アットドッグ

@D.O.G

エリア 太秦・妙心寺・仁和寺
ジャンル ペット、動物病院(その他)

ワンちゃんが快適に過ごせる環境を整えています

ワンちゃんの運動に関して 店内状況に合わせて、定期的にお部屋から出して自由に遊ばせる時間を設けています。スタッフが近くで見守るなか、ワンちゃん同士の相性を見極めた上で遊ばせていますのでご安心ください。また、お散歩は排泄のためだけでなくストレス発散のために、朝・昼・夜・就寝前(23:00)の計4回行っています。
飼い主さまにご用意いただきたいもの ご飯に関しては、ワンちゃんがいつも食べているものをご持参いただくようお願いしています。1回に与える量を小分けにしていただけると幸いです。
また、お家のにおいの付いたタオルや毛布、おもちゃなどがあるとワンちゃんが安心してくれやすいので、ぜひお持ち込みください。
狂犬病・混合ワクチン接種証明書(接種から1年以内)、飼い主さまの身分証明書は受付当日に必ずご持参ください。

経験豊富なトリマーが、愛犬の美容と健康の両方をサポートいたします トリミングでは1頭1頭の個性や皮膚・被毛のコンディションに合あわせて、無理のない優しいシャンプー・カットをご提供いたします。ワンちゃんを可愛く綺麗にすることはもちろん、施術中の健康チェックも欠かさず行い、病気の早期発見・治療に繋げられるよう努めています。
シャンプーとコンディショナーは、ワンちゃんの皮膚に優しい低刺激の製品を使用していますので、デリケート肌の子も安心してお任せください。乾燥肌の子には保湿を行っており、皮膚疾患を抱えた子には薬用シャンプーもご用意しています。
また、ご自宅でいつも使用しているものや動物病院で処方された薬用シャンプーをご持参いただくことも可能です。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

09:00〜18:30 -

基本情報

定休日 水曜日
住所 〒616-8107
京都府京都市右京区太秦一ノ井町8-2
電話番号 0066-9803-2788613
アクセス 右京区内は送迎無料
アクセスをみる

localplace体験談

  • 獣医さんオススメのドックフード

    近所の動物病院の獣医さんからお勧めされたドックフードがすごくいいらしく、買ってみました。本当に結果がよかったです。皆さんも獣医さんに相談してみてください。

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

localplace知恵袋

  • Qフェレットとは?

    Aフェレットは、ヨーロッパから西アジアにかけて分布するイタチ科の哺乳類で、身体が長くて細い特徴があります。元々はヨーロッパケナガイタチが家畜化されたもので、ペットとして飼われることが多いです。暗い場所を好み、穴掘りや登ることが得意で、穴の中に入れるような小さな物やトンネルのようなものを与えると喜びます。また、フェレットは社交的で好奇心旺盛な動物で、遊ぶことが好きです。しかし、フェレットをペットとして飼う際は、定期的な健康チェックや適切な飼育環境の確保が必要となります。

  • Qパピヨン(犬)について教えてください。

    Aパピヨンはフランス原産の犬種で、翼を広げた蝶のような耳が特徴的な小型犬です。成犬の体高は20cm前後、体重は約4kg程度と小柄で、飼い主との親密な関係を好みます。活発で運動量が多く、トイレトレーニングが上手です。明るく愛嬌がある性格で、子供や老人とも仲良く過ごせます。

  • Q犬のトイレトレーニングはどのように行うべきですか?

    A犬のトイレトレーニングは、時間と忍耐が必要な作業です。以下のステップで進めていきましょう。 1. 正しい場所を教える:まず、犬が用を足す正しい場所を示します。室内でトレーニングパッドや特定の場所を使用するか、室外であれば定めた場所で使用します。 2. 決まった時間にトイレに連れて行く:食後、遊んだ後、起きた直後といった犬が用を足す可能性が高いタイミングでトイレに連れて行きます。また、一定の間隔(例えば1時間ごと)でも行きます。 3. 用を足したら褒める:トイレの場所で用を足したらすぐに褒めて、そこで便意を解消することが良いことだと教えます。 4. ミスを叱らない:最初は失敗することも多いですが、トイレトレーニングは時間がかかるので、焦らずに落ち着いて行いましょう。犬が間違った場所で用を足してしまっても、叱るのではなく、正しい場所に誘導します。 5. 掃除を早めに:間違った場所で用を足した後はすぐに掃除します。自分が用を足した場所に犬がまた来てしまうのを防ぐためです。 犬の成長と習熟度によりトレーニングの進め方やペースは変わりますので、その都度調整しましょう。

周辺にある店舗