ユイドウブツクリニックオウシンシンリョウジョ

ゆいどうぶつクリニック 往診診療所

エリア 川口・鳩ヶ谷
ジャンル 動物病院、獣医師

お約束の時間にご自宅まで直接お伺いし、その場で診療いたします

飼い主さまとのコミュニケーションを大切に、診療にあたっています 飼い主さまへの問診の時間は特に大切にしています。言葉を話せない動物に代わって、飼い主さまから頂く情報はとても重要です。少しでも不安に感じることがございましたら、些細なことでも遠慮なくご相談ください。
また、動物の状態や今後の治療方針などをご説明する際は、イラストや資料を用いて分かりやすくお伝えするよう心掛けています。ときには獣医師が読む専門書などをお見せして、しっかりとご理解・ご納得いただきながら治療を進めていきます。費用面に関しても、こちらで勝手に決めることはいたしません。必ず事前にご確認いただきますのでご安心ください。

※病状が異なる場合の診察は初診料を頂きますので予めご了承ください。(例:骨折で当院をご利用した後、他の症状で別日にご利用される場合)

ワクチン接種や健康診断、日々のケアもお任せください 当院では、一般内科、予防医療、健康診断、他院通院中の在宅処置に対応しています。診療機器にはポータブルの超音波検査装置を導入し、些細な異変も見逃さないよう注力しています。爪切りや肛門腺絞りなどのデイリーケア、マイクロチップ装着もお任せください。
往診のみで対応できないと判断した場合は、診療施設を持った他の動物病院さまへの受診をお勧めする場合もございます。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

営業時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜18:00 - - ● ● ● ● ● ●

基本情報

定休日 月曜日, 火曜日
住所 〒334-0005
埼玉県川口市里埼玉県川口市(往診専門)
アクセス ※往診のため無し ■対応エリア:川口市、蕨市、戸田市、草加市 ※他エリアは要相談
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localplace体験談

  • 少し太ってきた愛犬のフードについて相談

    愛犬の腹がモフっとなった。それで動物病院の先生にフードについて相談。先生のアドバイスは「食事量を見直すのと、成分バランスをチェック」とのこと。愛犬のため、調べるぞ!と気合入れつつ、先生と一緒に解決策を模索。この先も、にっこり笑顔で元気いっぱいの愛犬と一緒に過ごすために頑張ります。

  • 愛犬に狂犬病の予防注射をした話

    先日、愛犬と一緒にかかりつけの動物病院に狂犬病の予防注射をしに行きました。この注射は年に一度は必ず打たなければならないもので、愛犬の安全のために、必ず記念日などで忘れずに予防接種をしています。

  • 我が家の猫を動物病院で血液検査をした話

    我が家の猫がぐったりと元気が無かったので、心配になり動物病院へ連れて行きました。血液検査をしたところ、腎臓の数値が高かったので早期の腎臓病との診断。すぐに薬と食事療法を開始しました。その後は毎日のお薬と食事管理で少しずつ元気を取り戻しています。(40代・男性)

localplace知恵袋

  • Q秋田犬について教えてください

    A秋田犬は、日本原産の大型犬種で、主に猟犬として飼われています。筋肉質で力強く、勇敢な性格が特徴で、体高が60センチメートル以上、体重が30キログラム以上になることが多いです。毛色は、赤や白、虎斑といったバリエーションがありますが、特に赤い毛色が代表的です。飼い主への忠誠心が非常に強く、護衛犬としても優秀なため、警察犬や盲導犬としても活躍しています。ただし、しつけがしっかりとされていないと、他の犬や人間に攻撃的になることがあるので、注意が必要です。

  • Qチワワについて教えてください

    Aチワワは、小型犬の一種で、ルーツはメキシコです。体高は20cm以下、体重は1〜3kgほどで、非常に小さく可愛らしい見た目が特徴的です。性格は活発で好奇心が強く、しつけがしやすく、飼い主への愛情深さが非常に強いと言われています。また、長毛種と短毛種があり、被毛の色やパターンも多様で美しいです。チワワは室内飼育に適しており、少ない運動量で飼育可能ですが、重度の運動不足や過度の摂食に注意する必要があります。

  • Q犬の適切な食事や給餌時間は?

    A犬の食事や給餌時間については、その年齢や体調、活動量などにより変わります。以下に基本的なガイドラインを示しますが、個々の犬の健康状態やニーズに合わせて調整することが重要です。 **子犬(0-6か月)** 子犬の成長は非常に速く、十分な栄養素を必要とします。一般に、子犬は1日3回から4回食事をすることが推奨されます。 食事には、子犬の成長に必要な栄養素が含まれている専用のフードを選びましょう。給餌量はフードパッケージの指示に従うか、獣医に相談してください。 **成犬(1歳以上)** 成犬は1日2回、日中と夕方に食事を与えるのが一般的です。食事の時間はできるだけ一定に保つことが最も良いです。朝と夕方に給餌すると、食事の間に十分な運動時間が確保できます。 **高齢犬** 年齢と共に、犬のエネルギー需給は減少します。高齢犬用の食事は、消化しやすくカロリーが低く、年齢に応じた栄養素が含まれています。 高齢犬は便秘になりやすいため、食物繊維を多く含む食事が推奨されます。また、病気や特定の問題に対応するために特別な食事を必要とすることもあります。 **食事内容** 犬の食事はバランスが重要です。主な栄養素としては、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルなどが必要です。 また、食事量については犬の体重、運動量、健康状態などによって変わります。適切な食事量を決めるためには、獣医師と相談することが最良の方法です。 以上の情報は一般的なガイドラインであり、あくまで参考の一つです。犬が健康を維持するためには、定期的な健康チェックと適切な栄養摂取が必要です。獣医師と相談しながら、犬に最適な食事や給餌時間を見つけてください。

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