ブーケドウブツビョウイン

ブーケ動物病院

エリア 都島区・旭区
ジャンル 動物病院、獣医師

あなたの町のホームドクターを目指して

ストレスフリーな診察 当院では、できるだけ大きな音を立てないように注意を払っております。知らない場所に警戒しているなか、診察室のドアを勢いよく閉めたり、何かをぶつけて大きな音が出てしまったりするとより怖がってしまうので細かなところから気を付けています。犬や猫をゲージに入れて来院いただく場合、飼い主さまにゲージから出すお手伝いをしていただいております。犬や猫が少しでも安心して診療が行えるよう、心許している飼い主さまに出していただいています。
犬に多い疾患について 皮膚病などの原因は、一つとは限りません。問診をさせていただくことで、原因を一つひとつ確認し、どこに原因があるか探していきます。その上で、ドッグフードに原因がある場合やノミやダニなどの外的要因、細菌等など皮膚環境によるものなど様々な原因がありますのでそれに合わせた治療を行なっていきますので、お気軽にご相談ください。
猫に多い疾患について 年齢や血統にもよりますが、腎臓病、尿路結石などがあげられます。腎臓病、尿路結石の症状として見られるのが、「水をよく飲むようになった」、「おしっこの量が減った」などがあげられます。少しでも様子がおかしいなと感じましたら、当院までご相談ください。詳しい検査を基に飼い主さまと話し合いながら診察を行っていきます。
当院から飼い主さまへのお願い 「耳を急に掻き出す」、「食欲が落ちる」、「元気がない」、「水が飲む量が増えた」、「尿の量が増えた」など、いつもと違うと感じたら一度病院へご相談ください。SOSのサインの可能性があります。普段から接していると、細かいサインに気付かないこともあります。サインを見落として通院が遅れることで、重病化につながるケースもありますので、日ごろから動物たちとコミュニケーションをとってあげていただくことをおすすめします。
健康診断について 健康診断にて健康に見える子の約3割に異常が見つかっています。病気の早期発見の為に健康診断を受けるようにしてください。
ノミ・ダニ・フィラリア・ワクチン接種について 市販の超音波のノミ取り首輪やニオイ、ノミを寄せ付けないようにする忌避剤があります。
しかし効果的なノミ・ダニの予防対策とはいえません。特にネコのノミは耐性を持ってきているため、ノミの駆除剤に関する効果が薄れてきている状況です。お困りの方はご来院ください。月1度の投薬で簡単に防げます。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

09:00〜12:00
16:00〜19:00

基本情報

定休日 日曜日, 祝日
住所 〒534-0027
大阪府大阪市都島区中野町3-5-25
電話番号 0066-9802-9706073
アクセスをみる

localplace体験談

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

localplace知恵袋

  • Qノルウェージャンフォレストキャットについて教えてください。

    Aノルウェージャンフォレストキャットとは、北欧のノルウェー原産の長毛種の猫のことを指します。野生の森林地帯で暮らす野生の猫からの進化を遂げたと言われており、長く毛並みと筋肉質の体型が特徴的です。また、性格は陽気で社交的で、飼い主とのコミュニケーションを好みます。運動能力も高く、ジャンプ力があるため、遊び好きな子猫たちを持つ飼い主にも向いています。また、絡まった毛玉を持っていることが多いので、ブラッシングをすることが必要です。

  • Q飼い犬の寿命について

    A犬種や体の大きさなど、飼い犬の寿命には多くの要因が影響します。一般的に、小型犬は12〜16年、中型犬は10〜14年、大型犬は8〜12年程度とされています。生活習慣や食事管理、適切な運動量、病気や怪我の予防など、オーナー自身が飼い犬の健康管理に努めることが寿命を延ばすために重要です。また、定期的な健康診断や予防接種、食事に合ったサプリメントの摂取なども寿命を延ばすのに役立ちます。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

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