カモミールドウブツビョウインカシワイイン

カモミール動物病院 柏医院

エリア 柏市
ジャンル 動物病院、獣医師

お散歩やお買い物がてら、気軽にお立ち寄りください

予約優先で診療にあたっています 当院では診察に予約優先制を取り入れており、飼い主さまとじっくりお話できる時間を設けています。待合室で長時間お待ちいただくこともなく、病院の雰囲気が苦手なペットの負担を軽減することもできますので、ぜひ予約優先制をご活用ください。
診察時は、飼い主さまとのコミュニケーションを大切に、しっかりとご理解・ご納得いただきながら検査・治療を進めていくことを心掛けています。ペットの状態や治療方針について、なるべく分かりやすくご説明するよう心掛けていますが、分からいことや不安に思うことが少しでもあれば、気兼ねなくご相談ください。

各種専門医とも連携しつつ、最良の獣医療をご提供できるよう努めています 当院では一次診療に幅広く対応しており、各種診検査機器を揃えて、より正確な診断を下せる環境を整えています。診断の結果、高度な検査・治療が必要と判断した際は、眼科、整形外科などに精通した専門医をご紹介することも可能です。
また、ご希望によっては往診を行う事も可能ですので、一度ご相談頂ければと思います。

診療以外のサービスに関して 当院では、シャンプー(薬浴)やデンタルケア、爪切り、肛門腺絞りといった日常ケアにも対応しています。ご自宅でのケアの仕方も丁寧にレクチャーいたしますので、お困りの際はお声掛けください。
また、ペットホテルもご利用いただけます。冷暖房を備えており、ペットが快適に過ごせる環境です。病院スタッフが小まめに様子を確認し、衛生面にも常に配慮していますので、シニアや持病のある子もご相談ください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
10:00〜14:00 ● ● ● ● ● ● ● ●
16:00〜20:00 ● ● ● ● ● ● ● ●

基本情報

住所 〒277-0837
千葉県柏市大山台2-3モラージュ柏1F
電話番号 0066-9803-0653843
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localplace体験談

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

localplace知恵袋

  • Q犬の性格について

    A犬の性格は品種、個体差などの要因によって様々ですが、一般的には陽気で人懐っこく、忠実で社交的な性格が多いです。また、遊び好きで活発な特徴もあります。ただし、個体差があるため、犬種や個体を選ぶ際にはその点も考慮する必要があります。犬の性格は飼い主と密接に関わり、犬の性格を理解し、心地よい環境を提供することが大切です。

  • Qダックスフンドについて教えてください

    Aダックスフンドは、ドイツ原産の小型犬種の一つで、短い脚と長い体形が特徴的です。愛らしい顔立ちと活発な性格から、家庭でのペットとして人気があります。また、狩猟犬としても優れた能力を持ち、ウサギや狐などの獲物を探し出すことができます。毛色には様々な種類があり、なかでも一般的なのは茶色やブラック&タン、レッドなどです。運動量はそこまで多くないため、屋内での生活に適していますが、肥満や背骨の問題になりやすいため、食事管理には注意が必要です。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

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