ニシオワリチュウオウシカオヤコシカ

にしおわり中央歯科おやこ歯科

最寄駅 青塚駅 出口 車 4分
甚目寺駅 出口 車 18分
エリア 愛西・津島
ジャンル 歯科

お子さまのうちの健口をモットーに、ご家族で通いやすい歯科医院

2021年に開業した津島市蛭間町宮重にあるにしおわり中央歯科おやこ歯科です青塚駅から車で4分、甚目寺駅から車で18分、津島駅から車で15分、大里駅から車で18分です。お口の健康を維持するためには、子どものころからの予防ケアが大切です。そのためにお子様が通っていただきやすいよう大きなキッズルームや家族で入っていただけるファミリールーム、おむつ交換台などをご用意し院内は靴のままで、ベビーカーも押しながらそのまま入っていただけるようにしています。お子様が歯医者を苦手だと思う理由の一つに「痛み」がしますので、その痛みにも配慮し麻酔の際は表面麻酔を塗布して針を刺すときの痛みを軽減し麻酔針も細いもの使用しています。麻酔薬は人肌に温め電動麻酔器を使用して痛みに対する配慮をおこなっています。

電話問い合わせの注意事項(必読)

お客さまのご意見・ご要望を正確に把握し、サービス向上につなげるため、通話内容を録音させていただきます。 携帯電話より受付いただいた方には、ショートメッセージ(SMS)やLINEにて、受付に関する通知を送信することがあります。

メッセージ

院長田中 貞明

院長田中 貞明

当院は、患者さまがいつまでも健康なお口でいられるよう、予防の大切さをお伝えしてきました。治療を終えた方には数カ月に1回の定期検診を案内し、お口のクリーニングやフッ素塗布、ブラッシング指導などを行っています。 また、子どものうちにしかできない、小児矯正(※)にも力を入れています。あごの成長を利用して、効率よく歯を動かすことができる点が小児矯正の特徴です。 子どものうちに矯正を始めておくと、大人になってから治療するよりも、かかる期間や費用を抑えられることがあります。適応できる年齢は限られているので、早めにご相談にいらしてください。 ※自由診療です。料金は料金表を確認してください。

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ネット予約の空き状況

※「ネット予約の空き状況」は情報が古くなっている場合がございます。あらかじめご了承ください。

※情報取得日 2026/10/19 03:51

診療受付時間

月 火 水 木 金 土 日 祝
09:00〜12:00 ● ● ● 休 ● ● 休 休
13:30〜18:30 ● ● ● 休 ● - 休 休
13:00〜17:30 - - - 休 - ● 休 休

基本情報

定休日 日曜日, 木曜日, 祝日
住所 〒496-0004
愛知県津島市蛭間町字宮重457
電話番号 0567-31-7885
最寄駅 名鉄津島線  青塚駅 出口 車 4分
名鉄津島線  甚目寺駅 出口 車 18分
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localplace体験談

  • 虫歯が気になり歯医者さんで治療

    最近、甘いものを食べると歯が痛むようになり、虫歯かもしれないと思い、急いで近くの歯医者さんを訪れた。予想通り、虫歯が見つかり、すぐに治療を始めてもらった。痛みや不快感を最小限に抑えてくれる新しい無痛治療を選んだので、想像以上にスムーズに治療を進めることができた。治療後は痛みがなくなり、再び食事を楽しむことができて安心した。これをきっかけに、日々の歯磨きや食生活の見直しを行うことに決めた。

  • 予防のための虫歯点検

    先日、予防のために歯医者さんで虫歯の点検を受けてきました。予想外に身体の調子や生活習慣が歯に影響を及ぼすと教えてもらいました。初期段階での虫歯発見で、大きな治療を必要とせずスピーディーに治しました。これにより、時間と費用を節約できました。皆さんも是非、定期的な歯医者さんでの点検をお勧めします。早期発見、早期治療が最善の戦略です。

  • 歯医者さんで歯石取り体験

    つい先日、歯医者に歯石取りに行きました。施術後はとても爽快な感じで、これまで気になっていた口臭も改善されました。忙しい日々でなかなか行きづらいかもしれませんが、自身の口腔健康のためにも、定期的な歯医者訪れを強くお勧めします。歯石取りは短期間で明らかな結果を感じられるので、自分を大切にしたい方はぜひ試してみてください。

localplace知恵袋

  • Q高齢者の口臭の主な原因と対策は何ですか?

    A高齢者の口臭の主な原因は、口腔内の細菌の増殖や歯周病、唾液の減少、口腔の乾燥、咬合異常、口内環境の変化などです。対策としては、以下のことが挙げられます。 1. 歯みがきやフロッシングなどの適切な口腔衛生を実施する。 2. 歯医者での定期的な検診と歯のクリーニングを受ける。 3. 口腔内の乾燥を防ぐため、水分を十分に摂取し、特に就寝前には口をすすぐ。 4. 噛み合わせの異常がある場合は、歯科医師に相談して調整する。 5. 健康な食事を心掛ける。 6. タバコやアルコールの摂取を避ける。

  • Q20代~30代に虫歯を予防するための食生活の改善点は何ですか?

    A1. 糖分の摂取を控える:ケーキやクッキー、スイーツ、炭酸飲料などの高糖分食品や飲料は虫歯の大きな原因です。可能な限りこれらの摂取を控え、取り組むと良いでしょう。 2. 定期的な食事をとる:食事を抜くと唾液の分泌が減少し、口腔内が乾燥しやすくなります。唾液には口腔内を清潔に保つ作用があるため、定期的に食事を摂ることが重要です。 3. 野菜や果物を多く摂取する:野菜や果物に含まれる食物繊維は、歯の表面をきれいにする働きがあります。また、これらの食品は唾液の分泌も促します。 4. 飲み物は無糖のものを選ぶ:スポーツドリンクやフルーツジュースなども糖分が多いので、飲むなら無糖のものを選びましょう。水やお茶などがおすすめです。 5. 酸性飲食物を避ける:飲料やフルーツなどに含まれる酸は、歯を溶かしてしまう可能性があります。酸性飲食物の摂取後はブラッシングを避け、水を飲むなどして口をすすぐようにしましょう。 6. チーズを食べる:チーズには、虫歯の発生を防ぐ効果があるとされています。これは、チーズが含むカルシウムやリン酸塩が、歯を守る一助となるからです。 7. フッ素を摂取する:フッ素は歯のエナメル質を強くする作用があります。フッ素を含む食品を摂取するか、フッ素配合の歯磨き粉を使用しましょう。

  • Q歯の摩耗を防ぐためにどのような対策がありますか?

    A1. 正しい歯みがき: 歯磨き粉に含まれる適度なフッ化物は、酸によるエナメル質の溶解を防ぎ、エナメル質を再石灰化します。また、硬すぎるブラシを使用せず、適度な力で優しくブラッシングすることが重要です。 2. 優れた食事バランスと飲み物: 酸化物やすり減らし剤が多い食事や飲み物は、歯のエナメル質を痛めてミネラル化を制限します。 3. 歯科医師との定期的な診察: 頻繁に対話し、全体的な口腔衛生状態を把握します。歯や歯ぐきの問題があればすぐに取り組むことが可能です。 4. 反射的な口の行動に注意: 爪を噛む、ペンを噛む、歯軋り等は歯をすり減らす原因となりますので、これらの行動は避けるべきです。 5. フッ素塗布: フッ化物はエナメル質に結合し、酸による溶解を防ぐことが知られています。一部の歯科医師は、フッ素を直接歯に塗り、硬化を助けることを提案することがあります。 6. 口腔装置の使用: 寝ている間の歯ぎしりや口元の緊張を防ぐために、歯科医師はマウスガードやオクルージョンスプリントを提案することがあります。 7. 砂糖を含む飲み物やスナックの摂取を控える: 頻繁な砂糖の摂取は、酸を作り出す細菌の活動を刺激し、歯のエナメル質を傷つける可能性があります。

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