ワカヤマドウブツイリョウセンター

和歌山動物医療センター

エリア 紀の川・岩出
ジャンル 動物病院、獣医師

一般診療からさらに高度な検査・治療までを目指します

多くの手術実績があります 当院では、紹介症例も含めて年間を通じて、多くの手術を実施しています。動物たちへの負担を減らし、より低侵襲な手術を行うために、CT、世界初4K内視鏡、半導体レーザー、炭酸ガスレーザー、CTSレーザー、ハーモニックなどを使用しております。
腫瘍外科・消化器外科(上部、下部消化管・肝胆膵)・口腔外科・泌尿器外科・胸部外科・眼科手術・整形外科・神経外科などで多くの実績を積んでおります。実施実績のある具体的な手術名についてはホームページでも紹介しておりますのでご覧ください。

予防医療にも力を入れています 動物は私たちのように、自分で自分の健康を管理することができません。また、不調を上手く伝えることもできないため、飼い主さまが異変に気付いた頃にはすでに重症化しているケースも少なくありません。動物の一生は人と比べるとずいぶん短いものです。だからこそ、少しでも長く健やかに暮らせるよう、年に1回以上の健康診断の受診をおすすめしています。
トリミングサービスもぜひご利用ください トリミングサロンにつきましても病院同様、長きに渡りサービスを続けており、なかには2代目・3代目と歴代の動物を任せてくださる飼い主さまもいらっしゃいます。
皮膚疾患を抱えた子につきましては、皮膚の状態に合わせた薬用シャンプーを利用するなど、獣医療と連携したケアのご提供やホームケアのアドバイスもいたしますので、安心してお任せください。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜12:00 ● ● ● ● ● ● ● ●
13:00〜16:00 16:00〜19:00 ● ● ● ● ● ● - -
13:00〜16:00 - - - - - - ● -

基本情報

住所 〒649-6221
和歌山県岩出市溝川202-3
電話番号 0066-9803-0653293
アクセスをみる

localplace体験談

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 獣医さんオススメのドックフード

    近所の動物病院の獣医さんからお勧めされたドックフードがすごくいいらしく、買ってみました。本当に結果がよかったです。皆さんも獣医さんに相談してみてください。

  • 子猫にワクチン

    先日、新しく家族になった子猫のワクチン注射のため、動物病院へ行きました。獣医さんは優しく、子猫もびっくりするほどおとなしい。注射のあとは、おやつのご褒美。ワクチンが終わり一安心です。

localplace知恵袋

  • Q柴犬について教えてください

    A柴犬は、日本原産の小型犬種で、そのコンパクトな体型と、可愛らしい見た目が愛される犬種の一つです。しっかりとした体格と優れた運動能力があります。性格は忠実で活発であり、家族への愛情が深く、自ら警戒心も持ち合わせているため、見知らぬ人や犬に対しては慎重である面があります。飼い主との信頼関係が非常に大切で、しっかりとしたしつけや社会化が求められます。体毛は硬く密集しており、抜け毛が少ないことが特徴で、被毛は赤褐色、黒、黒褐色などがあります。

  • Q猫の性格について

    A猫の性格は個体差が大きく、また種類によっても異なるため一概には言えませんが、以下に一般的な特徴を挙げます。 自立心が強く、自分のペースで行動する傾向があります。慣れるまでが少し時間がかかることがありますが、一度信頼を得ると愛情深くなります。狩りの本能が強いため、遊び好きで気まぐれな一面もあります。犬と違い、独立した性格のため人懐っこさが薄い場合もありますが、飼い主によっては信頼関係を築き、お互いの存在を楽しんでいる家庭も多くあります。

  • Q猫が下痢になったら

    A猫が下痢をする場合は、まずは症状の程度を確認して、軽度の場合は自然治癒を待ったり、水分摂取を積極的に行い、胃腸の負担を軽減するようにしましょう。ただし、重度の場合や症状が続く場合には、獣医師に相談して診察を受けることが必要です。また、下痢が軽減するように特定の食品を与えたり、プロバイオティクスなどのサプリメントを使用することも有効です。しかし、獣医師からの指示に従って処方薬を投与することも必要な場合があります。

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