信頼度が高まり、ストレスも解消します。ハンドラーの経験を活かして、ワンちゃんに負担がかかりづらい引き方で快適にお散歩をいたします。

便利に利用できるサービス 「遠くてなかなかお店までいけない」
「ワンちゃんを自分で連れて行くのが大変」などのご事情にお応えできるよう送迎に対応しています。桜区、近隣の中央区全域に対応していますので、旅行や出張の予定がある場合はご相談ください。また、ご自宅にどうしても一人で置いておけない場合や長時間留守にするのが心配なときは当店の一時預かりをご利用ください。2時間ごとのリーズナブルな料金で、飼い主さまのご予定に合わせて利用いただけます。
お返しの際に滞在中の様子をお伝えしているほか、滞在中にお電話でのお伝えにも対応しています。

REGISTAのトリミング ホテルのご利用と併せてトリミングをご利用いただけます。お預かり際にお好みのスタイルを伺っており、ご希望に沿ったスタイルを提供いたします。
当店のお預かりは普段のトリミングをご利用のワンちゃん限定で行っており、普段通いなれた環境で過ごすことで、より安心を感じていただきたいと思っています。
お預かり・トリミングのどちらも、その子に合わせた丁寧なサービスを提供いたしますので、お気軽にご利用ください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

10:00〜18:00 -

基本情報

定休日 水曜日
住所 〒338-0811
埼玉県さいたま市桜区白鍬271田中ハイツ1F
電話番号 0066-9802-9711133
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localplace体験談

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

localplace知恵袋

  • Qウェルシュテリアについて教えてください。

    Aウェルシュテリアは、イギリス原産の小型犬で、特徴的なロングボディとフラットな顔が魅力です。コートは柔らかく、シルキーな質感で、さまざまな色があります。短い足としっかりした体は、ハンティングのために作られており、非常にアクティブで元気な性格を持っています。また、頭が良く、訓練にも適しています。ウェルシュテリアは家族に忠実であり、友好的な性格を持っていますが、一部の個体は他の犬や小動物に対して警戒心を示すこともあります。適度な運動と社交化が必要ですが、適切に飼育されれば、素晴らしい家族の一員になり得ます。

  • Qペットが喜ぶ素敵なトピックを教えて

    Aペットが喜ぶトピックは多数ありますが、例としては以下のようなものがあります。 1. ペット用のおもちゃや犬猫の遊び方についてのアイデア:ペットにとって、遊ぶことは大切なストレス発散方法の一つです。新しいおもちゃや遊び方を試すことで、ペットの心身共に健康を保ち、喜びを与えることができます。 2. ペットの健康管理についての情報:ペットの健康に気を遣うことは、ペットが長生きするためにとても重要です。例えば、食事や健康診断の頻度、運動の仕方など、ペットの健康を守るための情報を共有することで、ペットの喜びを増やすことができます。 3. ペットと一緒に過ごす時間についてのアイデア:ペットと過ごす時間は、ペットにとっても飼い主にとっても、特別で重要なものです。例えば、お散歩や共同生活のアイデア、旅行やレジャーの計画など、ペットと一緒に過ごす時間をより充実させるアイデアを共有することで、ペットの喜びを増やすことができます。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

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