オオイドウブツビョウイン

おおい動物病院

エリア 一宮・稲沢
ジャンル 動物病院、獣医師

地域の皆さんの憩いの場を目指します

診療方針 犬猫を対象に、消化器科から産科にいたるまで全科で獣医療を提供しております。ワクチン接種・健康診断からいざという時の処置、また特に力を入れている腫瘍科、歯科、皮膚科など、幅広くご希望にお応えしており、ご家族に寄り添い、飼い主さまのお考えに合わせた最良の治療を一緒に探していきます。

当院の待合室・診察室・入院室は犬猫で別れており、受付右手がワンちゃん、左手がネコちゃんスペースです。猫にやさしい病院として、「キャットフレンドリークリニック」のゴールド認定も受けており、デリケートなネコちゃんでも安心してご利用いただけます。

腫瘍科 人間と同様、寿命が延びるにつれて腫瘍を患うペットの数も増えていますが、がんはもはや不治の病とは言えなくなってきました。
ご家族の事情と、ワンちゃん・ネコちゃんの年齢や症状の状態に合わせて、外科手術・抗がん剤治療や緩和ケアなど、いろいろな選択肢をご提案いたします。不安なことやお困りのことは遠慮なくご相談ください。

歯科診療 3歳齢以上のワンちゃん・ネコちゃんの80%以上が歯周病であるという報告や、小型犬は1歳で90%が歯周病であるというデータがあり、歯のトラブルは痛みによる食欲の低下だけでなく、心臓病、腎臓病、肝臓病などの全身の病気にかかるリスクも高まります。

当院では歯を適切にケアしていくことで、生活の質を上げられると考えており、歯の磨き方セミナーや、人間の歯科の往診業務でも使用するような歯石掃除のための機械を準備し、歯科診療に取り組んでいます。

皮膚科 皮膚は体の中で1番大きな臓器です。皮膚病による死亡率は決して高くはありませんが、飼主さまも状態の変化を目視しやすい分、いざ皮膚トラブルが起こると、そして治療しているのに変化がないと、不安になるのではないでしょうか。
「急に赤くなったけど大丈夫かな」
「最近ちょっと体臭がきつくなったかも?」
「もう何年もお薬だけ飲んでるけど、治らないのかな」などなど、不安な気持ちを率直に聞かせてください。じっくりお話を伺った上で、お薬だけでなく、食餌療法、シャンプー療法、外用薬や保湿剤を組み合わせ、痒くて苦しいワンちゃんネコちゃんの皮膚を治療していきます。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

09:00〜12:00
16:00〜19:00

基本情報

定休日 木曜日, 祝日
住所 〒491-0862
愛知県一宮市緑1-2-12
電話番号 0066-9803-2201303
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localplace体験談

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

  • 私が動物病院で猫の歯科定期健診をした話

    先日、愛猫の歯科定期健診のために、自宅近くの動物病院に行きました。獣医師は丁寧に口腔内をチェックし、歯石や虫歯の有無を診察しました。幸いなことに健康的で、特に異常は見つかりませんでした。これからも定期的に健診を受けることで猫の健康を保ちます。(30代・男性)

  • 爪切りを嫌がる猫は専門家にお任せ!

    うちの猫は人懐っさ満点なのに爪切りだけは大嫌い。独特な音も、施術中の動きも全てが苦手らしく、隠れてしまうのです。我が家で無理に切ろうとするとストレスもたまるだろうと思い、結局は動物病院へ。専門の方に任せると、まる君も比較的落ち着いた様子。爪切りは、飼い主さんが無理にやるよりも専門家にお任せすることをおすすめします。(40代・女性)

  • localplace知恵袋

  • Qペットはいつ病院につれて行くべきですか

    Aペットが健康であることが最適ですが、ペットが病気やけがをした場合はすぐに獣医師に診察してもらう必要があります。ペットが定期健診を受けることも重要であり、年に1回の診察がお勧めです。年をとるにつれて、ペットは病気にかかりやすくなるため、より頻繁な健診が必要です。その他、歯の洗浄、ワクチン接種、フィラリアや寄生虫の予防などもペットの健康管理に必要なことです。ペットの健康維持のために、定期的な獣医師の診察をお勧めします。

  • Qジャンガリアンハムスターについて教えてください。

    Aジャンガリアンハムスターは、小型のハムスターの一種で、その可愛らしい見た目と社交性から人気があります。体長は約7〜10センチほどで、体重は約20〜50グラムです。彼らの毛色はさまざまで、茶色や白、黒、グレーなどがあります。 ジャンガリアンハムスターは、昼行性であり、夜間に活動することが多いです。彼らは単独で生活することが多く、他のハムスターよりも社交的ではありません。また、飼い主との関係を築くことができますが、注意深い取り扱いが必要です。 彼らの食事は、ハムスターミックスや新鮮な野菜、果物、種子、虫などをバランスよく与えることが重要です。適度なエクササイズや遊び場の提供も、彼らの健康と幸福に必要です。 ジャンガリアンハムスターは寿命が短く、約2〜3年ほどです。適切なケアと愛情を提供することで、彼らの楽しい生活をサポートしてあげることが大切です。

  • Q犬が下痢になったら

    A犬が下痢になった場合は、以下の対応が必要です。 1. 水分補給を行う: 下痢により激しい脱水症状が起こるため、十分な水分補給が必要です。 2. 食事を控える: 下痢により腸が刺激されるため、犬にとって消化の容易な食品を与えることが大切です。牛乳や油っこい食品は与えないようにしましょう。 3. 病院に連れて行く: 下痢は原因が多岐にわたるため、症状が悪化する前に動物病院に連れていくことが重要です。獣医師が犬の状態を診断し、適切な治療を行うことができます。 4. 翌日に改善しない場合は、獣医に連絡をする: 下痢により悪化する症状もありますので、翌日にも改善しない場合は、獣医に相談してください。

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